サービス開始日: 2016-03-15 (3876日目)
主人公の知らないゲームにはないルファスの差別DV被害過去が。
夢から少しずつ記憶がインストールされるようで。
七曜の中でも最弱……ククククク…って、魔神王サイドが動き出した。
十二星天の中の山羊は魔神王に付いてるのか。
ルファスは神殿でこの200年の混翼族の経緯を聞く。
リーブラは魔神族と接敵。
アリエスは山羊から勧誘を受ける。
ロボ子!ロボ子じゃないか!
光り物を集める習性があるルファスw
王墓の宝は必要なものだけ取り出して、残りは転移魔法で倉庫送りかな。
リーブラを修理して再起動。リーブラのメモリにすら残っていないディーナの存在感。
しかし存在感の薄さだけで片付く問題なのかな。人間の記憶を操作できるのに、自分の存在はルファスや十二星天に記憶されていない。ディーナには隠された不穏な裏設定がありそう。
ことごとくどこかで何かをやらかしている十二星天。
野生の温泉とは。
錬成した馬車ゴーレムがどう見てもキャンピングカーな件。
ルファスの中身は男だけど中の人は小清水亜美さんだから、女性の部下と温泉に入るのに遠慮は要らないのでは。
ルファスの中の「男」はどうやら枯れた様子。
ルファスの墓、どう見ても大ピラミッドで草。
Lv150のゴーレム1体に束になっても叶わない冒険者パーティ、護衛してるつもりが護衛される。
リーブラもゴーレム?
クロノアはクロエの別人格にして破壊の化身だと。
未来に暴走したクロノアを助けてリムルが死ぬ世界線は回避出来そう。
クロノアの話では、ヒナタはグランベルの攻撃で魂を砕かれて死んだと。しかし、そのヒナタに名付けをされた。つまり、ヒナタの魂は砕かれたが、自我としてのカケラはクロエの中でユニークスキル「変わらぬ者」に保存されて2000年前に戻ったと。その「変わらぬ者」もクロノアの中の無限牢獄に囚われているため、ヒナタの自我を体に戻すことはできないと。無限牢獄内では全てが混ざり合うため、「変わらぬ者」もすでに統合されている。
クロノアはクロエを助けるために生まれてきたのだから、クロエを助けたいと。シズさんは、ヒナタもクロエも心が強いから何とかなるはずだと。
リムルは無限牢獄からクロエとヒナタを助け出そうと言う。ラファエル先生はそのままだと無限牢獄の情報子を観測できず、干渉する権限がないと。そこで、クロノアがラファエル先生に情報子の権限を譲渡。ラファエル先生は無限牢獄に干渉し、クロエの魂を抽出し、アルティメットスキルを統合、クロノアとクロエの自我が分離した状態で1つの体の中で2人の自我の切り替えを可能にした。そして、ヒナタの自我も抽出。精神世界でクロノア、クロエ、ヒナタ、シズさんが再会。精神世界が閉じるとき、幻影であるシズさんとはお別れ。リムルはヒナタを助け出すと約束して物質世界に帰還。
ヒナタを救い出すには自我の入れ物として「変わらぬ者」の代替となるエネルギー体が必要だとラファエル先生は言う。同時に蘇生魔法も必要。
瀕死のグランベルの本当の目的は、クロノアを暴走させて人類を滅ぼすことではなく、クロノアを真の勇者として覚醒させ、人類を救うことだった。それが叶わぬなら世界を滅ぼすと。だが敗れた今、自分の生命エネルギーをクロノアに与えることをルミナスに託して逝った。クロノアが復活してリムルとルミナスがいれば、希望があると考えたのだろう。
リムルはルミナスにクロエ、クロノア、ヒナタの救出の助力を依頼。ルミナスは「変わらぬ者」の代替となるエネルギーを何とかすると言った。これはグランベルから受け取ったものだろう。
ルミナスはヒナタの魂を見つけ、ルミナスは空間にラファエル先生も解析できない高度な魔法陣を展開。リムルは「変わらぬ者」からヒナタの魂のカケラの分離に成功。ルミナスは「変わらぬ者」より遥かに大きなエネルギーをヒナタとクロノアの体に注入。これによって魂の器の入れ替えを完遂。
クロエは元の子供の姿で蘇生。ヒナタも元の姿で蘇生。
数百年の約束を果たしたルミナスに礼を言うヒナタとクロエ。
ルミナスは「ほんの数百年」と言ったが、彼女にとって短いようで本当は大変な年月だったことが伺えるシーンだった。
グランベルの魂はマリアと共にかつての仲間たちの下に旅立った。もう思い残すことは無さそう。
復活したクロエは以前より存在量が増えていると言うリムル。気のせいだと嘯くルミナスに、ヴェルドラが口を挟むと険悪なムードに。あくまでもヴェルドラとは仲良くしたくないルミナス、ブレなくて好きw
そこに元勇者にして現魔王にして妹溺愛のレオンが今のクロエはクロノアだった時よりも上だと割って入り、またルミナスの機嫌が悪くなるw
チビクロエにたしなめなれて落ち込むレオンw
ルミナスもクロエがリムルに懐くのが少し気に入らない様子。
クロエは自分の中で温められた勇者の卵とヒナタが温めた卵(何それ?)が一つに融合して、真の勇者に覚醒したのだと、リムルに告げる。あ、そうか。聖人ヒナタもまた勇者の因子を持っていたし、実際、仮面を付けて勇者として活動していた時期もあったわけで。
ラストのカットで、いよいよ東方連合統一国の王?が動き出すのが仄めかされて、ひとまず〆。
今回のエピソードは、クロエの二千年ループとそれに加勢していたヒナタとルミナスの物語が骨格にあって、ループを抜ける条件としてリムルが魔王となり早期の死を免れているという要素があった。つまりこれまで作品で紡がれてきたリムルの物語が、クロエとヒナタのループを抜ける条件になっていたという、壮大なプロット。
シリーズ屈指の面白さだったと思うし、個人的にキャラとしてルミナスを好きになった。
今後は征服に乗り出してくる東方の国や、ディアブロ界隈が少し言及していた天使などが、立ち塞がってくるのかな。
さて、4期の第3クールは2027年7月放送とのこと。
その前の4月に「クレイマンRevenge」とかいうスピンオフをやるらしいぞ。ギャグテイストかな。
裏で糸を引いていた魔神王配下の七曜のマルス、セリフが多すぎると思ったら、軽くワンパンで空の彼方へぶっ飛ばされて草。
スファルってルファスを逆さ読みしただけよねw
次はルファスの墓を守る天秤のリーブラの回収に。
出会った頃のアリエスが可愛いすぎる件。
そして200年後のアリエスがいかつ過ぎる件。
ルファスの撫でパンチw
デコピン1発で吹っ飛ばしたら、人型の僕っ娘になったアリエス。無事テイムw
しかし、アリエスを焚きつけた黒幕がいる模様。魔神王とかかな。
ルファスを始め、200年前の猛者たちはLv1000クラスだったが、200年後の世界では最強クラスでもLv120。
そのまま名乗るわけには行かないので、ルファスはスファルと名乗ることに。
まさか、人類の生息圏が世界の隅っこに追いやられてたとは。
アリエスは200年前は善良な羊だったのにルファスが打たれたことで、人類に仇なす魔になった?
小清水亜美さんが一人称俺とか余とか、良き。
誕プレに日本人形は不気味だな。
夜職の悲哀は怨恨だらけだよね。
日本版チャイルドプレイだ。
燃やしたはずの人形が、男を殺して戻って来た。
遠隔でも人を殺せるのかと思ったら、人形が自己複製して殺して回る様子。
ついに刑事の助手も毒牙に。
店ごと人形に取り憑いた魔に乗っ取られた。
今回は雪姫が強かった。
魔が取り憑いたのは人形ではなく、娘の心の闇に対してだった。
最後は炎魔の業火で焼却。
部下を殺された刑事は、事件に炎魔が関わっていると気づいた様子。容疑者だと思うよね、状況的に。
ドロロンえんまくんの大人版か。
ホラーみのある導入とえちちな要素は永井豪よのう。
2006年、スマホはまだ無くてガラケー時代。
なるほろ、OVA向けではあるね。
メル友というワードを久々に聞いた。
怪奇スプラッタホラーだ。
雪ちゃん、わりとすぐ不意打ち食らうのな。
出てくる人間は刑事以外は皆死んだ。
出て来た魔に対して炎魔は一撃で焼き尽くすほど強いけど、あまり人間を助けようとはしていない様子。
EDはGRANRODEO。
3期待ってました。
アルスはカナレ郡長に。新たな才能ある部下も採用して、新しい領地経営の方針も立てて。ミレーユさんには故郷の統治を任せることに。
ロセルとミレーユさんのおねショタ師弟愛が尊い。
アルスの采配が頼もしくなってきたなと思ったら、バサマークから8万の兵がカナレを侵攻すべく向かっているとの知らせ。
早速また戦争か。
文字はやっぱアルファベットに似てるね。
マインは頑張って少しずつ体力が付いてきたね。しかし、体が弱い要因を特定して、人並みぐらいに体質改善できればいいんだけどなぁ。
念願の森での粘土板作り。
しかし、踏まれたり寝込んだり、雨が降ったり、なかなか上手く行かない。マインが怒ったときに瞳の色が変わり、体も光った。これは魔法?だとして、マインの虚弱体質に関係している?
粘土板は文字を刻んだら乾かして固める。素焼きすれば何千年も待つが、焼成に失敗すれば割れてしまう。何日か天日干ししただけでもかなり持つ。インダス文明の日干しレンガは焼かずに乾燥させただけだ。それでも建材になるほど硬くなる。けど、乾燥した空気と日照がないと厳しい。
アバンはフローラのナレで開幕。
次期皇帝はギルバートでいいよね。武官肌のエドはそんな柄じゃないし。
カロリーナとエドはセレスティアの聖夜祭に招待される。
フローラの復讐は狙撃!お付きのメイドに止められるも、振り切ってカロリーナを狙いに……しかしカロリーナの笑顔に亡き母の面影を重ねてしまい、自分の憎しみの根源を顧みることになり、自決しようとするのを父とメイドに止められ。やっとフローラは前を向き、謝罪、セレスティアの再興に尽力することで罪を償うことに。
こういうの、現実の歴史では寝首を掻かれないために粛正されるんだけど、聖女がそれをするわけにはいかないよね。
かくしてすべては丸く収まり、めでたしめでたし。
物語の骨格は、姉が一方的に作った確執をほどくところにあった印象。グリム童話の結末が残酷じゃない版的な。
何だかんだ、ハッピーエンドが好きなので良きでした。
聖女が天使に覚醒。
エンジェリックプラズマエナジー!!(仮称)
カロリーナは神聖力が教皇のお墨付きを得て、聖女に選出。
カロリーナの姉フローラは、ジョナサン大司教の毒饅頭を食べたせいで神聖力による治癒が効きづらくなってたと。
父親登場、罰を受け入れるつもりで謝罪をするも、カロリーナは聖女としてフローラの再教育を命じて、その他については不問に。
フローラ……そう簡単に変わることは出来ないよな。それも人間。けど、変わる方を向くことすらせず、セレスティアに戻って再度カロリーナを陥れる企みを練る方向に希望を見出すとは。懲りない悪女という方向でいいのかな。
ドゴラが火事場のクソ力で覚醒するも、一撃で貫かれ……しかし敵の2個目の心臓は潰した。土壇場で現れたモモンガ精霊王、てへ!じゃねぇよw
精霊王登場で一気に形勢逆転、ついにクレナもエクストラスキル発動、魔神レーゼルを撃破。
無事にドゴラが蘇生してよかったけど、しばらく死んだふりは草。
黒幕の上位魔神が突如登場。
精霊王改め精霊神がいるからか、煽るだけ煽って帰ってくれた。どうやら過去には勇者一人を残して退散した様子。その気になれば全滅させられそうだけど、何か狙いがあるのかな。
しかしアレンくん、マークされちゃったなー。
精霊神の力でパーティメンバー全員を上位職へジョブチェンジ。星3つのクレナを星5つに。アレンと精霊神のやり取りがおもろ。
勇者ヘルミオスは創造神の力で星6つの英雄王へジョブチェンジ。
アレンだけジョブチェンジしなかったのは、ヘルモードだからLv1に戻ると厳しいからかな。召喚士としてはまだカンストしてないんだっけ?
新たなる旅路へ!で〆。
元やり込みゲーマーのアレンが常にちゃっかりしてて面白かった。
2クールでかなり遠くまで来たけど、まだまだ先が面白そうなので、続編制作熱望期待。
花梨が柚子を追うのを玲夜が止められなかったのは、鬼龍院家当主と狐月家当主が花梨を試すために立ち回ったからか。両家にとって災いの火種に手を打つ必要があるわけで。
しかしこの作劇の仕方はやっぱ昔の昼ドラだ。とことんどこまでもドロドロの肉親の憎しみが渦巻く。因果応報に際しても、1ミリも反省しないところも。
ここへ来て、元彼登場。どいつもこいつも。
鬼龍院家の屋敷が二条城そっくりな件。
高道と櫻子が婚約……家柄や霊力の釣り合い云々というより、仲の良さが滲み出てたもんなぁ。
柚子の実家が絡んで来ないシーンはとても平和。
花梨と毒親の顛末を描き切らないところが消化不良気味。
あれか、to be continued…的な?
玲夜の両親が若すぎる件。
柚子のクズ両親は呼ばれてもないのに勝手に押しかけようとして結界に阻まれて森を彷徨う。
狐の当主は器が大きいが、嫁の花梨は狐の家にとって災いだろうなぁ
あちゃー。人として終わってるだけじゃなく、頭も悪すぎる花梨。
アリシアは完全に騙されて雪原で眠る。
アリシアの母は地すべりに巻き込まれて亡くなってたんだね。そのことが勇者を目指す原点だった。
雪原で目覚めたアリシアは父母に送り出され、鏡の試練を突破。
姫様は双子と共に鏡の中で自分と向き合って自分を取り戻そうとし始めた感じかな。
学院の生徒で目覚めたのは2人。1人は紋を失った。
クレバテスはヴォーデインと対マン勝負に出たが、どうなったのかな。
2人共好きと言ったら殴られるのは草。
子爵から伯爵に昇進。
マリエは処刑を逃れて島流しだけど、仕送りを求めて土下座w
乙女ゲーの続編があるとのことで、残りのラスボス退治のために留学することに。
ダブル花嫁の大団円。婚約式ってことか。
単身赴任の留学に向けて出航。
マリエが密航してきた。取り巻きダメンズから逃げて来たのかと思ったら一緒かい!w
この主人公、良い思いをしてるようで苦労ばかりしてるような。
物語が続く体だろうけど、3期はあるかなー。
この2期が1期から4年開いていて、体制もキャラデザも変わってたわけで、予算を付けるのがなかなか厳しそう。上手く行けばって感じかな。
良い水着回、良いバカンス。
いざ7番区へ。
ここからが迷宮国の本当の始まり。
という〆。
まだそこまで最強感ないので、本当にここからという話なんだろうなと。