Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1347日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
水原千鶴
彼女、お借りします
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
32作品見た
早見沙織
72作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
35作品見た
小原好美
34作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
17作品見た
スタジオKAI
7作品見た
ufotable
13作品見た
MAPPA
20作品見た
ナリトが記録しました
とても良い

他の局では始まってて配信で観ようかと思ったけど敢えて待ったけど、やはりこの雰囲気はいいなと思った

出しゃばらないようにして後宮での日々を過ごしていたけど、後宮で起こった事件の真相を見抜いた猫猫がそれを認められて望んでいなかった後宮の侍女になるという展開でどんな展開になっていくのか楽しみだった。壬氏との絡みも気になるし、随所で入るコミカルな描写もいい。作中に出て来る文字が普通に日本語なのが少し気になったがそれは野暮なんだろうか

白粉に使われている鉛に毒の成分があり、犯人が誰でもないというのがこの事件のなんとも言い難い後味の悪さだなと感じた。気になる引きで終わったけど次の事件は如何なるものなのか



ナリトが記録しました
とても良い

ドラートをあっさり瞬殺したフリーレンは自称しているだけあってやはり強かった、伊達に長い時を生きて魔王を討伐していない

シュタルクに渡したハンカチを返さなくていいというフェルンには笑った、なぜ股間に飲み物は溢したんでしょうねぇ(意味深)

血を操るというリュグナーの戦い方がモロに呪術廻戦の脹相とそっくりだなと思った、先週観たばかりだから尚更。フェルンの魔法を喰らっても生きていてやはり一筋縄ではいかないか

最も多くの魔族を葬ったというフリーレン、そこからのタイトル回収がまたよかった。単身でアウラに戦いを挑むというのも大したものだと思う、本当に1人で倒してしまうんだろうか



ナリトが記録しました
良い

モズを言いくるめる事の出来たゲンの話術はやはり流石だなと思った、お互いに利害関係を一致させるという事は大事。あのテクニックは実生活でも用いる事は出来るのだろうか。頼りになる仲間を加えてここからどんな戦いになっていくのか



ナリトが記録しました


ナリトがステータスを変更しました
見てる

ナリトが記録しました
良い

直毘人の術式説明のシーンで絵コンテを用いて説明をするというのがアニメならではの手法で凝ってるなと思った、術師としてだけでなく、アニメにも詳しい高性能じいちゃんだった

陀艮がマスコットからマッチョマンに進化して、領域展開を使って来てすごい強キャラみを感じた。直毘人とナナミン、真希先輩の3人でも厳しいとは…

伏黒が助けに来たもののラストで甚爾登場には驚き、それも笑顔だったというのがまた怖い。虎杖側は出番無しだったけどちゃんと無事だったんだろうか



ナリトが記録しました


ナリトが記録しました
とても良い

キタサンの修行に同行する事になったミホノブルボンの鬼教官ぶりを感じた、巨大タイヤを引かせたり瓦割りをやったりとどんなトレーニングなんだよと。共に着いて来てくれたライスシャワーの用意した食事が山盛りライスと魚の缶詰というのも笑った。栄養素ガン無視してるけどいいんですかね…

サトノダイヤモンドのいるレース会場まで180kmも走っていくキタサンが凄すぎた。どんな困難でも砕けないという台詞でジョジョ第4部を思い出した人はきっと筆者以外にも間違いなくいる。サトノダイヤモンドの志に感化されて、トレーニングのノルマをクリアするという分かりやすい流れで熱くそしてコミカルな修行回だった。あとキタサンめちゃくちゃバナナ持ってきてたけど腐らなかったんだろうか…



ナリトが記録しました
良い

仮面を付けてユキメと対談するシーンでCVが福山潤氏になる所には笑った、凄くギアス使いそう
偽札を作るという考えをユキメに提示するも、その作戦の欠点をあっさり指摘されて動揺してしまうシャドーがシュールでよかった。ユキメは有能

デルタとの掛け合いも微笑ましくてよかった、あの無邪気な所に加えて容赦なく敵を始末する恐ろしい所もあるけどそれも含めてデルタなんだなと思った。デルタのππとお尻がえちえち過ぎた、ありがとうございます



ナリトが記録しました


ナリトが記録しました
良い

下着の色を知ってるという事でカオステルにマウントを取るヴィルヘイズには笑った、このどこか飛んでる所がやはりいい

出て来るとしたらもう少し後かと思っていたけど、本当に死んでしまう武器も存在するんだなと。ミリセント役の天ちゃんのイかれた演技も印象的だった

3年前のコマリとヴィルヘイズとの出会い、胸糞要素も強かったけどこの出来事があったからこそ今2人の関係性があるんだなと

ヴィルヘイズを助けにコマリとミリセントが1対1で対峙する事になったが、実はコマリがめちゃくちゃ強いという展開があったりするのだろうか



ナリトが記録しました
良い

ムーチョが天竺の創設メンバーであり、がむしゃらに立ち向かうタケミチ。それに加勢するイヌピー、2人を思ってムーチョの元へ行く事になるココと彼らの逞しい所を見られた。ムーチョが少年院にいたという想像以上に危険な男で驚いた、イザナ達とはどんな出会いがあったのだろうか

黒龍を復活させたかったというイヌピー、彼に託されて東卍と黒龍の二足の草鞋を履く事になったタケミチの決断も大したモノだと思う。これも全てはヒナを救う為



ナリトが記録しました
とても良い

普通に言葉を話せずに本を用いての会話をしていた静のバックボーンが重くて、これまでの話とはひと味違う雰囲気がありその中で恋太郎がしっかりと彼女と向き合う様が描かれていてよかったなと思った。借りた本を全部写して、それを音声読み上げアプリで読み上げるという発想をするというのが流石と言いたい。作中に出て来た物語よろしく、恋太郎が静にとってのナイトになったのであると

最後に羽香里と唐音に静の事を紹介する所でこれまでのノリに戻って安心した、静も加わってこのカオス空間にどんな化学反応が起こるか期待したい



ナリトが記録しました


ナリトが記録しました
良い

多くの先輩アイドル達との邂逅、事務所内で野球やるアイドルや勝手に自分のグッズを作るアイドル。馬に乗って登場するアイドルと印象的な登場をするメンバーばかりで一筋縄ではいかないなと感じた。ある意味シンデレラガールズ以上に濃いかもしれない

シアターの完成までの2ヶ月の間で楽曲が出来ていないというのはしんどそうだなと思った、全体曲はもちろんソロ曲やユニット曲もあって1人で複数の曲を覚える必要があるわけで

先輩としての意地を見せようとする百合子だったものの、未来達と触れ合った事によって先輩も後輩もないと考えを改めて手を取ってくれた所がよかった。ビルの夜景をステージに例えるというその感性も独自のものがあるなと感じた



ナリトが記録しました
とても良い

メカニックに優れた瞬を勧誘するも、そう簡単にはいかない。そのやり取りの中で瞬から電波団子と言われるユウに笑った、確かに初見だと電波と言われても仕方ない。落ち込んでいた海果に対して励ましてくれるユウが素敵だった、おでこぱしー⭐︎
というか部屋に勝手に入ってたけど、本当にテレポート能力あるのか…

中学時代の同級生であったものの接触する事が出来なかった瞬に対して、ペットボトルロケットで勝負するという挑戦状を叩きつけるという海果が勇気を振り絞る所がよかった。不登校になってまでもロボット作りにこだわり続けた瞬の目的というのも気になる所



ナリトが記録しました
良い

スターダストとの特訓で容赦ない攻めを受け、彼本人は心が無いというもシャイがそれを否定するという流れがよかった。シャイは優しすぎてヒーローには向かないと言われるも、逆にそれが独自の強みになりそうだと思った。それが通用しなくなる時もいつかは来るかもしれないが、その時にはどうなるかも見ものだなと

小石川さんの言うシャイは恥ずかしがり屋だから顔真っ赤=炎という理由付けもまたよかった、確かにあの性格で炎属性ってのは新しいなと思ってた



ナリトが記録しました
良い

命の危機にされされたのにも関わらず、かつて螢多朗が恐怖を覚えたという場所に行き、その恐怖とまた向き合おうという詠子の考えがなかなかに恐ろしいものだった。歪んだ感情とも言うべきか

自己物件を100円で購入して、卒業生ハウスを作ろうと考える詠子と夜宵のプランもぶっ飛んでいた。ある意味霊よりも怖い



ナリトが記録しました
良い

サンラクがシャンフロとは別の過疎ってるゲームをやるシーンがあったけど、実際にこういうゲームでもガッツリとやり込んでいる人がいてそれでサービスが成り立っているんだなと思った。ところでサンラクは夏休みの1日をシャンフロ含め、どれだけゲームに費やしているんだろうか…

サブクエで出会ったエムルが仲間になり、その中でエリアボスと遭遇するも不利な状況での戦いを強いられてそれをどう切り抜けるのか。エムルがどう戦うかにも期待したい



ナリトが記録しました


ナリトが記録しました
とても良い

やや高圧的な印象のある笑流だけど、月愛を大事に思っているからこそ龍斗が彼女と付き合うかに値するかという事をしっかり見定めているんじゃないかと思う。ただでさえ色んな相手と付き合って上手く行ってなかったわけだから

月愛の為にタピオカ店をハシゴしまくって徹底的にリサーチする龍斗が微笑ましい、もしかしてかなりの高スペック男子なのでは?

誕プレ用の資金がなくなったものの龍斗作のタピマップをプレゼントとして貰ってくれる月愛が天使過ぎた、プレゼントは金額じゃない

月愛の悪い噂を流したのはやはり転校して来た黒瀬さんなのか?どことなく滲み出る彼女の腹黒さ、ここからヒロイン同士月愛とバチバチにやり合ってくれる事を期待したい



ナリトが記録しました
良い

ミリカが直也ガンガンにアプローチを掛けるものの、それでも直也はこれ以上好きな人は増やさないとミリカを好きになるという気は無いといういかにもな負けヒロインぶりが切なかった。これ以上好きな人が増やせないという直也の言い分もおかしなものではあるけど、それでも曲げずに向かっていくミリカがこれからも見たい

ドジスケベ紫乃、爆誕



ナリトが記録しました


ナリトが記録しました
とても良い

前の時間軸で自分がいびり倒していたティオーナを助けたり、兄に詰め寄られているアベルの元は首を突っ込んだりとグイグイと物事に突っ込んでいくミーアの痛快な所はやはり見ててスカッとする。それがいい結果に繋がっていくのがまたいい

ムンクになったり石化したり、ミーアのリアクションがパワーアップしている感じがして観てて楽しかった。石化光線でも喰らったのか?

アンヌの考えたハンカチ落とし作戦が失敗して、シオンとティオーナと接触してしまう事になるけど前述の通りティオーナの事は助けているしむしろ早い段階で彼らと友好を深めた方が後々いい方向に進むのではと思う

アンヌの脳内会議が某悪役令嬢の脳内会議よりも大人数で笑った、アンヌのコテコテの恋愛脳も微笑ましい



ナリトが記録しました
良い

正式に悠宇がチームに加入して、ここから望とのヒロインレースをバチバチにやってほしいなと感じた。ゲーム面よりも人間ドラマの方に焦点を当てて見るべきなのか

美桜が自分の事で瞬がゲームから距離を置くようになったと思っていそうな所がもどかしかった、暁斗はそんな美桜の事を気になっている様子もあり彼らの関係性も見ていきたいと思った



ナリトが記録しました
良い

忠実に任務をこなす秘密警察、姉にデレデレな弟という二つの顔を持つユーリの姿が描写されていてそのギャップというものを感じさせられた。ユーリにとってはヨルさんは唯一の身寄り、だからこそ彼がここまでヨルさんを大事にしていてロイドやアーニャ相手でも満更ではないんだなと思った

ボンドマンがただのハーレム野郎でホントにこれは子供向け作品なのか?と言いたくなった、昔のアニメ風味な作画になっていた所もこだわりポイントの一つだと思った。ボンドマン役の中野泰佑氏の声が大塚芳忠氏にそっくりで勘違いした人も多かったのではないだろうか



Loading...