前半と後半で、現実と夢の対比があって面白かったです。
少女は現実を受け入れて、老人は夢の世界に居続けた。
少佐の眼差しと言葉が印象的でした。
都と翔の仲が良くなってるな。
都が翔の記憶覗いて、翔の好意を知った訳だけどどうなるのかな?
都の能力の新たな使い道を見出して、事件解決に一歩前進したけどどう影響する?
しろはに、事情有りと。
あんな事があったら、人を避けるよな。
羽依里とも夏休みの記憶という共通点もあるのか。
しろはと羽依里が、仲良くなってるようでこの先が楽しみ。
キクさんと真昼君の恋、甘酸っぱいな。
お互いがお互いを意識してる感じが良いな。
コウ君のやった事は、余計なお世話って奴だったのかな。
本人同士の関係なんて、他人がどうこう言う事でもないっしょ。
最後の最後に題名の意味が分かるとはね。
次の話から展開変わるだろうな。
コウとナズナが両想いで、見ててもどかしい。
早くくっつけよって気持ちになる。
でも、コウがナズナに対して好意を意識しだしたのは、大きいかな。
ナズナもお洒落すると、いつもとは違う可愛さがある。
七影蝶に触れすぎた代償で蒼が眠ったままになっちゃったけど、羽依里がちゃんと蒼の所に通っていて約束守っているんだな。
蒼の寝言からすると起きる可能性があるかもしれない。
工藤さんと令子の恋と、九龍の謎が絡み合っていて良かった。
他のキャラクターも魅力的なのも良かった。
原作はまだ完結していないから、アニメ独自の終わりらしいので原作の方も気になりました。
ジェネリック九龍が、3年前の工藤さんの記憶から作られてるとはね。
後悔って感情が、ジェネリック九龍見る為の条件か。
鯨井Bの死因に蛇沼グループの関与有りか。
蛇沼が第二九龍取り壊したのか。
という事は、現実には第二九龍は存在しない事になる。
第二九龍や令子の事を見える人と、見えない人がいる。
そこら辺に何か秘密がありそう。
工藤さんが、令子の存在意義の支えになっているように思う。
楊明、罠にかかったんじゃないかな。
令子が特別な存在なのは、分かったけどそれ以外は良く分かって無いな。
蛇沼、グエン、工藤皆何かしら九龍に思い入れがあるな。
ちょっとずつ謎やロマンスが展開して来て、面白くなってきた。
CIAの奴ら、日本馬鹿にしてるな。
名前からして、巫山戯てる。
バトーが殺さないからって、飛行機代気にするなんて糞だわ。
サンセット計画のような事は、現実でもやってるんだろうね。
グエンとみゆき、恋人だったか。
みゆきとユウロン、九龍の謎について話していたけど、ジェネリックテラが関係有りそう。
ジェネリックテラの真の目的は、ある意味下らない物だったな。
九龍で謎の地震起きてるし、危ういな。
クローバーのメンバーが、1人1人が役割を果たしていて良かった。
2期も楽しみです。
女子大生が美味しいご飯を食べながら、何気無い日常を過ごしていく話なんだけど、それが良い。
変に捻ってなくて、気楽に見られる。
特別に大きな事件が起こるわけじゃないけど、さつきが仲間と楽しく過ごしているのを見れて、ああ良いなって気持ちになりました。