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    みんなの感想

    とても良い

    戦闘シーン凄え 疾走感、臨場感が桁違いだ
    ゲナウとシュタルクの生命力ヤバ、よく動き回れるな
    アイゼンの名言をシュタルクが回収するのエモすぎる
    遠距離攻撃の威力がバグってるだろ、流石といったところ

    とても良い

    24分のアニメとは思えないくらい、とんでもなく密度の高い回だった。とんでもない見ごたえが詰まっていて目が離せなかった。
    カメラワークのとんでもなさと比べて、前半は音響のほうは結構静かだった。ただ、後半は一気にBGMで盛り上げてくれて、反撃の狼煙を上げた快感をここまでもかと助長してくれる。ワクワクが止まらなかったよ。霧が晴れた後の一瞬のゾルトラークにはもう絶頂。圧巻です。
    子供を庇ったら実は…の騙し討ちなど、戦闘の展開としても見ごたえ抜群で、画面に釘付けになってしまいましたね。戦闘カットも一辺倒ではなく、アップとズーム、印象的な構図を盛り込んでいて、これはもう本当にトンデモなかった。飽きさせない良さがたくさん詰まっていて、あっという間に時が過ぎました。戦闘内での緩急のつけ方が本当に良かったです。今のところ今季一番の作画。

    戦闘作画だけではなく、合間に挟まる回想シーンもすごく効果的。人間に子供を守る習性があったら、世界はもっと平和であっただろう。優しさのかけらのないそのままでいれなかったゲナウ、だがその優しさがシュタルクを救った。あの一瞬で救命措置を行っていたことに気づかせてくれたニコ動のコメントに感謝。ゲナウさんほんといいキャラだ…。
    犠牲者を火葬により葬送。そして、「このパーティーには、もうお姉さんがいるでしょ」。締めまで完璧。すごい回でした。

    とても良い

    レヴォルテに勝利する会。ゾリーダ(目隠しスパッツ女魔族剣士)がTwitterを賑わせてた。いいよね目隠しスパッツ女剣士。

    とても良い

    ありがとう、ゲナウ

    とても良い

    バトルシーンは長すぎず、またCGと手書きを混ぜてグリグリ動くので、気合が入っててよい。
    フリーレンたちを折角二手に分けたのだから、どちらかに戦力を集中すればいいのに。魔力探知をできなくしてるから助けもすぐには来ない。そこが気になった。魔物だから狡猾そうでいて、戦いを娯楽と思ってるのかな。
    瀕死のシュタルクを見て狼狽えるフェルンが少しだけ映るのが良い

    とても良い

    作画すごい回だ。ゲナウ中二病だよ。魔力探知と遮断の霧、強いな。剣がフェイクか。倒せたけどどっちも致命傷じゃないか?メトーデ治癒もできるの強い。フェルン心配してていいなぁ

    とても良い

    魔族は本当に狡猾だ。
    人間の習性をよくわかってやがるね。
    ただ、人間だって負けてない。腹に穴開けられたって絶対にここで倒すって思いが勝ったのかなと。
    ここぞのシュタルクは本当にカッコよかったね。
    文字通りの高みの見物のフリーレン。地味に一級魔法使いになれなかったの根に持ってるよね。
    フェルンの強さ、底知れんね。
    最期はちゃんと葬送できてよかった。

    とても良い

    シュタルクさんほんとに人間?

    とても良い

    各々で繰り広げられる魔族との戦い、子供を助けに回るのは人の性である。ゲナウとシュタルクの共闘シーンがよく動く作画も相まって見応え満点だった、何だかんだでいいコンビだなと思う。フリーレンの手を借りずともに撃退したフェルンも立派に成長していたなと感じた、フリーレンを撫でたいメトーデに対して譲れない所も可愛い
    メトーデに促されたゲナウの「ありがとう」のひと言、堅物な彼なりの感謝の気持ちなんだろうなと思った

    とても良い

    見ごたえのある圧巻の戦闘シーンだった。

    ゼーリエ様相変わらず不器用すぎる。
    「優しいやつは長生きできない」「お前は優しさの欠片もない」「ずっとそのままでいろ」って・・・
    「長生きしてネ」もツンデレゼーリエ翻訳機にかけるとそんなことになるんかい。

    魔族って本当に人間の感覚が通用しないな。
    人の心とか無いんか?なかったわ。

    フェルンの超遠距離射撃、演出がすごくかっこよかった。水面に映る月からシュッと伸びたり、直線的に正面から飛んでくるから弾道が視えずいきなり直撃したり。
    明るい月を背にしても見えないほどってどんなに遠くから撃ってるんだ・・・

    治療された後のゲナウ、拳の関節が擦れてるの良い。
    自分も致命傷だったのに、拳をついてまで這いずってシュタルクのところまで向かったんだよな。

    とても良い

    アクションの密度だけでなく、演出の緩急が際立つ回だった。戦闘が続く中で一瞬の静かな間が入り、そこにフェルンのゾルトラークとテーマBGMが重なる場面は圧巻。回想やキャラクターの思考も挟まれることで戦闘は単なる技の応酬ではなく、その人物の人となりの理解や、行動の意味が説明される場面として描かれる。音楽と構成が噛み合い、アクションの見せ場と物語を両立させた完成度の高いエピソード。
    これこれ、こういうのが見たいんだよというセリフが思わず出てしまう回。戦闘一辺倒ではなく、緩急の付け方、間に挟まるキャラクタ性を補強する回想シーン、キャラの思考&行動をちゃんと説明するなど、他のアニメは見習ってほしい(リゼロ3期。おまえやぞ)。そしてそう思うと共に、他では真似できないからこそこの作品が光るという思いもある。

    とても良い

    戦闘シーンがとてもよかった

    とても良い

    凄まじい迫力の戦闘シーンに圧倒された。vsレヴォルテのシュタルクとゲナウは、どちらもボロボロになりながらも力強く食い下がり、連携して見事に勝利する姿がすごくカッコ良かった。部下を子どもに化けさせるという卑劣な手段でゲナウに隙を作ったレヴォルテと、魔族が化けた子どもを庇って負傷してしまったゲナウ、優しさという感情から子どもを庇ったゲナウと、それを人間の習性と称するレヴォルテ、戦闘描写の合間にも、魔族が人間とは相容れない存在だということを見せつけるような描写があったのも印象的。メトーデとフェルンの戦いも目が離せなかった。特にメトーデは、強いことは1期の時から分かっていたけど想像以上だった。単純な戦闘能力に加え状況分析や魔法のレベルも高く、品のある戦い方がカッコ良かった。

    とても良い

    霧が晴れてからのフェルンが圧倒的だった。
    しかもゾルトラークで仕留めるとは。
    メトーデさんのトリッキーな魔法があってこそではあったけど、やばくなったらフリーレンが何とかしてくれてたよねきっと。
    しかし、レヴォルテに対峙したシュタルクとゲナウは大苦戦で完全に致命傷だったけど、二人とも助かるとは。しかも回復早いw

    レヴォルテはまさに戦闘狂で強かったけど、二人掛かりで削って行くと魔力で作られた剣の強度が下がることにシュタルクが気づき、そこから勝機を見出して行ったね。倒し切ってないタイミングで勝ちを確信したらやられるのは定番だけど、実際にボクシングなどの格闘技でも、一発逆転は詰めで油断したときに起きがち。しかしまあ、何と言う圧倒的な戦闘作画よ。

    僧侶の回復魔術を使えるメトーデさんがパーティ入りを申し出てくれたけど、フリーレンは僧侶の席を空けておきたいので断った。フェルンのヤキモチが可愛い過ぎたw
    天才僧侶ザインの存在を忘れてた。確かにザインがいればメトーデさんの僧侶魔術は要らないけど、メトーデさんが美人のお姉さんであることを知ったザインが悔しがるであろうことは、シュタルクの言う通りw
    フリーレンは自分がお姉さんであることにこだわる。
    そう、もうお姉さん枠は埋まってるのだ!

    ザインは大陸北方の出身だから、北部高原のどこかで再会しそうではあるよね。

    とても良い

    2026年3月15日視聴。

    とても良い

    いやぁすごい戦闘作画だった。

    サブタイはゲナウの相方のことだったか…。ちょっとヒヤヒヤしてたのよね。
    とりあえず全員生還してよかった。

    にしても、シュタルクは正面から受けて斬撃、ゲナウは騙し討ちで背中と結構深手に見えるのによく戦えるなぁ。
    腕で貫かれてからもだけど…。
    レヴォルテのとこにフリーレン帰ってきて倒すのかと思ってたから、二人でうまく連携して倒すとは。

    ゲナウを騙し討ちしたとこは悪魔らしさが出てたなぁ。
    あの小さな子供っぽい無邪気そうな悪魔。悪魔なんだけどあの見た目、無邪気さでちょっと心が痛い。自分は絶対騙されるヤツだぁw

    ステルスのフェルンが効かない。
    霧の性質を読み取り魔力探知もあるだろうと考え、解析し晴らすとはメトーデもさすが1級魔術師というか。
    なんとなく阿吽の呼吸だったように思えるなぁ。ゾルトラーク!
    でも村に滞在中のフリーレンなでなでに斜め後ろからでもわかるぷっくーになってたけどw
    フリーレンが参戦してたらもっと余裕だったのでは…まぁ師匠としては任せたかったんだろうけど。

    「おねぇさんはもういるしね」
    ん?おばあちゃn

    とても良い

    魔法戦も近接戦もかっけえ 近接得意な魔法使いかっこよすぎるだろ……
    ゲナウもシュタルクもフィジカルエリートすぎる
    メトーデとフェルンが全く自分とは逆タイプの敵と戦ってたのか
    フリーレンが高みの見物してたのはどういう意図だったんかなあ

    とても良い

    サブタイ的にゲナウさん逝ってしまうのかと思ってたので生き残ってよかった。
    それにしても頑丈すぎるだろともw
    シュタルクもフェルンも強くなったなぁ。

    とても良い

    このアニメって原作が紙の漫画だから出来ない表現を贅沢にやってくるよね…。シュタルク・ゲナウ対レヴォルテによる縦横無尽の殺陣とか想定以上のものがお出しされて目が奪われてしまったよ…
    四刀流のレヴォルテは尋常な人間の枠内で戦う事は不可能、枠を押し広げるような戦法が必要となってくる。だから敵の隙を突く為にシュタルクは態と己を斬らせる限界バトルが展開されるし、ゲナウもギリギリを責めるような戦いが求められる
    いや、本当に凄まじい戦闘表現でしたよ……

    態と己を斬らせたシュタルクの判断は人間らしからぬもの。対するレヴォルテはゲナウの人間らしさを利用するね。“子供を庇う習性”だなんて吐き気がする
    けれど、それが実際に隙となった事でゼーリエから「優しさの欠片もない」と言われたゲナウに優しさや人間らしさが備わっていると証明されたのは面白い構図
    そうして人間らしさが表出したゲナウがシュタルクと生の喜びを目指し共闘するのだから尚の事面白い

    フェルンは霧によって普段通りの戦い、自然状態が抑えつけられた窮状
    これを補佐したメトーデの判断が面白いね。彼女が状況を好転させる為に選んだ戦い方は一族の遣り方に沿ったもの。けれど実態は好戦的な攻撃は囮で繊細な解析を行っていた。それは無理なものではなく、自然な振る舞いだから魔族を騙せる
    そうしてフェルンが魔族の枠で測り知れる範囲外から攻撃して敵を一掃する展開は気持ち良さがあるね

    最期にレヴォルテが見せたのは枠を外れた振る舞い。剣を壊された剣士が見せるとは予想もしなかった刺突。だからこそ悪足掻きに対する反撃も人を外れたものとなるのか。シュタルク達は丈夫過ぎる…
    他方で限界を超えた状態でも彼の命を守る為に力を振り絞ったゲナウの渾身には驚かされた。無感情を振る舞うゲナウの実態はとても人間らしく、命の為に抗い続けるタイプなのだと実感できたよ
    別れ際に再会を約束した一行。その希望が叶う時を願ってしまうような良いエピソードだったね

    とても良い

    良い話だな。
    フェルンもシュタルクも強くなったし、メトーデとゲナウも良い人だった。

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