ぐへへ…
日高のり子井上喜久子でワァ……ってなった。
OPEDの映像も詩も、別離と別れフラグがめちゃくちゃに立っててしんどくなりそうな感じ。
OP、バンドのためのバンドじゃなくて、青春のモチーフとしてバンド演奏の映像を採用していると解釈した。一応ボウリングアニメでこれをお出ししてくるの、自分の好みには合ってるけど、ゴーサイン出した人すごいな。
まだまだ展開が読めない。
何この作品…
スポ根青春アニメかと思ったら、タイムスリップ作品とはねぇw
ボウリングの玉で倒すのは無理があるだろww
聞き馴染みがない制作と思ったら「もういっぽん!」の制作か
作画良好で尚良し
タイムスリップして仁みたいにちゃんと生きていく感じならまだいいんだけど、漂流教室みたいに救いのない展開だったら苦しいな…。
OP映像で明るくロックしてるけどそういう感じになるんか???各キャラに1人ずつ大人のパートナーみたいなのが出来るんだろうか
Bだけでなく刀も回収せえよ!
タイムスリップしたのにボウリング玉どうするんだろうと思ってたらマイボールは持ち歩いてるのか
スグリ様ハスキーボイスイケメン戦国!CV井上喜久子!??!??!?
ED「もしも / 太陽と踊れ月夜に唄え」 どれがタイトルでどれがアーティストか混乱したわ!作詞作編曲Akki。
これ後半で展開しておもしろさ爆発するタイプのアニメになりうるのかな~~
未来からてつはうの伝来。
大鎧ではないが、鎧武者をよく担げる。
モブだけじゃなく、主人公たちもちゃんと暴力するし、専守防衛って無敵だな。
この女子校生たちはもしかすると、現代の文明に怠けて未だ自分の持ち味に気付けていない人ばかりなのではないだろうか。
これもめんたりーリリィの監督の人か。そう言われると、確かにサブタイトルからどことなく漂うかっぽー感
あー笑った笑った。草むらでボール転がすシーンがシュールすぎる。てっきり能力で倒すのかと思いきや、ちゃんと現実的に退治するから余計面白い。こういうオリジナルトンチキアニメは1クールに1本なら価値あるんよな。ニコ動適正もあるし、最後まで見ちゃうかも
戦国時代でボウリングの球をはじめとする現代機器で戦応援歌とする皆の肝が座りすぎてる、自分達を旅芸人と称して信じてもらえたのは笑った。髪の色的に瓢箪と鞠を使ってボウリングしていた姫が麻衣の先祖的な感じだろうか、良くも悪くも展開が読めない
スポ根ツンツン後輩ちゃんボウリングアニメは!
ボウリング場の前の写真だと初々しい感じあったな。
さゆりちゃん力持ちだ。
野外ボウリングが新鮮すぎてわろうてしまった。
オープニングでは謎のバンドは一体…。
えっ?こっちが本編なの??ボウリング部のスポーツモノなのかと思ってたらいきなりタイムスリップ。オリジナルだから展開が読めない
ボウリングって強えー
マイボールを持ち歩いているから、腕力はあるのか。
球を武器として使用するシチュエーションは初めて観る。
op見たら、まさかのバンド始める超展開か?と思ったが、タイムスリップにとどまってたw
隣の市民としては、地理的な疑問が色々と気になるが、なんとか盛り上がって欲しいぞ
2投目が本番。
ご先祖様? 利奈は狐面に心当たりがあるんだろか。
工事現場で落雷したボールは、麻衣が過去へ持ち込んだもの?
本当にタイムスリップした設定でいくのか…というのに驚きつつ、自分に対応する人が戦国時代にもいる?
ということはあと3人出てくるのかな
山道で凸凹してるからレーンとは全然違うだろうにボウリング球ちゃんと狙い通りに投げられるの凄すぎるでしょ、甲冑着た武士を担いで逃げられるのも凄いけど
そうはならんやろ
ある意味この一週間で1番続きが気になっていた本作だが、さすがに2話目は超展開はなく素直なタイムスリップ物語だった。
所々ツッコミを入れたくなるが今後に期待を込めてスルーしよう。
アバンで生首。予想できんよ! ここはボウリング場ができあがる前の場所だったのね。
まことには信じられないタイムスリップ。ボーリングで戦うアニメがあっただろうか。
岩の裏側でそんなことが起こっていたとは。こういうの好き。先に助けてもらったのは武士さんの方だった。
旅芸人で通った! ボーリングの祖先はここからだった……? なオチ
こういうアニメ見るのが初めてすぎてどう評価していいのかわかりません…
青春ボウリングものかと思わせてまさかの戦国ボウリングだった前回からの今回だったけども、いやそれでいいのかよボウリング球の使い方、そしてまさかのボウリング千曲発祥説って…。一応Wikipedia先生によるといまの原型ができたのは中世ドイツで、その起源らしきものは古代エジプトといわれてるらしいが、まぁ類似した祭事なり遊びは古代から何処にあっても別におかしくはないだろうし、そういう意味では千曲発祥説も不思議ではない、のか?いやでも流石に無理がなくね?
ともかくボウリングにしろ時代考証や描写にしろどっちも半端にせず真面目に真剣に描いて欲しいところではあるが、ホント一体どうなる事か。ぶっちゃけなんか微妙って感じがしてしまうけども果たしてこの先どう転んでいく事になるか。
てかOP映像は余計にこれが何のアニメなのか分かんなくなるって感じだけどホント何処に向かうつもりなんだろうかこの先。その主題歌タイトルにもなってるヒャクニチソウの花言葉は、「変わらない愛」「絆」「遠くの友を思う」「注意深さ」「幸せ」、ここの時点で戦国ボウリングの伏線は張られてたって訳か。
なんだこりゃ!?
バカアニメすぎる