お気楽なスローライフものだと思ってたら、とんでもないヘビー展開… 呪いの武器がめちゃ強なのはドラクエであった気がするw クソメガネもどこかで見たようなキャラなんだけど、まあこっちはいっか…w
反転と魔剣は相性抜群か
復讐するってことでもないのかな。
アバンでいきなりタイトルセリフ回収かい! 追放ものでは珍しい女性主人公&百合らしいね。
追放後の環境が劣悪すぎる……。呪われた剣がフラグだった。
奴隷商会から脱出しても不幸続きだわ。ステータス減少が増加に反転。
呪いの武器を使えるのは大きいよな。フラムちゃんのギルド加入を手助けした男性、癒着者かい!!
#おまごと
希望もしてないのに勇者パーティに入れられて追放からの奴隷スタート厳しいな。これも首になる理由よくわからんのだが、なんか裏があるってことよね。属性反転で人生大逆転。助けた奴隷ちゃんが自分の意思が皆無っぽい。宗教がまたニセ科学ぽくてアレだな。あ、あ、また騙され・・
回復アイテムや魔法はダメージあるのかな?
いままでノーダメで気付かなかった?
女の子が女の子の手を引き引っ張っていくアニメが大好き。
街中でただヘラヘラして女の子に何もしない連中が面白すぎて爆笑した。
反転の役に立たないスキルで翻って呪いの武器を使えるのは良い設定だと思った
ジェネリック真の仲間
反転のスキル。強い呪いの剣と出会うことで真価を発揮すると。
勇者パーティのクソネガメに、ギルドのクソAランク。
ロクでもない奴しかのさばってない世界。
歴史的に人類社会を規定してきた価値は、能力と権威、財産。これらを持っているか否かで英雄だのクズだのが規定されるが、本来は物理的に存在しない概念でしかない。AIとロボットが高度に発達して人間が何もしなくても生きて行けるようになったとき、それらの価値は消滅し、人間は「ただ生きている」ことを受け入れるだけの存在になる。文化芸術も含めて、人は「価値を生み出し作り出す行為」の積み重ねで発展してきた。が、自ら作ることの必要性が無くなると、その価値体系は意味を為さなくなる。
それでもただ生きていたいと思える者だけが、本当の幸福に辿り着けるのかもしれない。それはただ野の花を愛でたり、仲間と(或いは一人で)他愛のない時間を過ごすこと自体を喜んだり、といったことかもしれない。
などと考えさせられた。
コミカライズ版既読。
コミック版履修済み。コミック版の独特の絵柄に慣れちゃってるので、アニメの絵には若干の違和感。
劇中、唐突に場面を説明するナレーションが入るのがちょっと新鮮。まあドラマの副音声の様ではあるんだけどねw
そういや、鐘が並んで鳴ってるシーンにJ.C.STAFF味を感じた。
コミックは読んでたけど、視ないつもりだったんだけどねぇ…
胸糞系なんだよね…あと、ホラー系って感じで(苦笑)
で、視てしまったので…うん、予想外と言っては失礼だが、クノンくんよりクオリティ高そう(苦笑)
でも、継続するかは微妙。
グールに食わせるショーにして売りなよ。グロ作品か?反転能力ね。
胸糞系
薄目で見てたからあまり気にならんかった
真面目に見たら負けだと思って
気ままに暮らすとは?
ぐへへするだけで何もしてこないの爆笑した。今のところ冬アニメ一番のギャグシーン。娼婦としての使い道があったのに、殺そうとした奴隷商にも笑った。
ずっと話が暗くて不快で、求めているものではなさそうだな。次でどの方向になるかだな
何故自分の能力について深く調べなかったのか
「反転」の意味を単純に考えても分かりそうというか…
ツッコミどころしかないなぁw
なろうに真面目にコメントしても仕方ないけど、序盤の展開そこそこの尺を取って語るならもうちょっと真面目にやって欲しい。わざわざ買った商品を誰にも見せずにただ殺す商人がどこにいる…能力お披露目したいにしても、もうちょっと真面目に考えて。ギルドで騙してくるおっさんも、自分の得にもならんのにわざわざあんなことするか?学校で暇つぶしにいじめできるような豊かな現代とは舞台が違うんだぞ。
2話を見始めたものの、
1話目の印象が薄れていたので再視聴。
説明が長かったり、力を入れているポイントが自分の好みとは少しズレている点は、
やはり気になった。
ただ、二回目ということもあって、
一度目よりは内容を深く理解できた気がする。
世界観が歪すぎて、嫌気が差しそうなスタート
何の説明無く始めた割には、途中でガッツリナレーションが入る不自然さ
とりあえず様子見
この感じで百合なのあまり見たこと無いかもしれない
賢者くんがヒールで追い出しつつ奴隷として売っ払われるという胸糞展開でなんとか絶体絶命の奴隷牢から抜け出したものの行く先の冒険者ギルドまで腐ってる辺りどこまでも救いがないな・・・果たして「反転」のスキルでどこまで成り上がれるのか、気になるところ。