サービス開始日: 2022-09-10 (1243日目)
ワンコ扱いされるフェルに笑った、大人の足でも3時間ってトトロで聴いた気がするような…
子供達振る舞ったコカトリスのチキンバーガーが美味しそう、27歳でおじちゃんはまだ早いよ!エリクサーも作れるスイが凄過ぎる、ムコーダが子供達を導く存在になっていたのもよかった。ひと仕事終えた後のスイーツは絶品、Cパートで子供達とその母親の様子が描かれていて安心した、ダリルは良き商人になれると信じてる
別の雑誌の編集の瀬戸内さんから声を掛けられる双見、押しが強いと断ろうにも断れないのは分かる。佐藤さんと大学からの同期だったという瀬戸内さん、何でも被せて来るのは迷惑すぎる…()
私とだけやってほしい(意味深)佐藤さんが心の本音を打ち明けてくれる所がよかった、デレる佐藤さんはやはりいい
双見を取られないように長期連載にしようとするのは笑った、あまりに引き延ばし過ぎるのはよくない(ジャンプ漫画並感
転校が決まったぱっつぁん、その知らせが銀八先生から言われた時に皆の反応が素っ気ないのが悲しい。その後に行われる皆からの送別会、ぱっつぁんのツッコミと眼鏡はやはり唯一無二のものなのは間違いない。歌の仕事は好まない石田彰氏のラップが貴重すぎる…
おばちゃんが結婚して転校が無くなるオチ、よかったねぱっつぁん!
柏田さんと太田の間に入る田所が地獄すぎる、2人の遊びのとばっちりを食らうのは笑った
仲間内に入れなかった幼き日の柏田さん、太田のやんちゃな所は全然変わってないけどこの時から柏田さんを導く存在?だったのがエモいなと思った。言いたい事はちゃんと言う事は大事
佐久間に託されて自身が部長になった代で金賞を逃した中学時代の立花の苦悩、そんな彼女に寄り添ってくれる秋音の優しさ。演奏の手伝いをしてくれるように佐久間に駆け寄り気を利かせられる所もよかった、少しトゲのある面もある佐久間だけど立花からしたら良き先輩なのだと
最後の秋音と立花のラインでのやり取りのシーンもよかった、普段とキャラが違い過ぎる立花が微笑ましい
母国で勝てなかったオベイがこのレースに賭ける執念は相当なもので敵のリサーチは徹底して行う、オベイのキャラの豹変ぶりに驚いた。石上静香氏の演技力の高さが光るワンシーンだったなと思う
表情も相まって最後のオベイとタマモの壮絶なデッドヒートも凄まじいという他ない、1着になったオベイがレースが終わった後もタマモへ対するリスペクトを忘れない姿勢もまたよかった
負傷しながらも5着になるトニビアンカも大したものだと思う、薔薇まみれになった病室に笑った
開幕いきなり彩羽の入浴シーンは刺激が強い、これはえちちちでいけない…
真白の趣味だった小説を貶した悪い同級生、それに対してヤンキー声で恫喝する彩羽が恐ろしい。正直な話、甲斐田裕子氏との兼役よりもさゆみんの恫喝声が聴いてみたさもあった
巻貝なまこの正体が真白…?!
この土壇場の状況で個性を応用して戦うデクの凄さ、これこそヒーローの研究をしっかりやっていた賜物なんだと思った
デクの事を心から信用し切れない上成くんの思いがしんどい、それだけオールマイトの存在が偉大なものだったというのを感じさせられた
死柄木の心の核へ入るデク、より知る事によってを彼に寄り添う事は出来るのか
ロイドの診療所での立ち位置も大事、部長を立てるためにフランキーとフィオナも絡めてのコントには笑った。流石はスパイというべきなのか
アーニャとダミアンのおバカなやり取りからの赤いサーカスによるバスジャック、緊迫した状況だけどアーニャと出会ったのが運の尽きだと思った
何度も整形を繰り返していた大渋関俊彦氏が声を担当してるあたり某鬼の総大将としか思えない。子供の睡眠というものが一番のサンタへの信頼、それに加えて枕元に欲しいものを書いておくのが伝統
サンダも苦戦した本気の大渋をノックアウトする理事長も強すぎる、まさにスーパー婆ちゃん。これにはサンダも頭を下げるしかない
理事長のCVが野沢雅子氏なのも驚き、サイエンスSARUの大御所声優を惜しみなく投入する姿勢はやはり凄い
開かない門は押して開ける、スカーレット式アバカムに笑った。スカーレットをお姉様と慕う聖女ディアナ、あまり憧れるのはやめておいた方がいいのでは…
聖地巡礼先で出会ったチャラい兵士のディオスがどう絡んで来るのかも気になる、やはり実力者なのだろうか
妖力を満ちた自らの尻尾を食いちぎる美胡、自分を食べようとした彼女を友達として改めて受け入れる比名子の器は大きいなと思った。あの事故から妖怪に狙われるようになった比名子、それでも美胡がいる事は安心なのだと。お互いを罵り合う汐莉と美胡に笑った
海へ出掛けて穏やかなひと時も束の間、また妖怪の魔の手が…
アジサイからも後押しを受けたアキラとユウグレのデート、ユウグレの事を綺麗だと意識するアキラと3人一緒にいたいというアモルの思い。自身が兵器であっても関係なくユウグレはユウグレ、ニッコリ笑顔で写真を撮るユウグレが可愛い。恋は戦争なのだと
アキラ達に同行しているヨクラータの怪しさ、何か企んでいるようにしか思えない…
おつかいで少女漫画を買うのを照れる羽柴くん、しっかり本人も読んでるのがまた可愛い。お互いが意識していつもとは違った振る舞いの吉田さん、矢野くんが読んでいた少女漫画とシンクロするのが笑った
授業中に矢野くんからの突然の告白、それにちゃんと応える吉田さん。ここまでストレートに言えるのも逆に凄い、2人の純粋さを物語るワンシーンだと思う
亀川くんの同期の堀田さんも交えての夏祭り、鉄輪先輩から見てと普段とは違う様子の亀川くんは新鮮なもの。亀川くんを意識する鉄輪先輩が見れてよかった、2人がもしも同期だったらどんな感じになっていたのだろうか
ストーカー被害を受けている悠月との仮初の付き合い関係、ヤンキーが典型的な噛ませザコキャラなのはお約束。朔の見せ場を作ってあっさり身を引いてくれるあたり優しかった()
危ない目に合いそうだった朔に対して悠月が感じた罪悪感、悠月に耳元で囁かれたい…
新章突入という所での延期は何という焦らしプレイ
フェル達がいれば強い敵がいても心配はいらない、逆に申し訳ない気持ちになってしまうムコーダも人間味があるなと思った。暑い場所での水分補給は絶対欠かせない、干からびたスイが元に戻るシーンがシュール過ぎる
強敵ベヒモス討伐後の揚げ物パーティーが美味しそうだった、ある程度年行くと油ものはしんどくなるから楽しめるうちに楽しむのは大事
二見のアシ時代の先輩の梨田さん、こういう酒癖の悪い人は二次元では愛嬌あるけどリアルだとキツいのは分かる。こうした癖の強いキャラを演じる小林ゆう氏の演技もやはり凄い
連載の打ち切りが決まってしまうというのはもちろん終わるのが確定してる漫画を描く事に対してどうやってモチベを保つのかというのは考えさせられた、漫画を描いてない漫画家は無職と同じ…脱稿後の快感、仲間内で朝まで夜通しゲームは学生時代を思い出して懐かしかった
校内に潜伏したパルコ三兄弟、本編のマイナーキャラから引っ張って来るとは…月詠先生の授業だったら受けてみたい
ドタバタした中で最後はしっかりキメるあたりは銀八先生たちの強さなんだなと、ローションが飛び出る絵面はやはり酷い()
前髪を切り過ぎた事を気にしている柏田さん、太田にハサミは絶対に持たせてはいけない(確信)
変なものを皆が集まるクリスマス会プレゼントに持ってくるのはナンセンス、それでも柏田さんが意中の太田にマフラーを渡せたのは結果オーライというべきなのか…?
太田すら引く太田姉は本作である意味一番ヤバい存在なのかもしれない、からかい上手の太田姉さん…