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1話に続き、とんでもない早いテンポで進むストーリーには少し不安。そして、とんでもない無双祭り回に大笑いしつつ、ダンジョン下部の魔族が気になるところ。



HPをゲットですね笑。



素行の悪い優太が「綺麗すぎる」遺体の意味を知って公正していくという流れが秀逸。あと、源というキャラが「綺麗すぎる」ことを藤とともに気づくシーンから、人に寄り添うことに関してピカイチの源を出だしで登場させた意味がここにあったんだなと思うと、話の順番も納得。面白い。



サービス終了後の世界というのが確定した中で、生きる意味をどうやって見出すのか、続きが気になるな。



楠ちゃんと夏凜のタイマンは見応えがあったなぁとほっこりしつつ、神様との結婚を防ぐことはできるのか気になる。



六階堂の死のシーンが切なすぎて大泣き。メトロポリマンは倒すことはできたけど、ある意味参謀であった六階堂の死は痛いところ。それにしても、メトロポリマンに矢を刺していた神候補と、この惨状を実況中継した少年が気になるなぁ。



アピスさん倒されてるやん笑。



第一話が嘘のような完成度に笑いつつ、MMORPGが突然異世界になったっていう設定かな。アークデーモンたちの思惑が気になるところ。



ヴァルキュリーとの愛を語った一方、実の母である紅夫人に対しては嫌いよりも残酷な無関心となるギャップが素敵だなぁと。無事紅夫人の件はひと段落したところで、四皇帝が欠けた状態でどうなるのか気になりつつ、ここで終わりと。次回予告みたいなものもあったし、2期あるのかなぁ〜気になる。



手も縛られ、エーテルギアも使えない中で、ヴァルキリーの剣を使って勝つ展開にはびっくりしつつ、ほむら母娘再会は訪れるのか気になるところ。あと僕もレベッカのキック受けたひ。。。



ヘイゼルの魂を扱える能力の真相が気になるところ。人を救うという価値観もないみたいだし、不穏だなぁ。



尚虎くん日野さんなのは熱いなぁとか思いつつ、武士団に所属していく流れなのかなぁ。気になるところ。



なかなか不良しない不良だなぁと思ったら最後の最後というなかなかの小悪党っぷりだなぁと。この後どういう展開になるのか気になるところ。
イナズマイレブンの安価版みたいな。。。



出だしでなんとなく背景はわかったけど、たくさんのキャラクターに頭がついていかないところ。



鬼に人類が統治されるIFストーリーと。出だしから全力で少年漫画なくだりは見ていて気持ちいいところ。これからどんな物語になっていくのか楽しみ。



MAOさんマジで声わからねぇなぁ〜とかびっくりしつつ、低予算感は感じつつもテンポはいいなぁと。異世界転移させた目的が気になるところで、扉の向こうはなんなのだろうか。



折衝を繰り返して元の狙いからずれていくのはダメな組織なんだよなぁとか大笑いしつつ、Cパートのヒーローの意見がそのとおりすぎるオチには大笑い。



王子くん悪役令嬢ちゃんのこと好き過ぎでは?笑



堕姫が弱いなとは思ってたけど、まさか2人1組の鬼だとはなぁ。あと逢坂くん演じ分け凄すぎる。



鉄道事故からの次は裏で糸を引く地上げ屋とのグルメ対決と。いまいち繋がりはわからない展開だけど、RGB三人とアスミ、まりの関係性のわかる回想が多く、これまでの背景の説明回なのかな。今度はどんな未来の選択を迫られるのか気になるところで、Cパートが気になる。



また明日という言葉にここまで喜べるのも、初めての普通の学校で初めての登校日だからだろうなぁという青春の青々しさが巧みに表現されているなぁと。そしてなかなか会えない娘との距離感に悩むお父さん。小路みたいな活発な娘じゃなかったら、会話がなくなる頃合いなんだろうなぁ(遠い目)



無防備で積極的な喜多川だけど、アソコは敏感なんですねというくだりは素敵だなぁとか思いつつ、18禁ゲーだから音消してやればいいのに笑。



ラスト5分間セリフなしで「わしかわいい」で締めくくったアニメとは比べ物にならない無セリフな前半には目が離せなかったなぁ。そして、高木さん手のひらの上で踊らされる西方くんだけど、美女と二人で夕日を眺める展開は羨ましいなぁ。



ADのぶっちゃけトークと苦労話。3分アニメにちょうどいい題材だなぁと。



オスだったんかーいというオチには大笑いしつつ、1期と同様の高クオリティーな作画にまったり進行ときどきシリアスなギャグ展開は安心して見ていられるなぁ。



これだけ外面と本音の齟齬のある王子もなかなかいないぞという出だしから、終盤では思惑と裏腹の戦果に呆然とするラストはコミカルで面白い。今季の異世界ものと比べても高い完成度と個性を持ち合わせている感じ、期待しかないなぁ。



陽菜の演技に対する原作者先生の悩み様が気になるなぁ。



表面上の言葉の掛け合いだけではなく、これまでの生い立ちから恋がひよりに対しどんなことを思っていたのかという深掘りする展開には見応えがあったなぁと。それもガンガン懐に潜り込む小春あってのものなんだよなぁと思うと、この作品の開始点がひよりと小春が出会うシーンというのがとてもしっくりくるなぁ。



翠ちゃん可愛いし強いしで最高だなぁとかほっこりしつつ、絵理沙の言っていたMKウィルスの真相が気になるところ。



めーーっちゃ気になるラスト。目の前のメトロポリマンがメトロポリマンでないとはどういうことなのか。



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