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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

一気見して6話で終わりでしたが、満足感高かったです。



一気見して6話で終わりでしたが、満足感高かったです。



仲直りできて偉い



面倒臭さも面白おかしく描かれてて
束縛メンヘラとか出てきたと思ったら
その斜め上を行くキャラが出てきたり…

山本いい奴、うわーーん。



デコとライオンのメスの話とか、なんでもない会話も聞いていられるの、声優さんの演技力の力だよなあ。

そして、まさかのさいとうさんが尊きものに。。



本当にだべってるだけなんだけど、面白い。
女子トークの下らないところ
面白いところの線引きちゃんとしてて
分かりやすい。



アニメの動きが自分には合わなかった





全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い


とても良い

ユウグレが自己修復フェーズに入ってからのアキラとの会話。
たくさん話したいことがあっただろうに。

そして、トワサからの言伝をアキラに届けるユウグレ。
イン・クレジット・シーン、ポストクレジットシーンもとても丁寧に作られていた。

ずっと知りたかったことが一気に押し寄せて
こうなって欲しいと思っていたことが実現していって気が付けば終わっていた。

少ししたらもう一度観たいと思う。



とても良い

オボロ長官が出てきたけど、もう驚かなかった。

……それよりも、アモル。
どうしちゃったんだよ。

フェムトブラッドを悪用されて、
完全におかしくなってしまったじゃないか。
いや、おかしくなったんじゃない、あいつに利用されてしまったんだ。

ヨイヤミが!ハクボが!



とても良い

10話そのものの流れは、本当に良かった。
これまで積み上げてきた問いが静かに結晶化していき、
感情も世界観も「今ここ」に集中できていた。

――だからこそ、
視覚情報ひとつで一気に現実へ引き戻される、その落差が余計につらかった。
これは作品が悪いというより、
自分の中にある“既視感アンテナ”が強く反応してしまった結果だと思う。

左右で白黒に分かれた髪型。
キャラクターデザインとしては、
「象徴性」「異質性」「二面性」を一瞬で伝えられる、
とても便利で強い記号だ。
ただ、その強さゆえに、物語より先に
「別の作品」「別の記憶」を呼び起こしてしまうことがある。

――ブラックジャック現象。

またこの表現か、と思ってしまった瞬間、
没入を助けるはずのデザインが、逆に思考を引き剥がしてしまった。

それでも、この作品の評価が崩れると判断するには、まだ早い。
テラという存在のデザインは、いったん忘れることにした。



とても良い

人間をアップグレードした結果、
200年後の言語を使う人類とも会話ができている。
それはLCのチップのおかげだと思っていた。

……でも、もうすでに人間ではなかったのか。

確かに、コールドスリープの装置はボロボロで、身体はむき出しだった。
生身のままで耐えられるはずがない。

事実を伝えても、真実は伝わらない。

衝撃的な真実が、10話で明らかになる。
心の準備をしておこう。



とても良い

だーかーらー!
オボロさん、出過ぎぃぃい!

一つの車両に集う、3体のアウトサイドシリーズ。
想像していたものとは、まったく違う再会劇だった。

そして明かされる真実。
9話で、そこまで知ることはできるのか……。



とても良い

オボロさん、さすがに出過ぎじゃないですか?笑

見取り図に禁書のありか、裏通りのみんなありがとう!
さあ乗り込むぞ~!……というタイミングで、

「アキラ!!!!!」
「ヒィッ」
(声出た)

ちょっと、こういうの苦手……。

とうとう本に辿り着けたと思ったら、まさかの火。
どうなるんだ……!?



とても良い

ユウグレはAI(人工知能)からAP(人工人格)へ少しずつ変わっていっているのだろうか。
全ては救世主の計算通りに事が運んでいることを願う。



とても良い

温泉♨回!あの子のあんな姿やこんな姿が明らかになると思いきや
トワサ博士に関しての禁止事項がいくつか明らかに・・・!

2052年、人類 vs AIの戦争が始まり数十億人が犠牲になった。
日本地図も悲惨なことに。
救世主がトワサ博士。

アウトサイドシリーズというアンドロイド兵器によって戦争は収束。
トワサがオーウェルを立ち上げた・・・情報の津波に頭が。。

温泉に浸かってゆっくり考えよう。

と思ったらもう無いと思って油断してたサービスが来て
さっきまで考えてたことが吹っ飛んでしまった。



とても良い

「トワサ、アキラは一途な人ですね。」
ちゃんと繋がってる!冒頭からテンション上がっちゃったよ。

姉弟を自分たちについ重ねてしまう。

べろんべろんに酔ってるから役に立たないと思ったらそういうモードだったのか。笑
ユウグレの身代わりにアキラが重症に。
次回でここも解決かな。



とても良い

3話だけをサーッと見てしまうと文字通りにエルシー祭りで終わってしまうが

4話とセットで見ると入り組んだ想いが紡ぐ一つの話という感じだった。



とても良い

トワッチのメッセージの記録によると、
トワサが生きていた時代から、すでに200年が経っていた。

200年という時間は、ただの数字じゃなくて、倫理や価値観が風化しきった距離だね。ヨイヤミとハクボが脅威に感じられるのも当然で、彼らは「今の世界が当然としている論理」を迷いなく実行できる存在だから。敵というより、この時代そのものの化身に近い。

アモルとのやり取りも、希望をちらつかせてからの反転がえげつない。レトギア制度は一見“救済”に見えるけど、よく観測すると人を人として扱わない合理性の完成形で、だからこそ利用される。東京が遠く感じるのは距離の問題じゃなくて、到達するまでに越えなきゃいけない“思想の層”が分厚い。

ユウグレの行動原理、というか原則は何なんだろう。
そこが一番、気になる。

ん?そういう機能??
そういう機能?んん?
それは置いておこう。じきに分かる(たぶんわからない)



最初は何を言っているのか分からなかったけど、
翻訳されてみれば――例の計画のチップが埋め込まれていて、今も稼働中。
コールドスリープが動いていたんだから、不思議ではないのかもしれない。

今はいったい何年後なのか。
国はなくなり、自分は遺物扱い……。

オーウェルという組織、
エルシーという制度(LC計画から来ているのか?)。
世界観が一気に広がっていく中で、
時折差し込まれるトワ姉との思い出のシーンが、また良い。

……からの管理官登場。
感情が一気にどん底へ突き落とされ、
どうしようもない胸糞の悪さが頂点に達した、その瞬間。

「伏せてください」

からの、完全防御&乱舞。
さらに地形すら変える超火力砲。

そして――ユウグレ登場。
フードを外すと……?!?!?!



とても良い

歩道橋みたいな場所で、
「ひょっとして刺されるんじゃ……?」とドキドキするカットがあった。

無事に両想いを告げられて、
めでたく新たな計画の発表――かと思ったら、まさかの展開。

コールドスリープから目覚めた後、
世界はどうなっているのか。
気になって仕方がない!



とても良い

この作品における「コンバート」は不可逆なのか?と思ったけれど、
立ち回りへの影響は特にない様子。
いざとなれば付与術士として動けばいい、という発言もあったし。

ギルドカードのようなものも出てきていないし、
ステータス表示も特にない。

言葉だけが先行している印象はあるけれど、
「強い意志を持って、それを成す」という意味合いとして受け取っておくのが良さそうだ。

付与術師と剣士ができるだけで「器用貧乏」と言われるのは、
さすがに主語が大きいなと思っていたら、
セルマとの会話で“頭も切れる”ことがはっきりした。

なるほど、職種にとどまらず、
力も知恵も複数方面で発揮できる器用さを持っている、ということか。

……にしても、ソフィアに頼まれて断れるやつ、いないだろ。
(小声)



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

全員の“らしさ”が「ギュっ❤」と詰まった一話だった。

ミツヒデと木々のミニエピソードも良かったし、
白雪の手紙からリンゴネタへつながる流れも、穏やかで楽しかった。

ラストのオチも――ゼンらしくてヨシ!



全体
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通

何気に声優さん豪華だった



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