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打ち明けた直後に、いい感じになったと思ったら――
割り込んでくるキャラを雑に排除していくも、
結局最後にはごちゃまぜに。

そしてラストで、ようやくメアドもらったのかw



いいですか?

・・・・・ざまあ。(真顔)



長い名前ネタと公務員あるあるは1話でおなか一杯になったので
切って視聴中止にするところだったけれど、ChatGPTに聞いたら
ラスト2話で名前についての核心に触れられるから、12話まで飛ばすことに。
(アニメを途中飛ばしたのは初。いつもは切る)



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い


とても良い

盛り上がっちゃったんだから、仕方ないね。

会長の見送りに寝坊で遅れた、その解決策が――
勢い良すぎて笑ってしまった。











全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

原作の1巻だけを、丁寧に1クールへ収めた構成らしい。

本来なら
・世界観の拡張
・勢力図の提示
・群像劇への展開

といった要素を広げていくところを、あえて抑え、
「この二人が、同じ場所・同じ時間をどう生きるか」
という一点に焦点を絞っていた。

原作未読の自分としては、
登場人物や背景、世界が大きく広がらず、
設定の説明で終わったように感じたのも正直なところ。
それは、この構成を選んだ以上、やむを得ない結果だと思う。

ただ、アニメとしては本当に綺麗に閉じていた。
きちんと余韻を残して。

Wikipediaをさらっと見てみたら、
最後に登場したメンバーも、その後しっかり絡んでくるらしい。
2期が来たら、彼らの活躍も楽しみに見たい。



とても良い

現実に戻った後、
自分の身に起こったことを小説としてアップするところまでは、
「ふんふん、そう来るよね」と思いながら見ていた。

……が、その後は――

フゴッ!!!!!!
(期待以上だった)



とても良い

ご褒美キター!!!
ありがとう、待ってた!!!!!

……いや、それよりも。
辿り着いた王都で待っていたものの正体。

主人公がなぜ豚になったのか。
どうすれば人間に戻れるのか。
イェスマの必要性を問う主人公たち。

知りたかった情報が、一気に押し寄せてきた。

一緒に人間として生きることはできないのか……。
こうなったら、二人で豚になるしかないのだろうか。
(それはない)



とても良い

ヘックリポンはずっと監視していたが……
そういう存在だったのか。

開いた扉。
その先で待ち受けているのはいったい……?!



とても良い

ブレースに救いがなさすぎて、
せめて最後の願いだけは、絶対に叶えてやってくれよ……。

豚の世界で、生まれ変わるんだぞ……。

……あと、豚のレバーはちゃんと加熱しろよ。



とても良い

優先度をつける話。

いざという時にその一瞬の判断の遅れが命を落とすことに繋がりかねない。
だから必要なものだといえど辛すぎる。

そして、秘密を告白される豚。
イェスマはなぜ王都を追い出され
また王都を目指すのか。

そしてなぜその間に殺されるのか。
入り口が無い?意味が分からない…。



とても良い

9/30までの配信だったのだが、間に合わず。視聴中断。
また、来たら見直そう。

新年になり帰って来たので続きを見はじめるも忘れてしまっていた。
途中までの感想も書いていないので見直さねば・・・。



周りのキャラは方に収まっていくのに対して
さく自身がどんどんブレて見えなくなっていく感じがするのだが、これは私の気のせいだろうか。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

悪役令嬢転生系の悪食な性格と思いきや
魔物食い系のラブコメだったとは。

魔物を食べる=食べてみたら実は美味しいから!という在りがちな単純なものではなく
謎の多い母の研究が次第に明らかにされ、飢餓から民を救うため、ただし
その副産物には禁忌の域に達するものがあり、それを悪用されないよう守るために悪食という噂を・・・と。
しっかりとした背景があり、今年のラストの一気見に選んで正解。

メルフィとアリスティードに しっとりゆったりと癒された。
そういえば婚約したけどまだ結婚してなかったね。2期を同タイトルで期待していいのかな。笑



とても良い

鍛冶師の大男ガレオが来るところまでは、流れるように見ていたんだが――
……ブランシェのこと、妻って言った?
一時停止するほどの唐突な情報だった。

蛇のお酒はお湯割りが基本だったはずなのに、
ストレートでがぶ飲み&おかわりするメルフィ。
ブランちゃんに片手で回収される、
べろんべろんに酔っぱらったガレオの図は、もう笑うしかない。

無事に仕事道具の面倒を見てもらえることになって良かった。

ラストでは、いろんな魔物の名前が連なり、
この先も美味しくて楽しい生活が続いていくんだろうな、と想像させてくれた。



とても良い

「悪いことをするかもしれない」と言うけれど、
その“悪いこと”とは何かと問われて、
とっさに答えるメルフィが思いつくのは子どものイタズラ程度。

そして勢いで
「公爵様を嫌いになって実家に帰る」
と言った、まさにそのタイミングで――内扉から入ってくるアリスティード。笑
結構前から聞いてたのね……。

もう一つのお土産を撫でるメルフィ。
メルフィを撫でるアリスティード。

からの、スクリムウーウッドの果実!
……美味そう……!



とても良い

国をも揺るがしかねないメルフィの研究を守るため、真剣に話し合う三人。
……かと思いきや、旬のザナスを内緒で食べたことで揉め始めるとは。
その直後に差し込まれる二人のイチャイチャシーン。

この緩急の付け方が面白い。

アリスティードの気回しに気づき、皆の前で例の果実を所望するメルフィ。
帰りを待ちわび、そしてようやく帰還。
回を追うごとに、二人の心の距離が縮まっていくのがよく分かる。

そして――
久しぶりに来た!魔物調理!



とても良い

不潔の刑で笑わせてきたかと思えば、そこからブランシュ隊との絡みへ。

魔物食のルーツを伝え、互いの距離が少しずつ縮まっていく流れが良かった。
リリアンの綱渡りのような会話にはヒヤヒヤさせられたけど、
その結果――新たに食したい魔物が決定。

料理と食事のシーンからしばらく離れているけれど、
そろそろ来てくれないかな。
……お腹が空いてきた。



とても良い

4話視聴時に考えていた「研究の軍事利用」だけど、
その一番の理由が、この話でようやく理解できた。

「魔力入り曇り水晶(=魔物の命そのものを精製資源に変える技術)」が、
そのまま魔法や武器に禁忌レベルで利用できるということだったんだな。

ケイオス曰く
「無謀で、極悪非道極まりない、無慈悲な魔法」。

あまりに凄すぎて、清々しく笑ってしまうほどだったけど、
確かに言い得て妙だ。
それを、あの鬼気迫る状況で思いつき、実際に使えるところまで仕上げてしまうメルフィは本当に凄い。



良い

7話にして、最大の秘密を打ち明けるアリスティード。
……第二王子だったとは。

そこから次々と明かされる数々の秘密。
一気に物語のスケールが広がっていく。

……が。
ケイオスの父が亡くなった時の、あのメイドの棒読みは何だったんだ?
異世界から、いきなり現実に蹴落とされた気分になったぞ……。

命を懸けて何かを成そうとする男を、
「生きて成そうとする男」へと変える女。

ガルブレイス領に入った途端、
とんでもない数の魔物が現れて一気に加速する物語と主人公たち。

どう切り抜けるのか。



とても良い

魚を締めて、捌いて、料理するまで――
かなりしっかり尺を使っていたな。
調理をちゃちゃっと終わらせないところを見ると、ここも一気通貫で描いていくつもりなんだろうか。

そして今度は「フーフーしてから、あーん」か。
なるほど、いいぞ。もっとやれ。

さんざん「公爵様」呼びしていたのに、突然の「アリスティード様」呼びも良かった。
あれは効く。

食べかけを食べられていた件は勢いで完全スルーしてたけど、
後から気づいたら、アリスティード絶対に照れてたよなあ……。

一つの料理を、食べ方を変えて広げていく話もあるのか。
今まで見てきたモンスター料理系は、完成したら食べて終わり、という印象が強かったので新鮮だった。



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