サービス開始日: 2026-03-22 (67日目)
代行者の代替わりはどうなってるんだろう?さくらの話を聞く限りでは死が訪れると次の代に受け継がれるらしいが、だとすると代行者全員が十代という今の状況は珍しいのでは?
あと次代の認定は突然四季庁の職員が現れて「あなた(のお子さんが)が新しい代行者となりました」と通告されるんだろうか?(ダライ・ラマみたいに)
1話が心温まるファンタジー、2話は打って変わって能力バトルものに?冬の代行者(陣営)は妹を失った『魔法科高校の劣等生』の兄様みたいなものか。気象系能力者は戦略兵器とも言えるから省庁が管理することになるよな。
1期でやり切った感があるから2期はどうかな……
→4話ぐらいまで流し見してたけど視聴中止
ハッピーエンドのその後って難しいと思うけど、
・単発エピソードが面白くない(悪いと言う訳じゃないですが)
・キャラクターの意外な一面が見られる訳でも無い(エピソードを無理矢理付け足してる感じ)
・前作のラスボスのお父さんのことも、気になるという程でもない(ヒキがない)
・可哀想な幼女はね、心が痛いから出さないで欲しいの。いずれ救われるのは分かってるけどさ。主人公を上げるために子供を陥れるのはどうかと思うのよ。
・身体が子供化する設定はよくあるけど、記憶まで退行するのは珍しいかな。
1話に表裏の2つがあるとのことで再放送を視聴。表は主人公の夢で主人公が大活躍、裏は主人公の現実で夢の間ずっと気絶してて「コイツ捨てよう」と言われながら荷物のように運ばれているだけというオチでした。よく出来た作品と思いますが、さすがに20年近い歳月は越えられなかった感じです。
ベストセレクション第2話。
・とらぬタヌキの会社設立。福利作って仕事作らず
・百華が母(桜華)を慕い、約束の桜を守る話。桜華は登場せず
・ポエム「だいたいこの学校のなんとか委員会って奴に碌なのいねえんだよお!」→激しく同意
・田崎ちゃん、咄嗟に怪盗キッドに成り切るの、ノリが良くて好き
・徐々にバーティアの前世「シナリオ」を信じ始めるセシル。
・精霊のいる世界なのね。
・現実と前世の記憶に微妙な食い違いがあるけど、これは伏線なのかな?
いろいろ過去の因縁が明らかになったシーズンでした。「悪者にもそれなりの理由があった」というのは他の作品にもあるけど、その深みが違った。先のことは分からないけど、とりあえず今はハッピーエンドということでよかったです。
「助けてやる」じゃなくて「助けてくれ」がベティを助けることになった。"その人"でなくても「でも俺はお前とあした手をつないでいてやれる」、永遠は無理でも「あしたを、今を、お前を大事にしてやれる」、だから「俺を選べ」って、すごいセリフだな。長命種族と知り合うことはないだろうけど、人生で一度入ってみたいセリフだ。