サスペンス、ミステリー作品。これは面白くなりそう。
作品に引き込まれるシナリオで面白い初回
シンプルなシナリオながらも、演出と展開がテンポ良く、華麗な復讐劇が見応え良い
コニーだけなぜ見えるのか?
この辺も含めて追々明らかになっていくのだろうか。
市ノ瀬加那さん、ハマり役だわ〜!
悪女の大西沙織さんの演技もワクワクしたぜ。
婚約破棄かと思ったらこっちから願い下げするタイプのアニメだった。
悪女を名乗りつつも実際には聖女みたいなキャラが多い中で、悪女らしい悪女来ましたね… まあ死んでますけど…w
取り憑く相手は性格が合わない気もするけど、悪女に振り回されるのもまたひとつの浪漫ではあるので、いいように使われて欲しいところ…
しかしなぜ聖杯で、名前もグレイル…? やっぱり実は聖女なのかな?
ひっくり返すタイミングがとてもうまい。
あと少しで、辛くて視聴を止めてしまうところだった。
物語自体も単純で分かりやすく、
その分、感情移入もしやすかった。
スカーレットの
「気づいたらあそこにいて、どうしても広間には入れなかった」という言葉。
それが「コニーと話したら入れた」という事実に繋がるのは、どういう意味なのか。
なぜコニーにしか見えないのか。
謎は残るものの、先が気になる、ちょうどいい塩梅だ。
……ただ、「全員呪われろ」という言葉が、
この先どう回収されてしまうのか。
そこだけは、大きな不安も残っている。
スカーレットが憑依したコニーに罵られたい
ひっくり返すタイミングがとてもうまい。
あと少しで、辛くて視聴を止めてしまうところだった。
物語自体も単純で分かりやすく、
その分、感情移入もしやすかった。
スカーレットの
「気づいたらあそこにいて、どうしても広間には入れなかった」という言葉。
それが「コニーと話したら入れた」という事実に繋がるのは、どういう意味なのか。
なぜコニーにしか見えないのか。
謎は残るものの、先が気になる、ちょうどいい塩梅だ。
……ただ、「全員呪われろ」という言葉が、
この先どう回収されてしまうのか。
そこだけは、大きな不安も残っている。
#エリスの聖杯
冒頭みて主役は町娘かと思っていたらお嬢様なのか。悪役令嬢 vs 強い悪役令嬢みたいになっとる。いや、幽霊さんか。お前が、お前が主役なのか!? 復讐を果たすとか? グランナントカが小宮殿と訳されているのもよく分からなかったが。
眠りの小五郎枠
こんな時スカーレットがいればぶん殴ってくれるのにと思っていたら、別のスカーレットが助けに来た。
いちかなさんのドス演技ゾクゾクするな。こんな声も出せるのか。かなり話に惹き込まれましたね。インパクトなら抜群。
コミカライズ既読。かなり話は面白いのでもっと予算があれば……上が目指せるポテンシャルなのに惜しい。とないえやはり面白い。
正直掴みはあまりよろしくない。
ミレーヌは本当に友人か?
逢引きのことわざわざいうかね…。公式サイト見るにもうでてこなさそうな気もするけど。
もう一人の友人も咎めるでもなくだし。
罠にはめられるところもそう。まぁこれはきっかけに過ぎなくて今回で終いなんだろうけども。
スカーレットの復讐劇につきあわされる事になりそうだけど、今後の展開次第ではちょっと見るのは自分にはしんどそうな感じ。
冒頭の妹?生き別れになったのかな?どうなったんだろう。
貴族令嬢の掌返しが怖いですわ。
こういう形の婚約破棄者面白い
悪女が乗り移って代わりに成敗!って痛快すぎて良いね
絵に描いたような純朴な娘・コニーが悪逆を絵に描いたような女性・スカーレットに憑かれる事で人生が一変しそうな立ち上がりの話となったね
コニーはあまりに純朴すぎて他者に喰われてしまうような娘。雑な罠に嵌められてもそこから逃れるすべを持たない。それ故に汎ゆる他者を喰らってしまうようなスカーレットがコニーに憑依した際のインパクトをより強く感じられるようになっているのだろうね
仕舞いには喰らう側だった筈の浮気相手が貴族連中に喰い物にされてしまうという一種の快感を感じさせる顛末。けれど、スカーレットの境遇を見るに、浮気相手を喰い物にしていた貴族達とて喰らうべき復讐相手に成り得るような…
復讐など望まないだろうコニーと死してなお復讐を志すスカーレット、あまりに対極な2人がこれからどのように貴族社会を生き抜いていくのか期待感を持てる初回でしたよ
めちゃくちゃ嵌められてて泣いた…と思ったらなんか降りてきて覚醒した。コンスタンスみたいな清廉なビジュでめちゃくちゃ煽ってくるのとっても….いいね!
主人公が色んな意味で報われない。幼い頃に斬首刑を見たのも含めて。
策略家の令嬢にブレンダも逆らえないというね……。
スカーレットの憑依からの煽りが痛快だな。とんでもないことに巻き込まれた主人公の運命やいかに
前シーズンは殴るスカーレット(聖女)
今シーズンは煽るスカーレット(怨霊)
一人二役の憑依芸は凄かった。
定型フォーマットな婚約破棄から始まって、どう転がるか楽しみです。
結局どっちが真の大盗人であり稀代の極悪人だったんだろうか此れは。まぁ後先考えられる状況じゃ無かったとはいえ安易に助けを求めたのはとんだ失策だったかもだが、結局故人の復讐に加担する羽目になって家訓の誠実さとの間で如何動く事になるやら。
にしてもまぁ嵌めた女は普通にカスやったけども、だからって本当に故郷の慣習通りに踊り狂わす事をさせるって、どの作品でも世界でもそうだけどクソヤバ過ぎやろ上流社会は。