サービス開始日: 2020-12-15 (1921日目)
迷路の報酬はわたしって小佐内さんからの実質プロポーズだということでいいんですよね?????????
そのとき次善は最善になるってことですよね??????????????
個人的には夏~秋が最高に面白かっただけに、肩透かし感は否めなかったが、まぁこれはこれで。
ドライフラワーに水……???
元には戻らないの暗喩……???
日坂の腕とか人の関係性ってこと…????
わからんすぎる……そして二股は……って思ったが、秋に3股してた人いたしまぁ……
物語はもう進んでいるはずなのに何も分からず悔しい…すべての描写が不穏に見える。
EDもボンボンショコラを食べることで何かが消えていく感じが不穏に聞こえてきたよ……
2 本 脚 の ネ コ とか言っちゃうの距離感バグってて草。
うーむ、恐ろしいまでの小山内さんの不幸体質というか、因果を呼び寄せる感じ……
奇妙なほどに過去の事件と同じなので、作為性を連想させるが、そこからミスリードな気がするな。
まぁ犯人がどう小山内さんのヘイトを受けるのか、と考えると命の保証がない気さえするので、見どころはソコな気がする。
あ~~~スッキリした。犯人も予想通りだったが……まぁそうだろうなという感じだった。
途中から新聞に沿って~っていうのは発想がなかったな。あのこれみよがしに繰り返されていた新聞配りのシーンにそんな意味があったとは……。
小鳩くんはちゃんと資料検証・現場訪問と頭脳以外でも探偵しているのが好印象だな。
それよか、元鞘に戻ったことが嬉しいし、自分たちが何を以て喜び・それを隠さずに認めあえてるというところが良い。いびつな共存関係でありながら、不快なものではないはずだからな。
瓜野の名前出すときに、ちょっと顔をそらすところも、小山内さんのことを特別視してる人間らしい感情が少し芽生えている感じがして、細かくてよかったな。
でも店の中で芝居がかって喋るのはヤバいw
あと、瓜野くんカワイソス……まさかキミが復讐の"""対象"""だったなんて……
せいぜい小山内さんと放火事件の因縁なんて車ぐらいでは?と思ったが、車は無関係で、途中から復讐の対象になったんだな……
あの「お前が犯人だ!」って言われてるときの態度は、最高に気持ちよかったってことか……やっぱ歪んでるよ小山内さん……
大方予想通りで、やはり別軸での犯人追跡だということは分かった。
分かったんだが……なんというか……小山内さん……人の心とかないんか……?
もう犯人が誰とか、どうでもいいぐらいに瓜野くんがピエロ過ぎて不憫。
小鳩くんもそうだが、世界に釣り合う他人がいない人々は、こうもサイコパスに映るんだなという描写の素晴らしさに痺れながら困惑した。なんだこのアニメは……異常だぞ……
あ、解決編もよろしくお願いします。目的を達成させてから確保というのが、達成からどん底に落とすこと・罪の重さをスタックさせることにあるはずなので、一体誰でどんな恨みの買い方をしたのかが気になる。
最初から最後まで、ジョーって呼ぶことを断られて、関係性が何も変化しなかったということを示唆したのはきれいなクロージングだったな。それはそれとして、中丸さんは最低だと思うし、小鳩ちゃんも最低……と言われると同列に語られるべきではないと思うけどなぁ。まぁ相性悪かったってことで……
小山内さん犯人説が濃厚になっているが、あの魔性の女が文庫本忘れたのだって意図的に決まってるじゃん……って思うと、23:51北浦って情報を刷り込ませたかったのでは…?と気がする。日付が木曜なのは現場の下見だと釣るために。でも小鳩くんも小山内さんに会える~って言ってるのが引っかかるな。
犯人というか、別軸で一緒に事件を追いかけているという意味かもしれないけど、どうかな。
小山内さんの執着には自分を害した人間への復讐という意図があるはずだが、今のところそれが車ぐらいしか見えない。
疑心暗鬼の人間関係すぎる。
向こうからすり寄ってきたのに、小鳩くんうまく行ってないのは可哀想。小山内さんに比べるとずいぶんと小市民だと思うし、推理を披露してしまうのは心が許せる人間関係である証左だと思うのに……n股がどこまで本当かは分からんけど、事実ならあまりに不憫。
小山内さんの高架下はミスリードだろうなぁ。とは思うが、何を以て聞かせたのか。言い訳じみた「バッテリー切れそう」はちょっと咄嗟に出た言い訳感がリアルで判断に悩む……
「あげるね、思い出に。」
小山内さんあまりにもヒロインという器に収まらないヤバい女で鳥肌が立っちゃった。レシートシールドの発生の速さから、それも読んでたなら、とんでもねえタマだ。
使えないコマは捨ててしまう、そんな一面もあるんだ……
そして小山内さんが火をつけて回っている、実行犯として自ら手を汚すか?という点に関してはだいぶ疑問が残るが
使われている男どもの数から、だんだんと混迷してきたぜ……
マロングラッセのくだりが意味深すぎる。遠回しな愛の告白にも聞こえるが、それでは目的や手段なんて言葉が出てくるワケがない。オイタという言葉も出てこない。まだパズルのピースが足りないが……どこから小山内さんの手のひらの上なんだこれ……
あたたかな冬(炎上)
新キャラパッとせんなぁ…スパイスが欲しいなぁ…って思ったら最後で山盛りにされて草。やはり魔性の女である。
これはVS小鳩くんへの宣戦布告と解くべきだよな。犯人は私。捕まえてみてよ。っていうね。
ブレーキ役が一番必要なのは君だよ、小山内さん(真顔
過去の精算に小鳩くんを利用したとも考えられるが、それにしてもこの作品にスリル展開があるとは1ミリも思ってなかったのでギャップで驚き。
小山内さんもそこそこ手負いでヤバい橋だっただけに、解決編が気になりすぎる。
いや絶対能登麻美子だと思った。母親役やぞ。絶対能登麻美子。早見沙織ではない。私のゴーストがそう囁くのよ……早見沙織やんけ!!!
小山内さんレゲエファッションで草。どこにあるんだそんな服飾品
またクソしょうもない話だと思ってたら抜群に面白い話に化けたのすごい。演出の賜物というのもあるが。しかし執着系相手に食べ物で勝負ふっかけるのは命知らずすぎん?
作画が……
ともかく、尾道も呉も懐かしくてよかった。竹原もいいぞ!また行きたくなってきたなぁ。
そしてアンソロの枠ってそんな雑な感じで決まるんだ…という。何も知らずに買ったアンソロの何この…感で人は大人になっていくんだよ(?)
だが最も俺をがっかりさせたのは、人々の無責任さだった。
自分では何も生み出すことなく、何も理解していないのに、
自分にとって都合の良い情報をみつけると、
いちはやくそれを取り込み、踊らされてしまう集団。
ネットというインフラを食い潰す、動機なき行為が、
どんな無責任な結果をもたらそうとも、
何の責任も感じない者達。
俺の革命とは、そういった人間たちへの復讐でもある。
感銘を受けてしまった。こういう久瀬の難民を掌握する話術や演説というシーンがあれば箔が付いてよかったんじゃ…?と思ったりもした。
「水は低きに流れ、人の心もまた、低きに流れる。」
うーむ……こういうところは押井学イイじゃんって思うんだけどな。原文は易きだったかな。
面白すぎる回だった。EDキャンセルは笑うわw
脚本は横谷さんだった。尾道楽しみだな~!
ちなみに大阪→東京を深夜バスで移動したことがあるが……奴隷漁船だぞ!