お茶目であり頼れる所もある爺ちゃんがやはりいいキャラだなと思った、六美とグルで太陽相手にドッキリを仕掛ける所なんかも大したものだった。そんな二人相手に容赦なく嗜める婆ちゃんも強い人だなと
政近に負ける事は許されない、周防家の雰囲気の重苦しさというものが伝わって来た。やはり複雑な関係なのであると
お っ ぱ い は 偉 大
全く持ってその通り、有希は分かってるという他ない
自分が持ってないものを持ってる人に興味が沸くという乃々亜の言い分は何となくわかる、そこから世界や価値観が変わるかもしれないわけだから
アーリャとマーシャの催眠プレイはレベル高い、あの二人の真ん中に入りたいですはい
ロボットは道具だけでなく人によってはそれ以上のモノにもなる事が出来る、ミーナに対する開発者の思いというものを感じられてよかったなと思った。荒んだ持ち主の元にいなかったというのもどこかホッとするものがあった、今のタクマとミーナの関係こそがまさに開発者の望んでいたものであると
多くの応援の依頼が来る事になってそれを無下には出来ない気持ちも分かるけど、目薬が入れられないとかはどうなんだって思う。もはやPoMPoMsに会いたいからやってるのでは…?
かなたの独断行動に加えてチャンネルに書き込まれたアンチコメの数々、ギスギス展開はやはりつきものなんだろうか。自分が何も出来なかったという恵深の悩みももどかしい
配信者達の集まるハチャメチャなイベント、トラブルがあれどその中で皆が協力しあって真夜中ぱんチのメンバーも歌を披露してちゃんと爪痕は残せてよかったなと思った。厄介なファンが一人でもいるとイベントは台無しになるものであると、真咲パンチが炸裂した所は笑った
綾野を応援したい檸檬だけど本音は別れてほしい、彼女の抱えた思いというものが画面越しからもヒシヒシと伝わって来て辛かった。こうした考えが出て来るのも若さ故のもの、小学校での2人の語らいもよかった。割って話せる時は話すのは大事であると、幼少期の檸檬が被っていた帽子が中日ドラゴンズっぽかったのはやはり愛知だからか
最後に綾野と二人で手を繋ぐシーンも切なかった、これで檸檬の思いというものは完全に吹っ切れたと言っていいのだろうか
杏菜の彼氏の代役としてぬっくんを指名すると思いきやまさかの彼女持ちの綾野??やはりこの女やべー奴
参戦!!
…スマブラかな?(すっとぼけ)
黙れ小僧!のシーンやシシ神様っぽい所ともののけ姫パロ推しが強かったなと思った、色んなものを堂々とパロれる所がやはり強い
力の劣る子供達だけで敵の主力と戦う展開はやはり熱い、敵の大将である瘴奸にダメージを与えた時行の剣技は一体どのようなものなんだろうか。時行に剣技を授け策を講じたりと吹雪の存在というものがいかに大きいか実感させられた
ネヲロォ…という効果音なんて初めて聞いた、松井先生の独特の感性はやはり凄い
サクナへ対する嫉妬心からココロワの細工で米騒動が起きる事になるも、それを咎めないサクナの優しさというものを感じられるエピソードだったなと思った。自分の事よりも相手の事を考える、あの初期のぐうたらぶりを見てるとその成長ぶりが素晴らしい
勅命から皆が住む家にやって来る事になったココロワがどう過ごすかも楽しみ、火事が原因で鬼島へ行く事になるというコミカルな展開も本作ならではのもの。やはりサクナ×ココロワしか勝たん
夏生に対して美味しい料理を振る舞う事が出来てウキウキになってるアトリが微笑ましい、完璧じゃない方がいいというのは確かに分かる。あの明るい雰囲気からしてアトリに感情が無いというのは疑問符が付くけど、何を持って心があるのかも難しいなと思った。全てがプログラムというのも考えにくいし…
健吾に対してあげパンぶりって言う所が何だかメタい感じがしたのは気のせいだろうか、この男が色々振ってくるから小市民になれない説もある。謎ファッションで登場する小佐内さんが可愛い、一体どういう意味が?
麻薬だったり誘拐だの岐阜の治安悪すぎない…?小佐内さんの運命はいかに
自分が異形であっても守るべきものを守る、そんな障子くんのカッコよさというものを感じる事が出来た。酷い迫害を受けても復讐者になる事なくいられたのも本人のその心の強さがあったからなんだなと。それを受け入れてくれるA組の存在があった事ももちろん忘れてはならない