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とても良い

ぷりんがついにDIY部に加入する事になり、名札の所に自分のあだ名である「ぷりん」と書いてしまう所が微笑ましかった。ジョブ子もあだ名だしね、問題なし
プロである部長の両親の手伝いもあり、ツリーハウスを作るシーンがもはやDIYの域を超えて建築と言ってもいい雰囲気だった。プロからも認められるしーの有能さも光っていた
屋根用の板が足りない事に気付いて、部室の一部を使うという力技に出たが部が作るツリーハウスのためなら初代DIY部の部員も許してくれると思う
「一緒に作る時間が楽しい」というせるふの言葉にもあったが、モノづくりとは完成するまでの過程が楽しいものであるんだなと思った。完成したら一つの出来事の「終わり」を迎えるという事になり、それと同時にジョブ子とのお別れもやって来る。一抹の切なさも感じた回だった







良い

冒頭のシドーとアレクシアの温泉でのやり取りがアホ過ぎた。意味深なアヒルは一体なんだったのか、そして相変わらずアレクシアには超絶塩対応なのも笑った
女神の試練で災厄の魔女と恐れられたアウロラが登場するもあっさりと倒して、その場を去っていってしまう事に。シドーは勝手にヴァイオレットと名付けていたが、某京アニ作品が頭をよぎったのは自分だけではないと思う。やたらと力の入った戦闘シーンもよかった

アレクシア×ベータの汚い煽り合いも素敵だった。いいぞもっとやれ



とても良い

1人になってしまったフランが自分で力不足である事を自覚ながらも力を振り絞って仲間を助ける所、そして女王蜘蛛に立ち向かっていく姿勢が印象的だった。そこに最高のタイミングで助けに来てくれる師匠も流石
師匠の秘密を打ち明けて、フラン→アマンダの信用関係もよりよい感じになっていってるなと思った。その師匠が召喚した魔狼もウルシと名付けられて、有能な良き仲間となってくれたのもよかった
最後に現れた謎のフクロウの存在は一体何なのか、女王蜘蛛の体力も回復していてまた一波乱ありそうな予感を感じた。他の仲間がどこへ行ったのかも気になる



とても良い

姫野先輩が死んでしまった事により、病室で涙を浮かべて焦燥するアキの様子が見ていて切なかった。姫野先輩の妹から受け取った手紙の文面もそのままの姫野先輩の口調で描かれていて、今にもその声が聞こえて来そうな感じがしそうであるももう彼女はここにはいない。手紙の内容にもアキをデビルハンターから遠ざけたいと描かれていて、姫野先輩がアキの事を思っていたんだなと感じさせられた
そんなアキとは対称的に姫野先輩が死んでも泣けないというデンジ、人の心が無くなっているのかとちゃんと考えられる所でもまだ完全な悪魔とはなっていない証拠なんだと思った
物悲しい描写も多かったが、アキのお見舞い品のリンゴを勝手に食べたり岸辺との特訓シーンで眼鏡を掛けて謎のインテリ作戦を考えるといったデンジ&パワーのアホっぽいやり取りもあって全体的なメリハリがあってよかった回だった



良い

サブタイトルの通り、父親に指摘された事もありそろそろちゃんとしたいと考え始める桜井がそもそも宇崎とどうしたいのか?という事に悩む事になるが、それでも周囲には色んな人がいてマスターをはじめとする人生の先輩もいるから彼にとっては恵まれた環境にいてると思っている。クセの強い人ばかりではあるけど…
宇崎に一言言おうとするも、全力でウザい対応をされた所に笑った。やっぱり宇崎はこういう所がないと宇崎じゃないと思った
話も終盤に入ってきて、果たしてここから彼らは「ちゃんと」するようになれるのか

過去回想シーンで桜井が長嶋茂雄一族?だったという点も何だかツボだった



とても良い

次郎がリア充の集まっている様子が苦手だと言っていたけど、おまいう??って思ってしまった。女子達と一緒に海で過ごしてるとか普通にリア充してるんだよなぁ…
ナンパに絡まれている星を助ける次郎もカッコよくて、思わず嫁と言ってしまう所もよかった
外では名字呼びになる所に怒ったりして、めんどくさい所もある星だけどやっぱりそれが可愛いんだなと再認識した
星の次郎だけに見せる水着エッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
その後の狭い空間でのやり取りも最高でしたありがとうございました





とても良い

会社を立ち上げ、忙しいながらも自分の地位をしっかりとモノしているミオリネとスレッタがどこかすれ違いになっている様子がどこか切なかった。お揃いのキーホルダーを渡す事が出来ず、エラン5号とのデートの話でも別に行って来たら?と言われていてスレッタの心情を考えると可哀想に思えて来た。闇落ちしない、よね…?
この世界の地球は荒廃した様子であり、Cパートにも出て来た2人のアーシアンのガンダムパイロットの存在やデリングの暗殺計画を目論んでいるシャディクのきな臭さ、プロスペラとデリングの邂逅といった不穏な様子も描かれてここから1クール目のラストへ向けてストーリーが大きく動いていきそうな印象を受けた回だった
グエルが「ボブ」という名前で働いていたり、スレッタ忘れったというダジャレが出て来たりと重いシーンだけでなく微笑ましい所もあったのも良かった



とても良い

ロイド&フィオナのテニヌ回part2、相手の妨害を回避しつつ勝利をおさめて目標の絵を入手して無事にミッションを達成する事に。何よりも試合シーンの作画が凄まじくて思わず笑ってしまった。やはりClover Works×WIT STUDIOのタッグは強いと再確認させられた
ヨルさんとフィオナの1on1も凄かった、ヨルさんの打ったボールが某サイコロステーキ先輩みたいにバラバラになったり波動球を彷彿とさせるようなサーブをぶちかましてもはやテニプリ世界の住民なのでは?と思うような一幕だった。フィオナに勝ったヨルさんもロイドに対して勝ったとしっかりアピールしていた所も良かった、やはり彼女にも思う所はあるんだなと感じた
悔しい顔を見せるフィオナにも笑った、この2回のエピソードで緩急が炸裂したあやねるの演技をいっぱい堪能出来て楽しかった





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