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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1462日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
水原千鶴
彼女、お借りします
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
35作品見た
早見沙織
72作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
37作品見た
若山詩音
19作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
17作品見た
ufotable
13作品見た
スタジオKAI
8作品見た
MAPPA
20作品見た
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フェルンにとって思い入れのあるハイターから貰った杖をちゃんと直しにリヒターに依頼するフリーレンの優しさ、むっすー顔のフェルンからしか得られない栄養というものがある。やけ食いしてるシーンには笑った

食うためには働かなければならないというリヒターも人間らしいなと思った、デンケンもそんな彼をかつての自分と重ねて認めてくれている描写もよかった。やはりこの爺さんはいい爺さん

PTメンバーになる前にヒンメルとフリーレンが出会っていて、花を出す魔法はその時に初めて披露して縁を作ってくれたものだから本人にとっても思い入れがある魔法なんだなと思った。ヒンメル×フリーレンの関係はあの時から始まっていたのであると

ゼーリエとの面接試験を突破したフェルン、魔力の揺らぎというものが見えている事からそれなりの高みにいているという事なんだろうか。他にこの試験を突破するメンバーは出て来るのか



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とても良い

清隆と坂柳の最後のチェスの勝負でOP曲を挿入歌として持って来る演出がよかった、チェス勝負以外の試験がダイジェストで終わった所は心残り感があったけど尺的に仕方ないのか

残念ながら清隆は負けてしまったけどそれも月城の介入があったから、その様子に納得いかない坂柳の気持ちというのもよくわかる。作られた天才vs生まれついての天才の勝負に水を刺された形になったわけだから。ライバルでありそしてヒロインでもある、そんな坂柳の同行を今後も見ていきたいなと思った



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とても良い

レッドドラゴン相手では一筋縄ではいかない、ライオス達が皆で力を合わせて立ち向かっていく様子が今までとはひと味違いスリルがあり迫力のあるアクションシーンでもしっかり見せてくれてよかったなと思った。流石のTRIGGERといった所か

左脚を失ってもマルシルの魔法で復活出来るという安心感、回復痛ってなんぞや??

ライオスとファリンの過去回想でライオス視点から見たファリンの笑顔も温かくて素敵だった、ここからドラゴンの体内から出て来たファリンのものと思しき骨を描いてくる所が容赦無さすぎる。この状態になったら復活出来ないのだろうかそれとも…?



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良い

決戦前という事での箸休め回という感じであり、ルジュ&ナオミに加えてシアンも話に関わるようになり軽快なやり取りが楽しかった。ナオミがイジワルババアと称される所には笑った、あとちゃんと風呂には入ろう(提案

ジーンから貰ったようにチョコを分け合うルジュとシアンのシーンもよかった、こうしてチョコが好きなネアンがまた1人増えると。ナオミは「最高の他人」である、ルジュのこの独特な例えもいいなと思った。まさに言い得て妙



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良い

真介も子供である千夜に対しては情けの心があって、根っこの部分に関しては変わってなくて安心した。精神面の修行というべきものだったんだろうか

神雲と相対した迅火の覚醒シーンもよかった、左腕を失ってなおも戦う所がカッコいい。そんな激しい戦いを繰り広げた両者を沈める山の神が半端じゃない、神雲と千夜を封印してその代償にたまor迅火の魂を要求するのも恐ろしかった。りんずも同行する事になってこの旅はどこへ向かうのか



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良い

波長が合わせやすい相手なら台本はそこまで重要視しない、友崎&みみみの掛け合いはやはり軽快なものがあった。日南は空っぽという言葉、理想を目指すが故に自我というものが無くなってしまいつつあるという事を揶揄している事なんだろうか

菊池さんが理想とする姿に日南を挙げていたけど、それに近づくことで彼女の筋というものが消失してしまわないか不安にも思える。変わろうとする意識は悪いモノではないがアイデンティティの崩壊はいけない



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良い

京香&天花のW指フ◯ラは唆られるな…これでも本作の中ではまだ健全なご褒美だと思う。天花が青羽に対してお付き合いの挨拶をするシーンには笑った、状況が状況なのか呼び方も「優希くん」になってたのもポイント

魔防隊vs醜鬼組の交戦模様になったけど、恐らく第三勢力の乱入で休戦になるんだろうなと思った。実験体にさせられてた波音の証言的にもホントの黒幕は陰陽寮なんだろうか



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良い

兄のツヴァイに圧力をかけられて抗えない様子の天音が見ててしんどかった、天使と悪魔が一緒にいるという状況は側から見たら奇妙なモノではあるがそんな事は関係ない。そうしてはいけないと誰が決めた

嫌な兄貴相手にひと泡吹かせて奪還する所を見せて欲しい、ここは男の見せ所よ阿久津さん



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良い

クラスが一緒になれるかどうか不安な美波、ちゃんと同じクラスになれてよかった。正直この手の状況で主人公とヒロインがクラスが離れるのはあまり聞かないから安心していいんじゃないだろうか

秋野さんと一緒にやるゲームが楽しそう、しかしなぜキャラ名で呼び合っているのか…翼のチャレンジ精神もいいなと思った。美波が翼に伝えたい事は一体…?



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とても良い

ジモチとの鍛錬で培った勝負の厳しさ()とは一体…あの大人気なさっぷりにはホント笑う。煽り性能高すぎる。それでも姫様の強さはやはりガチだった、ただ遊んだだけで釈放の権利捨ててそれでいいのか…?

声優のリリイベに顔出す魔王なんて初めて聞いた、あれよあれととルーシュとソウルクロス仲間になっていたのには笑った。魔王の言うグッズにキャラの絵を入れるのは考えものという意見はよく分かる、全面に押し出し過ぎない普段使いしやすいグッズのが望ましい

ソウルクロス仲間が出来た魔王だけでなくぼっちのバニラに友達が出来て優しい世界だった、でも2人でババ抜きって正直微妙な気が…

トーチャーの孤独のグルメPart2、な◯卯かな?



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とても良い

予想通りアルノルトにあっさり男装がバレて壁ドンされたり頬を揉んだり彼のSっぷりをとくと実感した、からかい上手のアルノルトさんだけど休憩は取れと気遣ってくれる所もまたいい

武力を行使する事を躊躇わないアルノルトと火薬を手にして過去の事件から歪んでしまったミシェルは混ぜるな危険、花火を始めとした火薬の平和的な利用はいくらでもあると思うのだけれど。テオドールの臣下で行おうとしているリーシェの策とは一体



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良い

リュカオーンのマーキングっていうならば強力になったドラクエのトヘロスみたいなものなのか、確かにこれはレベリングするのがしんどそう。ビィラックの擬態は擬態と言えるんだろうか

既にレベル98とかビィラック強すぎんか…?強力なモンスターであるデュラハンも退けるサンラクはやはり強い、ウェザエモンとの戦いに勝った男は面構えが違う



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良い

皆でのクリスマスパーティー、一緒に作るご馳走というのはやはり美味しい。以前のカレー回でもあったけど洋食メインの食卓であっても刺身が並ぶのは彼女らならではのものなのかなと思った、スーパー等に売っている既に切られた魚ではなく自分達で捌いた魚というのはまた違うものなんだろうなと

食後の麻雀はやはりイカサマの応酬、最終的にオリジナルの役を作るというオチが何ともアホっぽくて逆によかった。跳はいつになったら真面目に麻雀を打てるのか



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とても良い

逸臣の部屋で映画鑑賞する際に音を切って字幕表示にして、そこから自分も雪が見ている世界と同じように感じれるようにする逸臣の気遣いとも言えるさり気ないシーンがいいなと思った。そんな逸臣のと過ごした部屋を宝物がいっぱいの宝箱のようであると称する雪の言葉選びがまた素敵であり、そして微笑ましかった。外泊回にはやはりハズレはない

後半パートでは逸臣の勝者の余裕とも言える貫禄ぶりをふんだんに感じた、出会う時が違っていたとしても俺は雪を選ぶ。そう言える所がかっこいい

幼少期の桜志も雪の視界に入って欲しくて手話を覚えた、それでもそれ以上に出会ってすぐに手話を覚えて雪との距離を縮めていた逸臣は桜志からしたら完全に先を行かれた敵わない存在であるのがまた残酷なものだなと思った

切なくて儚い、そんな桜志の恋物語といえようか



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とても良い

新しいクラスになって早速京太郎と呼んで市川の手を取る山田に対して、適切な距離感を保とうとする市川の対比がよく出ていたなと思った。距離感を気にする市川の不安定な精神もまた思春期らしいというべきか

クラスが変われば新しい人間関係も形成される、山田らと同じクラスになって何故か足立にマウントを取る市川には笑った。山田とカンナとのアホっぽいやり取りも楽しかった、クラス分けの時のバヤシコの名前記載ミスは流石に可哀想過ぎん…?

図書室で市川と山田がお互いに身長を記録するシーンがエモいの一言、いつかは市川が山田の身長を抜く時がやって来るのだろうか。半沢が2人の事を気遣って席替えの席を変えてくれたけど、逆に動揺して少女漫画冒頭のシーン風に振る舞う市川に笑った。カンナにキショいと言われるのも何となく分かる、この後ちゃんとごめんと書いて謝罪する所もいい所



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