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良い

設定は無理あるけど、雰囲気、キャラクター、アクションがとても良い。とりあえず期待の枠。



全体
良くない
映像
良くない
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
普通

作画は崩壊、ストーリーは現実の症例を大きく膨らませて事件にしてはいるが、かなり現実離れしたものが多く医療ものとしてもミステリーとしてもあまり楽しめなかった。キャラクターもさして魅力はなく、特に主人公は設定上ADSDなのか社会不適合者で、声優がそちらに振り切った演技をしていることもあってかなり不快なキャラクターに仕上がっており、とても好きにはなれない。主人公がやり込める周囲の頭の固い大人に共感・同情してしまうほどである。全体として、崩壊の過程を眺めるだけの作品であった。



良い

懐かしすぎる。あんなに昔の漫画がこんなに気合入ったアニメ化されるとは…



良くない

見た瞬間にチャイナだとわかる導入、キャラ、展開…。日本に来るチャイナアニメはなぜか全部同じ感じ…これが合わないと全部合わない。日本の異世界ものも似たように思われてるのかもしれないが。



全体
良くない
映像
普通
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
普通

1話を見ただけでわかるソシャゲ臭。予想どおりのソシャゲ発メディアミックスで、ソシャゲらしい見飽きた狭苦しい世界と設定、説明不足の薄いキャラが溢れ、ストーリーらしいストーリーもない導入。続きを見ろという方が難しい。



良くない

信じられないぐらい何もおもしろくない、引きも何もない1話で驚かされた。どういう判断だ…



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

異世界転移と日常系のハイブリッド的な作品。映像は昨今の水準からすると見るべきところはないが、落ち着いて見ていられた。別の方向での頭からっぽ枠。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

映像はスケーティングとそれ以外の落差が激しく、スケーティングCGは非常に力が入っているものの、原作の描き方が特殊すぎて一概にアニメで良くなったとも言い難いのが難しいところ。ストーリーとキャラクターは基本的に原作に準拠しており問題はない。ただ、こちらは逆に原作どおりに演技しすぎて違和感がある部分もあった。最終回ではじめてアニメの良さが出たことで、アニメ化としての評価は少し上がった。今後はスケーティング以外の場面で映像にもう少し力を入れて欲しいところではある。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良くない
音楽
良い

2期24話使って勇者を決める試合の登場人物の紹介だけやり切りやがった…。まだ試合は始まっていない…。3期、あるのか…?なかったらとんでもないが。



全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
良くない
ストーリー
普通
音楽
普通

映像のクオリティは非常に高い。ストーリーは本当にありきたりで、設定もありきたり、敵も味方も主人公を引き立てるだけのムーブを繰り返す魅力のなさで、ひたすらおれつえーするだけの話であった。DFN関連のしょーもない日本下げも見ていて不愉快であった。



全体
良くない
映像
普通
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
普通

何かあるかと思って一応最後まで見たが、最初から最後までキャラにも感情移入できず、設定もよくわからず、展開もありきたりで、終盤はソードマスターヤマトみたいな雑な畳み方で、冷めた目で見送って終わってしまった。



全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

最終的には比較的まとまって終わった感があるが、そこに至るまでがとっ散らかりすぎな感がある。謎は終盤回収されたものの、それ自体が興味深いものではなく、登場人物に複製が入り乱れているせいで死や生もやたらと軽く感じる。キャラは極端で、毎回とってつけたような割烹がだるい。作画はとても良くはあるが、設定・ストーリー・割烹が中途半端に絡み合ってうまく調理できてない感。



全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
良くない
ストーリー
普通
音楽
良い

異能力、政治、バトルっぽいものがあるものの、全体的に女性向けなので私には合わなかった。特に男性キャラクターが女性視点特有のなんじゃこれなキャラばかりで、話の展開もなんでそうなるのという(異世界チーレムとはまた全然違う女性向け特有の形の)ご都合主義の連続で、これはこれで見飽きたものであった。映像と音楽の品質は高いと思う。



全体
普通
映像
良くない
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良くない

エピソードや設定は陳腐だったり適当だったりするが、話を盛り上げるのはさすがに上手い。だが、アニメーションのディレクションは全体的に好みではなかった。音楽も演出もクドく陳腐、キャラデザ・アートスタイルも原作に合っているようには思えない。キャラクターと勢いである程度もたせている作品。



全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

なんとなく良さそうな素材が揃ってはいるのに、主人公含む全員のキャラ描写が浅いこともあってか、好きなキャラクターができないまま終わってしまった。特に主人公をあまり好きになれない。ストーリーも非常に薄く、盛り上がりどころがないまま1クールが終わった感が否めない。主人公と先輩の関係やそれに関する想いの吐露についても、何をもって急にそんなにベタベタしてるのか全然わからず。そして朗読についても何ひとつ理解が深まらなかったのも残念。どれか1つでも尖っていれば楽しめたように思うのだが、全部あっさりと薄い感じであった。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

アニメーションが拙いのは言うまでもないのだけど、テーマと設定が壮大なわりに、尺の都合なのか主人公二人以外の登場人物が少なく描写も薄いために、すべてが主役二人のための舞台装置にしか見えなくなっている。そのため、本来語ろうとしているテーマとそこに密接に関わる世界、人々とその存在の選択の重みがまったく感じられないし、この世界や歴史や登場人物たちにさして興味が持てない。脚本の問題だとは思うが、そもそもこの尺でここまでをアニメ化しようとした企画に無理があるのかもしれない。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

頭からっぽで楽しめる系。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

聖域編の長く陰鬱な感じから一転、関係者一同に介しての総力戦ということで原作読んでいるとかなり見栄えが良さそうに見えていたのだが、実際に映像になってみるとリゼロ特有の死に戻りもなくバトル一色になっており、また原作であったバトル中の思考や工夫の描写もほぼカットされていて、本当にただのバトルアニメになっていて肩透かしをくらった、というか空回りしていた感がある。原作レベルの地の文での過剰な説明があってちょうどエンタメとしてのバランスが取れていたが、そこをカットするとかなりペラペラに感じてしまった。見どころはスバルの演説回ぐらいだったか…?次回のアニメ化がある前提の終わり方だったが、次章はまた少数で死にまくりながら謎を解く感じで、設定の解明もそれなりに前進するのでこちらの方が面白そうではある。しかし…この手のバトル回、この先もまた1回あるんだよなぁ…同じ制作会社だと同じ感じになっちゃうのかね。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

前半の個々のエピソードや、終盤でも過去話は面白かったんだけど…最終的なお話のたたみ方や合間合間の会話劇が割と陳腐で、そのへんで評価下がっちゃった感。まぁ設定自体が突拍子もないので、真面目に戦場で語るよりももう少し個別の小さなエピソードでキャラクターを描写した方が面白かったんだと思う。惜しいね。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

MyGoのファンサとしての外伝的お話としてなら面白く見られるが、単体で見ると色々と疑問はある。映像と音楽の品質が非常に高く、ジャンルに癖があり、ストーリーは色々と無理やり感のあるバンドアニメ。



普通

全編ライブなわけだが…やはり単純なライブは、ストーリーと絡めたイベントとしてのライブに比べると随分平坦になってしまうとは思う。前回の引きから満を持して…というわけでもなく、普通に締めとしてのライブという感じだった。映像は素晴らしい。音楽は好みはともかく品質は高い。



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

なろう系でよくある異世界転生設定で、主人公はチートではあるのだが、チート的能力は突然もたらされるというわけではなく、ショボい段階から自分で徐々に開発していく。それでもクラフト系なろうではよくあるのだが、魔法という異世界だとほぼデフォルトで使えるようなものに対してほぼ1クールかけてそれをやっているのがなかなか珍しい。また、敵らしい敵が出てくるわけでもなく、不思議な現象への対処へ苦慮して数年を費やしたりして、チート的な軽さがかなり抑えられている。
とはいえ、1クール終わった段階で一通り魔法の開発が完了し、よくある魔族みたいな敵も出てきて、チート的パワーアップも果たし、ここからテンプレなろうになっていく気配はかなり強い。1クールに限れば比較的面白く見られた、という話なのかもしれない。



普通

バトル作画だけが突出したよくある感じのおれつえーアニメのままここまで来た。日本の描き方や敵のアリの描き方に下品さが感じられてどうにも好きになれない。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い


良い

特にひねることなく、エンタメとしてまっすぐ突っ切ってすっぱりと終わった。もう少しスパイス的なものがあっても良かった気がするが、ここまで混じり気なしにまっすぐに終わる作品というのも珍しく、これはこれで十分という気もする。



全体
良くない
映像
普通
キャラクター
良くない
ストーリー
良くない
音楽
普通

はい。



良くない

これは歴史に残る崩壊回だろうな。単なるキャラ絵の崩れにとどまらず、会話劇の裏で延々と移り続ける静止画のCGオブジェ、謎の部位アップや後ろ姿、ロングショット等徹底的に動きを省くカットの数々、奇妙なモーション、おかしな体型と見どころがたくさんあった。



普通

良い場面とよくわからない場面が入り混じった不思議な回。前半は陳腐、後半は各々の覚悟が見える描写に良さがあった。が…祥子はどうも薄っぺらく感じてしまう。まぁ女子高生のバンドだからこんなもんでいいのかしら…



普通

まだ新キャラきてるううううううううううううううううううううううううううううううう



普通

回を追うごとに陳腐になっていく…とにかくアニメーションとしての演出が良くない。話の展開も、現実世界の出来事を雑に継ぎ接ぎしただけで面白みがない。稲垣理一郎はアイシールドもDr.STONEもかなり好きだったのだが、今回はそこまでにはならなそう。



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