コミュニストとナショナリスト。
相手を見誤ると作戦も効果がでなくなるもんな。
こういう政治的動きもできるところがデグレチャフ中佐の強み。
最後明かされてたけど、自分もなんで尋問に同席しないんだ?って思ってたw
確かに見た目幼女がいたらバカにされるだけだわなぁw
ロリコンだけどロリヤはこの帝国に"友人"ができた事の重大さに気づいている。
こういうとこ優秀だよなぁ。ロリコンだけど。
CV日笠陽子って時点で怪しさを感じ、裏を疑ってしまうw
奇妙な友情とはダブルどころかトリプルミーニングになっているのか?
パルチザン対策には傀儡と相場が決まっているわね
共産主義者と戦っていたと思っていたが実際は民族主義者と戦っていた…祖国を想うナショナリストは強い
ゼートゥーアの演説シーンが色味も相まってかなり印象的だったな。赤いマントとフードを被って赤い馬に乗りながら炎に包まれた戦場を走ってるシーンは元ネタがありそうと思ったけどよく分からなかった。AIによるとヨハネの黙示録に登場する四騎士のうち第二の騎士(戦争の象徴)みたいだけど。
ターニャの提言によって連邦内で分裂が起きそうだけど、どうなるかな?
副官が優秀!
友人作り
迷子の引取だったらほのぼのしますねえ
壁尻。
ミスドのオープニングカッコいい。アニサマでこちらも聴けたの嬉しい。
communistと闘っているかと思いきやその実はnationalistだったという気づき。そうなると取るべき手段も変わってくる。共通の敵を立てることによって”良き友人”を得る。口がうますぎるし、語り口が良すぎて納得しちゃうよな。
OP曲よっ!おっさん成分多め。
コミーの政治将校が日笠陽子さん!合いすぎてる!
今期、日笠陽子さん出番多いな。
しかし、ロシア人とノルウェー系アメリカ人がお友だちになりましょう(はーと)は、現代では皮肉にしか聞こえん。
まさか冬季攻勢の理由が、たった一人の変態コミーが中佐にイタズラしたいがため……なんて……予想すらできないだろうな。
【祖国】という言葉の齟齬が戦争を生んでいる。
祖国=共産主義ではない。
つまり、連邦兵=コミュニスト(共産主義者)と思って戦っていたら、連邦兵=ナショナリスト(国粋主義者)と戦っていることに中佐殿は気がつかれた。
【橋の上のホラティウス】なんてAIで調べて見るまで分からんかったぞ。
よは、帝国主義と民主主義がお友だちになって、お手手つないで共産主義をぶ潰しましょうね~、ということ。
そして、共産主義は王国主義とお友だちに。
地雷がなくなり、補給がスムーズに♪
そして、ビーシャはくつ下を、中佐はカフェインを手に入れてご機嫌よろしゅう。
中佐とビーシャの関係は独特だよね。
上司と部下?戦友?百合?
帝国はこの二人で持ちこたえているようなもんだろ。
ちゅ、中佐殿がED曲を歌っておられるだとっ!?秀逸!
Cパートがあった。迷子の引き取り(笑)
本質的には敵対してても利害さえ一致すれば表面上だけでも仲良く出来る、其れは周辺各国も帝国も同様みたいだけど、そうやって戦争というのはナショナリズムを煽り立てていくものかも?兎も角閣下への進言もあって補給の目途が立って如何にか冬は越せそうだが、然しよっぽどカフェインを欲してたとはいえこんなにも嬉々としてちゃ身長抜きにしても舐められるのも無理ないんじゃターニャは。でも存在Xの依代には大差で勝ってるからヨシ、なのか?一方ヴィーシャも余程靴下の使い回しに辟易してたようだけど、にしてもライン戦線から始まった付き合いも大分長いもんになってきたな。
そんな帝国の戦況の一方で、良く言えば絵に描いたような理想的王道キャラなんだろうけど、今の大戦下に於いては現実を全く理解出来てない大馬鹿って感じしかしねぇなメアリーは。まぁ反コミュニズムに憑りつかれてターニャも現状を追えなくなってたが、メアリーの其れはそんな軟なもんじゃねぇだろ。一応連邦の政治将校とは表面上は友となったが、でも良い様に党のカモにされるのがオチな気がするぞ。あと此方の世界同様にカスそうだな連合王国は。
回収しちゃったのかぁ…
やっぱり1期より作画に気合い入ってる気がする
連邦の政治将校とメアリー・スーの上司が話す場面、敬礼してなかったな。何でだろう。
共産主義者が馬鹿にされてて辛い...😭
独ソ戦あんまり詳しくないけど、ドイツはソビエトの分断工作ってやってたのかな?戦争を政治的に利用する勢力というとどちらかというとボリシェビキ、レーニンの「戦争を内乱へ」が思い起こされる
自分が悪いんだけど話全く覚えてない+内容が難しくて理解できない… 厳しい
すごい理想主義者見つけちゃった・・・
そういうことか・・・
この時代の見栄と欺瞞に満ちた国際協調な雰囲気好き。