根本的な解決はしていないなあ、と思っていたら――
護衛にアスルを使うのか。なるほど。
ポーション売りでは、看板娘ならぬ看板男になってたのも笑った。
アスルは気遣いができて、優しくて、ちゃんと頼りになる。
こういうところが好感持てるんだよね。
お話とは関係ないけれど、
いつもより多めにお金を持ってる時って、なぜかみんなに見られてる気がすることあるよねw
知らない世界を少しずつ知る事が出来た。
自虐的過ぎず、面白おかしく描かれていたので安心して見られたので楽しかった。
悪女時代の部分が余り描かれていなかったので、その辺りは想像で補った。