サービス開始日: 2022-04-22 (1513日目)
結果としてユーリの利になったけども、初めて守護天使の存在が確認された時にLeviが解説をしていたが、実際そうしないと役職対抗のメリットが薄くて、物語にしづらいんだろうな。
セツが空気なほどに、ユーリが冴えていた局面だったが、慣れていない新たな役割での立ち回りに戸惑い、場の掌握に遅れを取って、これまた初のコールドスリープを体験してしまった。
いままでのループの経験を活かして「直感」まで利用できていたことは、素晴らしかった。しかし、嘘バレが発覚したのがエンジニアの真偽についてで、報告の是非ではなかったから、きっとグノーシアでも正しい報告を言えるから、調査結果が嘘かまでは周知できなかったのだろう。
そして、生き残り出すとちゃんと強いラキオ、あの味方でよく生き残れた。ただ、本ゲームらしい議論ではなかったから、真価はまだ分からないな。
ジョナスが訝しがられていたから、グノーシアなのかと思ってたけど、ただ最後まで変人なだけだった。
ククルシカの仕草は、思ったよりも大人びてた。あと脚が最高です。(生脚が出てる人ほど、着座してるのどういうつもり)
記憶が確かなら、今までの旅路でだいぶ散財してた気がするんだが、路銀のあてはなかったんかい。
禁書を知っているからか、「恋人」という言葉を使うみたいだな。
いままでゲーム感覚で同じ道具屋に売るもんだから、厚かましいんじゃないかと感じていたが、杞憂らしそうな需要の高さでびっくり。でも自力で楽市式に、露店も開ける様なのは喜ばしい。
なぜ当たり前のようにソウルジェムは、魔女との戦いによるものじゃなく、魔法少女が魔法を行使することで穢れていくんだ。
ワルプルギスというのが、一話で夢想された戦いの相手なんだろうか。
煩わしかったのか、退院を報告してくれなかった上条くんとの関係は、これからも展開されるんだろうか。
ユウグレと同型のアンドロイド達に、トワサの意識は分散されているのかと思ったが、
「アウトサイドシリーズ」というのがもしユウグレ達のことなのであれば、トワサが生きているうちに作ったものだろうから、
その場合、同じ意識があるとしてもそれは移植ではなく、複製して派生したものと呼べると思うので、それは意図した「再会」とは言えないだろうから、アキラは新しい恋を探した方が良いのではないだろうか。
ノー(名実相伴う)ロリータノータッチ
だのに何だ、この艶かしい描写は。
子供に過剰な力を持たせてしまうサンタは、オトナに忌避されているが、少子化は是正しなければならないのは、人の道理ゆえなんだろうか。
三田の取り巻きになってくやつらがさぁ!最初殺そうとしてた奴らなんだけど!!
一番最初の事件に対するこのどんでん返しの展開は、確かにBEASTARSの系譜。
一人じゃ作れないからこそ、現実の漫画本誌でつまらない作品は担当編集が悪い。出版社は漫画家が編集長以外にセカンドオピニオンを頼めるようにしろ。
重版はファンにとっても嬉しい知らせ。
エリートが30手前なら、Z世代だけどな。とりあえず、35歳で係長はなんとかしろ。
「ごめんな友よ、俺も今から鶏めしを楽しむよ」
スマドリでええねん。
いま一瞬、刺客いたろ
巴マミの敗因とは違うのだろうが、
雑兵ばかり狩っていたらソウルジェムが汚染されて、肝心な魔女との戦いに際して魔力が枯渇して、絶体絶命になってしまうだろうから、
そもそも分業すべきなんだろうが、そうでなければ杏子のやり方にも一理あるのだろう。
隙あらば、二言目には契約だ。