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良い

グラドルを見てアーリャからケダモノ呼ばわりされるのはもはやご褒美の一種だなと感じた、有希の従者である綾乃もどこかおかしな感じのキャラだったなと。超ドM(超ド級のメイド)はパワーワードすぎる、政近がマーシャからなでなでされるシーンもよかった。マーシャに甘えたい….

かつての生徒会選挙で落選した谷川の登場、勝手に憶測で物事を進めるあの態度が落選した原因なんだなと思った。もっとも明らかな噛ませ犬キャラなんだろうけど



とても良い

あかねが昔から憧れていた存在である重曹ちゃんに対してこれでもかと言えるクソデカ感情というものを感じさせられた、重曹ちゃんも幼い頃から大人の業界というものを知ってしまったから故のすれ違いというものなんだろうか

演技をやるからには引き立て役という立場に甘じんでいる有馬かなではなく本気の彼女とぶつかり合いたい、これこそ黒川あかねの役者としての魂であるということだと。もはやあかねも一種の厄介オタクというべきなのかもしれない





良い

家で一人になるとダメ生活したくなるタクマの気持ちは何となくわかる、ロボットと違って人の身体の部品=臓器がダメになったら替えが利かないという例えは上手いなと思った。確かに臓器はそんなにホイホイ替えられるものではない

ミマモリウス3世改めマモル、こうして住人が増えた事でタクマとミーナの生活にどう変化が加わるのか



とても良い

美花莉verのリリエルも可愛い、誰がどのコスプレをするのも自由なのはまさに真理。エロ同人誌にも食いつくリリサはやはり肝がすわっている

コスプレは撮影者とレイヤーが一緒になって作り上げるものというのはよく分かる、オタクがラーメン三銃士が好きなのは定番。ネットでも度々ネタにされるのを見かけるわけで

これからだという所での部活の存続問題、恐らくあの白衣の先生が顧問になってくれるんだろうけどどういう経緯でそうなるのか



良い

温泉回でありながらも湯浴みを着るというのは少し肩透かしを喰らった感はある、健全方面に振り切った形とも言えるのだろうか。涼葉がアイドルもののシャツを着てたのが微笑ましくて可愛い、温泉でチアをやる女子達は彼女達くらいだと思う

Cパートの涼葉と詩音のやり取りがえっちだった、愛称で呼び合うようになった二人は一体どんなやり取りが…



良い

望まない形でヴァンパイアになり家族と離れて一人となってしまった苺子にとって、晩杯荘とその仲間達はとても大事なものなのであるというのを感じさせられた。ハチャメチャだけど一緒に食卓を囲む仲間というのはやはりかけがえの無い存在、滝行をはじめとして色んな特訓をしてたけど一体何の意味があったのか…ハンドベル演奏には絶対関係なさそう

顔を出さないマザー、声優的に永遠の17歳のような若い外見だったりするのだろうか





良い

時代の流れで不要になるものはあれど、あの優しい心を持っていた昧は何がキッカケであそこまで拗れてしまったのだろうか。敵側に若い少年少女達が多いというのも気になるけど、皆何かしらの弱さにつけ込まれてしまった事からのもの?昧を手にかける事なく救えたらいいのだけども





良い

新聞部の中で消えた揚げパンの謎、推理していく中でその犯人が小左内さんというオチが微笑ましかった。今回は冒頭の出番だけなのかなと思ったけどこういう形で関わってくるとは…

小さな事件一つでガッツリ1話まるごと使う大胆な構成だったけど、それこそがこの作品の良さなんだなと改めて感じた



良い

クイズ大会は大喜利と化して、淡雪がシオンの元で赤ちゃんプレイをさせられて哺乳瓶でガチゼロを飲まされるあたり彼女も相当やべー奴なんだなと思った。バンドリガチャ配信でチンパン化する晴先輩には笑った、ガチャで大当たり引いてテンション上がるのはよく分かる



良い

前半はショートエピソードメインの仕立てだったけどテンポよく楽しんで見れた、角を買ってる千春ののこたんキチっぷりが微笑ましい。のこたんはコーヒーメーカーにもなるのか…

のこたんの制服が体毛だったりツチノコ(とはいえない何か)が出て来たりおしおしお先生の脳内が見てみたいと思った、どうやってこういうモノを考えてるのか



とても良い

裏切りを経験しても自身は他者を決して裏切らないという時行の心はそれこそ将となるべき器だなと思った、貞宗&市川との隠れ鬼のシーンも見事なアニメーションで見せてくれて見応え満点だったなと

多くの人々から心酔される尊氏の恐ろしい男ぶりもしっかり描かれていた、耳や鼻が飛び散るシーンとかはとても少年少女に見せられるものではないのでは…?

玄蕃のフリーダムさが酷い、とてもあの緊迫した場面を切り抜けた奴とは思えないくらいに…



とても良い

杏菜の持って来た父親の給料30万円分のそうめんというのがパワーワード過ぎた、給料が現物支給な所に闇を感じる。今の状況下で中学の同窓会に行くとか気まずいと言う他ない、何気ない動作だけでも過剰に反応して壊れる様子が観てて笑えた。遠野ひかる氏の演技も光ってたなと、あれこそまさに声芸

高g…朝雲さんと共に綾野&檸檬を追うというミッション、デコを光らせる演出の意図はいかなものなのか。彼女もまたどこか癖のありそうなキャラで楽しそうだなと思った。EDも檸檬をメインにフォーカスを当てたムービーでよかった、彼女がメインヒロインだと思わんばかりに



良い

待機する事が苦手というクレイ、いくら仕事を振ってもこなしてくれそうな職人感が凄い。ゴーレムにもちゃんと個体差や性格の違いがある、そんなゴーレム達を見分けられるランガドも大したものだなと思った

こういう特殊な環境だからベルの隣に誰かがいる事の大事さをランガドが教えてくれる所もよかった、人との繋がりは大切なもの。ベルの生い立ちはどういうものなのか



良い

キャサリンこと、ハナちゃん先生の借金問題が片付き夏生たちの元へ合流しててやはり本当は悪い人では無くて安心した。潮力発電も成功していい感じに事が進んでるなと、その中で涙が出ないアトリに対して笑えばいいと声を掛けてくれる夏生のシーンもよかった。2人ともいい笑顔です

アトリの記憶の中に出て来た痛々しいシーンは何だったのだろうか、やはり過去の事なのか



良い

同族の亡骸とは戦えないアシグモの代わりにサクナが戦うという展開、米の力で戦闘力を引き上げるという本作のキャッチコピーが回収されて分かりやすい流れだなと思った。米の呼吸かな?

普段食卓に並んでいる白米というものを作るのにもこんなにも手間がかかって大変なんだなというのを感じさせられた、米は力だ!



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