サービス開始日: 2022-09-10 (1347日目)
誰とも血が繋がってないイザナの悲しい真実、下僕と言っていた鶴蝶の存在は大きいものなんだろうなと思った。幼少期のやり取りで言っていた身寄りない奴を国民にした王国の「天竺」がそのまま今のチーム名になっているのもまたエモい、最後の最後で人の心を取り戻したイザナが鶴蝶と共に息を引き取った所が切なかった。稀咲は許しまじ
キヨマサにやられた時とは逆に稀咲を追うタケミチをドラケンが後押ししてくれるシーンがよかった、以前やってもらった事をお返ししてあげるシチュはやはり熱い
タケミチvs稀咲のタイマン、諸悪の根源をもう逃してはいけない。クライマックスへ向けてどうなっていくか
海果が瞬への果たし状を叩きつけて再戦して瞬に勝つけど、それがわざと負けるように仕組まれていたもので海果達と決別しようと思っていた所がもどかしかった。自分自身、以前からキツい性格で以前も苦い経験をしていた事から今回も拗れてしまったものなんだなと
それでも今回は違う、瞬相手に今度は自分が居場所になりたいと言える海果の成長ぶりはいいものだった。ぶつかり合う事の素晴らしさというものを見せ付けてもらえた、最後に張り切り過ぎて発熱したのは海果はご愛嬌
シアターのこけら落としを前にしての合宿回、その中でソワラーをジュリアが弾き語りで歌うシーンがいいなと思った。5話でも弾き語りをする場面があったけど、彼女がギターで弾き語りするシーンはやはり絵になる。未来がジャンケンに負けまくる所には不覚にも笑った
こけら落としの当日、翼がソロのトップバッターという大役を見事に務め上げた所もよかった。自分からPに打診して、これこそが翼の本気であるというものをしっかりと見せ付けてくれたなと
リアルのライブイベントでは専属のバックダンサーがいるけど、このライブでは出演アイドル達がバックダンサーをやっていて大したものだと感じた
機材トラブルが起こりそうな雰囲気マンマンなんだけどどうなるんだろうか…
人の心というものを重きを置いていて、ヒロアカとはまた違った切り口でヒーローというものを描いた作品で楽しかった。内気な少女を主人公というポジションに置いて来るというのもまたいいなと感じた
激しい戦いだけでなく、人々の身近な存在として触れ合う存在である描写もありそれらの事を通してSHY、そしてテルの成長していく様を観れてよかった。テルと帷子の友情はもちろん、ヒーロー同士の繋がりというものも素敵だなとも思った。ペペシャを助けたテルはまさに熱きヒーローそのもの
原作漫画も続いているので、ヒロアカみたいに長期的に展開していってくれたらなとも思った
激しい戦いが終わった後の日常回、風邪を引いたテルが帷子に逆に助けられるというシチュがよかったなと思った。ヒーローであれどオフの時は普通の人、そんな時は手助けを受ける側になっていいんだなと。テルと帷子が共に名前で呼び合う所も尊い、やはり女子の友情は美しい。信頼出来る友達がいるのはいい事
最後にアマラリルク側の新しいキャラも登場して、明らかに続編ありきの終わり方だったと感じた。過去回想にチラッと出て来たけどテルの姉の詳細だったり、今現在ヒーローとして活躍して成長を遂げているテルがいかにしてヒーローとして戦うようになったのかという所も気になるので今後放送される事になろう続編も観ていきたいなと思った
ドロシーを相手に自分が成り変わりだと偽る夜宵の立ち回り方は大したものだなと思った、嘘も織り交ぜる事は大事であると。ドロシーのなり代わり前の魂も戻れる可能性はあるんだろうか
詠子と委員長が出会ってしまい、この恐怖の快楽を知ってしまう人間がまた一人増えてしまうのか…あの顔はやはりゾクゾクさせられる。詠子が実は既に成り代わってるというオチはない…よね?
人間達と成り変わり勢力の全面戦争へ、次回でラストだけどどうやって締め括るんだろう…
ウソ発見器を使った唐音が大好きではなく「大大大大大好き」と言わなきゃウソと見なされるのは作品タイトルとかけてるのかなと思った。胸のサイズをいじるのはやめて差し上げろ
誰が相手でも真摯に向き合う恋太郎はやはりいい男、羽香里の事はもちろんのことまさかの羽々里さんをも受け入れてしまう彼にはもはや敵などないのか
しれっとお泊まり回へ移行する様は笑った、さっきまでの雰囲気はどこへ。おっきいππが入り乱れる浴場は目の保養。ありがとうございます。パジャマパーティーからの羽々里さんからの誘いを受けた恋太郎は…
作中でのメタ発言といい、羽々里さんの歌う特殊EDで名画をパロる所がやはりぶっ飛んでるなと思った。真面目な展開が続いてたけどはっちゃける方がやはり楽しい
サンラクの新しい武器やバフを絡めたオイカッツォの戦術を用いての初めての共闘、やはりこの手の作品は他のプレイヤーと一緒に戦ってナンボだなと思った。強いモンスター討伐にはパーティーメンバーとの連携というのは必須
スキル合体を知らなかったサンラクには笑った、街にはちゃんと行って話を聞くのはゲームの常識ぞ。セーブポイントを作れるアイテムが回数制限ありで高値なのは確かに畜生
ユニークNPCのセツナとウェザエモンはどういった関係なのか
悠宇のマネージャーが自分よがりな印象で前回同様、本当に悠宇の事を考えているのか疑問に感じた。瞬の方も美桜とのやり取りを経て、勝ったら美桜がリハビリ施設に行って負けたら瞬が家を出るという賭けをしたけど「二者択一」というものが本作のテーマとしてかかっているのかと思うようになった、最後はどうまとめてくれるのか
アベルとシオンの2度目の決闘の最中で仲間達がこのタイミングでやって来るのは熱い、ルードヴィッヒから振られて演説をやる事になり、多くの人間の前で盛大に噛んでしまうミーアとその取り乱す様子には笑った。表情の変わりぶりもキレキレだった、周りの人物がいい感じに解釈してくれるのはやはり様式美
キースウッドとティオーナも駆けつけてくれて、何だかんだで最後はいい感じにまとまってくれるのではないかなと思ってる。この一連の黒幕まで辿り着けるのか
腕を犠牲にしてでも戦う東堂がカッコよかった、あのギリギリの局面でブラフを決める所が凄いと思った。バディとして最高の働きをしてくれたなと。しかしあのイメージは一体なんだったんだろうか….
最後に真人の目の前に現れた夏油だけど、このまま取り込まれそうな気しかないのは気のせいか
ベッキーメインの勘違いコントが終始楽しかった、一流シェフの食事目当てでベッキーに肩入れするアーニャだったけどははの料理が壊滅的だからね仕方ないね。こういう場面でも相変わらず仕事モードなロイドには笑った、ヨルさんの怪力ぶりを目にして目が点になってたけど怪しまれたりしないんだろうか…
フィオナの相変わらずのロイドキチぶりも微笑ましいものがあった、ロイドが休暇を取っている間に彼の分の任務もしっかりこなすあたり有能な人であるのは間違いないんだろうなと。あのMIYAGEはどうするんだろう
紫乃の拗らせぶりが天元突破してまさかの転校宣言。唐突にそんな事言われたら取り乱す気持ちも分からなくもない、直也を好きになってキスまで交わしてしまったからこそ距離を取りたいという事なのか。ブチギレたサキサキの喧嘩腰な態度には笑った、いや修羅場だからあんま笑っちゃいけないシーンではあるけど
この状況下でどんな最終回を迎える事になるのか
前回いい感じで過ごしていた関家&笑琉の関係がこんなにも早く終わるとは思わなかった、確かに浪人生という立場上分からなくもないけど…
サブタイにもあったお別れの件は何だかんだて普通に解決してよかったなと思った、お互いに気持ちをぶつける事は大事
海愛も月愛からもらった片方のピアスを大事に持っていて、二人の姉妹仲は決して悪いものではないのだなと感じた。このタイミングで皆にもカミングアウトして、周りの人間関係もいい感じになっていきそうでよかった
お姉さんがいないと嫌だと嘆いているザインだけどやる時はちゃんとやる、5秒で魔物を撃退してしっかりと有言実行するフリーレンはやはり強かった。眠ってしまったシュタルクとフェルンを隣同士にくっつけあってた所なんかも意識してやってたんだろうか…
路銀の管理もやっているフェルンはこのメンバーのママといっても差し支えないなと思った、そりゃ1年分の路銀が貰えるならオルデン卿の依頼を受けないわけにはいかない。シュタルクとフェルンのダンスシーンが作画と劇伴も相まって素敵なワンシーンだった、両者の表情が和らいでいる所もよかった。シュタフェルは本当に公式が最大手過ぎる
2人が踊っている中でマイペースにケーキを頬張るフリーレンには笑った、もはや完全に見守りポジ
ソユーズと離れてしまう事になるのは残念な気もするけど、あれだけの人望があるならきっと立派な宝島の当主になってくれると信じてる。ソユーズ父の鎮魂の意味も込めての打ち上げ花火を上げるという演出もエモかった、千空もクロムもGJ。幼少期の千空&白夜のシーンが入る所もよかった、花火を見てそこまではしゃぐ事をしないませた所もまた千空らしかった
そしていよいよ最強の男である司の復活が来るのが楽しみ過ぎる、今度は一体どんな旅になるのだろうか。そしてどのようなロケットが作られるのか