チートスレイヤー、異世界転生殺しみたいな感覚の世界なんだな。その前にウォーデリアはセンセーに何かしら影響を与えていたみたいだし最後のシーンも感性が動いたらしい。絶望や哀しみの方が筆が乗りそうな作家だしねぇ。普通に面白かったので継続です。
いい最終回だったなぁー。途中までは出ているキャラ全員の動きが分からなさすぎて嫌いになりかけた(まことの母親は毎回出てくる度にSHINEって思った)が、まあ何とかまとめたのでまぁいいでしょう。
幸せになってない奴らもいることは忘れずに……ここからどう親とかたをつけるのかは見もの。もっと良い終わり方もあったかもしれないのでなんかもったいない気はする……。
まあ継続です。
私に合わないヒロインと親のシーンは見てるだけで胸がモヤモヤした。前者は主人公の良き理解者として見ればとてもよく見えるのでセーフ。親は完全にアウト。申し訳ない言い方をするが痛い目にあって欲しい。だがそんな作品では無いのは重々承知。次の話のサブタイトルも不穏だがどうだろうか。
前のスーサイド・スクワッド……彼らとの対決となりそう。
この異世界側が無能な感じはまぁあるあるだが今回はただ強さをひけらかすだけではなく、人間的に難のある人物たちでどこまで行けるのかって感じかな?
ばしゃめという濃いキャラクターが登場。のこたんの弟子になりたいらしい。悪くないキャラだが、まあ既にギャグと鳥海浩輔のナレーション、全てがズレているイメージなので、さらに強いツッコミか予想のできない展開が欲しいところ。とりあえず継続してみるが、本当なら3話で切られてもおかしくないノリ。新キャラでテコ入れが出来ないのならギャグでてこ入れいて欲しい。唯一笑ったのはこしたんが育てている植物が蘇我氏の名前だったこと。あと1時間ループの時の動画がわかったことくらいか。なんか新しいキャラ出てきそうなのでなんとかテコ入れよろしく。
楽しい雰囲気とアマーティとの契約の雰囲気とは全く違う後半。暗かったがホロのふるさとがもうないことを初めて知った時の感情を生で感じれた。狂ったような感じだったな。
次は行商人の浅知恵と書いていたのでロレンスらしさが見れるかも。
小山内さん、ついに我慢の限界。普通の人間とはこういうもの。スイーツで誤魔化すのも難しくなってきた。小鳩くんの小市民たるもの…見たいなやつが少しウザく見えた。しかし、彼も悩むところはある。彼が声を荒らげたのは初めてかも。親友に肩を押され彼女を救うために知恵を貸すのか、はたまた小市民の自分を捨てきれずに彼女の考えを止めに入るのか…次の話も楽しみだ。
小市民ノリのままだった場合弛れるのが怖かったがこのペースでしっかり変化球を投げてくれたことは大きな評価だと思う。
死に場所と心中を求めて旅をする異世界アンチテーゼ系作品の第2話。この感覚なかなか良い。センセーはやはり文学者だからこそのアドバイス?でシャルロット王女が誕生した。
オムニバス的に見れて良いかもしれない。
なるほど。結構ネットで話題の作品ではあったと思うがやはりネットの広告だけではよく分からないな。こうやって1話見ると優しい世界を作り上げるための後輩と幼なじみって感じに見えて良い。今の時代にあっている作品かもしれない。
ホロのこと、ホロの故郷のことを知りたいので様々なつてで昔話などを聞いたロレンス。最後のは宗教っぽいのかな?アマーティはあの顔で以外と女食いなのかな?
最後の占いの話はどこにつながっていくのだろうか。作画が怪しく見えたシーンもあった気がする…
リックという敵側ながら協力者の登場と、この世界の概要がしっかり掴めた印象。EDの踊り草。長官ノリノリで笑う。
なんというかアニメと洋画のいいとこ取りをもっとして欲しいところ。
虎子のツッコミや光る。彼女の声優を藤田咲にしたのだけは本当にありがとう。
しかし、ギャグはいくつか予想出来てしまった部分もあり令和のボーボボというのにはいささか予想されるのはどうなんだというのはある。こういうアニメと割り切ってみるのはとても体力を使わずに視聴できるが自分に合わない匂いも同時にしてきている気がするなあ…
普通にしっかり楽しめた。五大院宗繁は歴史好きなら知る人ぞ知る最低最悪の人物の一人。史実を上手く使いながらしっかりストーリーとして消化されているのは本当に見てて気持ちが良い。てかまた癖の強そうなシーンがあったな…
人物描写、精神描写とかもとても良い。ギャグや表現も面白いのでこれは中だるみしなさそうだ。
健吾が謎解きを用意した…訳では無いと思うが、平和な知恵働きを見せて貰った。しかし彼は知恵働きはもうやめたんだと一言。昔の小鳩ってどんなやつだったのか、また知恵働きを辞めた理由があるのか、色々謎は残っているがこのアニメの雰囲気のようにゆっくりと解かれてくれると嬉しい。
期待してなかった。さらにDCコミックやその他関連映画も全くの無知識。それでこのアニメを見るのだから多分分からないかな…となっていた。そんなことはなく雰囲気の洋画っぽさキャラと声優の合致、異世界とのマリアージュ。これは続きを見ても面白そうだ。脚本長月達平、キャラデザ天野明…やはり素晴らしい人が作る作品は素晴らしいと思わせてくれた。継続します。
まあまあ、オタクの純度が個人的に微妙だがまあこういう作品だと思って見てみたい。リリサはタイトルに書いてあったがヒロインの名前か。そしてリリエルというキャラ一つだけのコスプレで終わらせるのかそれともこれの先輩であるその着せ替え人形は恋をするみたいに様々なキャラのコスプレをするのか。まあ、始まり方は上記アニメと似ているかもだが。(主人公は全然違う)
期待し過ぎかも。令和のボーボボことしかのこのこのここしたんたん。さすがにボーボボとは言い過ぎかも。ギャグはまあまあ、勢いはもう少し欲しい、キャラは可愛らしいそんな感じ。逆に疲れた体には聞くアニメかも。
BGMが独特。