サービス開始日: 2022-09-10 (1329日目)
乗って来た船を解体してバイクの材料にするという割り切りが凄い、流石にこんな短時間で6台もバイク作るのは現実離れし過ぎだとは思うけどもそれを言ってはいけない
飛行機をまんまと渡すわけは無く砂糖水を入れてあらかじめ使い物にならなくするという千空の策士ぶりも流石のものだった、このレースを制する事が出来るか…
歴史改変に関わる可能性があるから現世に存在するものを口にするのはいけない、紙が使えないトイレとか地獄過ぎる…当時の人達はやはり苦労していたんだろうなと思った
マイ達が未来から来た事を見抜いてる素桃は一体何者なんだろうか、他にも似たような人物がいるとか?
すりおろし野菜を入れる手段は野菜が苦手な人でも食べれるよくある手段、一輝はちゃんと野菜を克服出来るようになるのだろうか
同じホテルを予約したり祭りへ呼んだりと優の手際が良すぎて逆に怖い、ピンクの浴衣姿の二琥も可愛い…二琥の歌うEDがオシャレでムービーも素敵だった、可愛い服も似合うよ
島から離れて過ごす羽依里としろはの楽しいひと時も束の間、未来予知の能力を持つというしろはの事情を知ってしまう羽依里。悪い事が見えてしまうというのはやはり辛い事であるのは間違いない
泳ぎの特訓をしていたのも死の回避のため、過去の事が繋がって来てまた面白い展開になってきた。しろはの事を守ると宣言する羽依里もやはり強い男だと思う
あいの求婚もしっかりと断る凪の潔さ、簡単に諦めないあたり彼女のメンタルも強い。その事をキッカケに海野家での親子ケンカ勃発、でも一番強いのは母であるのだと。逆らってはいけない
幸に彼氏が出来るのはやはり凪からしたら複雑なものなのは間違いない、犬の事を話していたのに会話の内容を盛大に勘違いするのは笑った
紫陽花さんとの放課後のひと時、あんな風に優しく手を握られたい…紫陽花さんと遊んだ事に対して嫉妬する真唯に笑った。自分の事が好きじゃないかとからかう紫陽花さんが可愛い。もし本作の誰かと付き合えるなら紫陽花さんと付き合いたいですはい
アポなしで一日早く帰国して突然の真唯襲来、やはりこの女はぶっ飛んでる。服を脱がされそうになるれな子がえちちちすぎていけない…
この光景を妹に見られた事から一気に気まずい展開に、これはしんどいという他ない
マフィア上戸モードのルーに笑った、大佛とダンプの邂逅。あの見た目で戦闘スタイルが豪快過ぎる、あんな凄まじい二礼ニ拍手一礼なんて見た事ない…
ダンプのような異常者がいるからこそオーダーの役割があるのだと。ミニマリストに接近された葵さんが不穏過ぎる、誰か早く!
デートも結局ゲーセン、場所が違うと別のゲームがあるからそれでも新鮮味はあるとは思う。レッドブル飲んで寝不足になるリリーのげっそり顔に笑った、デートは途中で寝てしまったけど後日一緒にゲームを楽しめたのはよかった
キッズ向けと見せかけてガチ難易度のゲームというとプニキことくまのプーさんのホームランダービー的なやつ…?
公的な形で発見に関わった人の名前を残すのは大事、論文に黄鉄鉱を見つけた瑠璃の名前もしっかり入れてくれるあたり凪さんも律儀だなと思った。古い地図も残しておく事の価値、ジャンル問わず昔の写真や映像にロマンを感じるのは確かに分からなくもない
廃坑探索の中で見つけた天井一面に張り巡らされた蛍石が星空のようで圧巻だった、調べるだけでなく実際に現地に赴く事で新たな発見も得られるのだと
何がとは言わないけど伊万里さんもおっきくてとても目の保養だった
モリヒトに依存しすぎてポンコツと一蹴される一同に笑った、このメンバーに料理をやらせてはいけない(戒め)
見晴のピンチに駆けつけるカンちゃん、少しは仲良くなれたのだろうか。ケイゴと音夢の2人でのひと時のシーンもよかった、皆と会えてよかったというのはシンプルにいい言葉だなと
新菜にπを装備させてそれを海夢に揉まれるというシチュが逆に唆られる、海夢に揉まれたい…
彼女に拒絶されても折れないあまねさんのその心の強さ、その話を聞いて泣いて怒れる海夢の優しさというものも感じられた。皆が新菜や海夢みたいな人だったらいいなと感じる限り
モデル姿の海夢はやはり綺麗、雫たんの生誕祭にも抜かりないコーデをするあたりはやはり本物。二次元キャラの生誕祭一つでもファンからしたら大事な事なのは間違いない
武道館という夢が厳しいと感じ始めた卯月、悪天候の影響でステージの機材トラブルが起こった中アカペラで歌う武道館を諦めない仲間達を見て晴れ空と共にステージに上がる卯月のシーンが良かった。彼女だけでなく天気も機材も空気を読んでくれたのだと
ソロだけでなくグループとしても頑張る、全てを両立させるのは難しいだろうし退学を決断したのは確かに分からなくもない。そして現れるサンタクロース姿の霧島透子、タイトルにもなっているけどここからが本番?
吃逆を止める方法が亜鳥先輩からの罵倒なのはもはや狂気という他ない、自称世界一可愛いアイドルのるーことるらの登場。その個性的なキャラも優や涼には押し負ける所がまた面白い
風紀委員というガラじゃない、亜鳥先輩の本当の姿とは一体?優が飲んでるジュースを間接キスは絶対やると思った
昔からモテてた鶯谷さんの実体は腹黒い、ただのいい子ちゃんじゃなくて逆に安心した(?)
田端さんのあまりにもぶっ飛んだセンスを見たら真面目にアドバイスしたくなるものなんだなと。ナンパ男から守ってもらったのもあって鶯谷さんが田端さんを見る目も少し変わりそうだと思った
業界関係者だらけのパーティーでアウェー感を感じるのは仕方ない、海の言っていた好きじゃなくもないという言葉の真意は…?
恋というものに憧れる千鶴、和也の覚悟というものも見られたけどここからどうアクションを起こすのか
昔の記憶がないというナズナの事情、あの見た目で30〜40歳くらいというのも逆に唆られる所はある
吸血鬼であるけどもお化けが怖いナズナ、カブラさんのナース服姿がえちちちだった。この病院にナズナの秘密というものが隠されているのだろうか
戦国時代でボウリングの球をはじめとする現代機器で戦応援歌とする皆の肝が座りすぎてる、自分達を旅芸人と称して信じてもらえたのは笑った。髪の色的に瓢箪と鞠を使ってボウリングしていた姫が麻衣の先祖的な感じだろうか、良くも悪くも展開が読めない