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良い

序盤は小石川さんとのデート回、テルの言うインドアなキャラクターだからインキャというのは本来の意味での「陰キャ」とは似てるようで少し違うのかもしれない。優しさを繋ぐというシャイの受け売りを本人の前で言う小石川さんの微笑ましい所がよかった、二人称が「キミ」というのも好き

人の心の闇を引き出す指輪に仲間に付けられ、その指を切るという選択をしたスターダストというヒーローは只者ではないという雰囲気を感じた。CVが三木眞一郎氏というのがまた強キャラみを感じる。シャイは果たして本当にヒーローとしての適正があるのか、スターダストとの戦いを前にして楽しみな幕引きだった





良い

トンネルの中にあった剥がされた顔の皮や旧Fトンネルの霊に縛られた髪の毛や眼球を取られた霊といい、きつい描写が多くて苦手な人にはトラウマものになりそうだなと思った。一歩間違えたら詠子もああなっていたと思うと…

鬼軍曹の霊も大僧正の霊同様、危険な霊だった。こんなのを何体も使役してて精神がおかしくなったりしないんだろうか。詠子に任された安奈の処遇はどうなるのか



良い

中学の時のサキサキと紫乃の出会い、紫乃の貧乳の事について切り込むサキサキになかなかのぐう畜っぷりを感じた。紫乃が直也の真っ直ぐさに惹かれていて、彼からもらったリボンをちゃんとつけてる所もいいなと思った

渚の料理は食べるがは二股は認められない紫乃、正直紫乃も拗らせまくってると思うのは気のせいではない





とても良い

自信がなかったものの、覚悟を決めてドラゴンを1人で討伐したシュタルクの実力は本物だった。この時の戦闘作画も凄まじかった、流石アイゼンの弟子。ババアと言われるフリーレンには笑った。確かに1000歳越えしてるけどババアはやめてさしあげろ

持っていくお宝は3つまでとフリーレンに念を押すフェルンママ、おやつの金額かな?

服が透けて見える魔法でフェルンにちっさと言われたシュタルクだけど「ナニ」が小さかったのか、その後にも悪人ヅラと言い放ったり何故かシュタルクに辛辣なフェルンのキャラがやはり好き

アイゼンとシュタルクの師弟関係もいいものだなと思った、フリーレン、フェルンとの3人でくだらなくて楽しい冒険をしてその土産話をアイゼンにしてあげてほしい





良い

相変わらず戦闘シーンの描写に関してはいう事なしだった、とてつもなく強いリュカオーンにソロであそこまで戦えたサンラクは大したもんだと思う。リュカオーンにマーキングされて、装備が使えなくなるという呪いがかかるのはなかなか鬼畜仕様だった。難易度の高いゲームであれど装備品を身につけられなくなるのは理不尽が過ぎる、神ゲーと言われていてもこのようにクソゲー要素もあるんだなと

サブクエに挑むサンラクだけど明らかに適正レベルが全然足りないのは大丈夫なんだろうか…
前回も出ていたモブの男女コンビは今後ストーリーに絡んで来るのかどうか



良い

痛いハンドルネーム+ネカマ+CV杉田智和という強烈なキャラの加入、それでもゲームの実力は本物で戦力としては申し分なさそうだなと思った。娘にも怒られる店長があまりにも頼りなさ過ぎて本当に大丈夫なんだろうか…

あばれるくんが正体を隠して登場するも尾行の末あっさり正体バレ、この辺はもう少し引っ張りそうだったけど早めにやるんだなと思った。シャワー上がりの所に出くわすというのも絶妙だった



とても良い

前世で聞いた丸パクリの台詞を言うミーアを聡明と勘違いするルードヴィッヒのチョロさには笑った、とんとん拍子に仲間が増えていくこの感じがいい

実際に自分が体験した辛さから来る医療機関の充実、こういう劣悪な場所が放置されていた所にこの国の闇を感じた。足しになればと、ミーアがかんざしをルードヴィッヒに渡す所もよかった

かつての自分に読み聞かせてくれた話を書いていたのがアンヌの妹のエリスであり、未来で読んだ内容を話してしまうチョンボもありそんなミーアの抜けてる所もまた微笑ましい



良い

ボンドも恐れるヨルさんの料理、それを食べる事を全力で回避する為に奮闘するボンドの頑張りを楽しむ事が出来た。ボンドのイメージでのヨルさんが鬼すぎるのもまた面白かった

ペナルティを受けてしまったダミアンの為にエミールとユーインもわざと罰を受けて手伝ってくれて、2人ともいい奴なんだなと思った。虫が苦手なダミアンをからかってた描写もあったけどそれはご愛嬌。彼ら3人の関係性もエレガント



とても良い

伊地知さんがやられた所を見たナナミンの「舐めやがって」のひと言のインパクトが強かった、普段から誰に対しても敬語口調の人があんな感じの言葉を発する所は怖いものがあった

野薔薇&新田ちゃんが春太に苦戦する中、怒りモードのナナミンが派手にぶちのめすシーンは凄まじかった。これでもまだ下の方というのがまた恐ろしい。作画の気合いの入り方も目を見張るものがあった

冥冥は夏油の繰り出す特級呪霊、虎杖は脹相と相対する所で終わったけど早く続きが観たい





とても良い

ドゥラメンテへのリベンジに燃えていたキタサンが彼女の怪我を知り、ショックを受けた反面ライバルがいなくなってホッとした自分を嘆く所に人間味があるなと感じた。似たような経験のあるネイチャがそれを諭してくれていい先輩だなって思った、ライバルは不在になってしまったけどその中で自分の出来る事をやる。レースもギリギリの争いで熱かった、キタサンにとって今回の勝利がサブタイの如くスタートラインになるのだろうなと思った

スペちゃんは一体どんなドリンクを作ろうとしていたんだろうか…明らかに蜘蛛が置いてあったような





とても良い

全体的にコメディタッチの色が強めでコマリとヴィルヘイズの掛け合いだけでも楽しかった、一見はクールな雰囲気だけどコマリの事が好きで溺愛してるCパートには笑った。よく聴く鈴代紗弓ボイスで安心した

飲めない最弱の吸血鬼ってあまりにも致命的過ぎるのではと思ったけど、それをいかに騙し続けてその地位を守り続けるのかが見ものだなと感じた。魔核というシステムがあるからこそ、死ぬ事はないとされている所に戦争という要素があるのにも関わらず本作の命の軽さというものが伝わって来た。話が進むにつれてその事柄も変わってくるのかどうか



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