睦/モーティスのせめぎ合いは更に続く。
問題は一向に解決しないが,方向性は見えてきたかな。
そしてAve Mujica-CRYCHIC-MyGO!!!!!の三角関係に発展しちゃった。
ムジカに対する対照的な態度の初華とにゃむち。
ラスボスはにゃむちか。
ラスト,掛け持ちしてたバンドすべて辞めたという海鈴,カッコいいな。
ムジカに対する気持ちは信頼できる。
次は2桁話数となる第10話。しかしまだ着地点は見えない。
端役で出てきたイヴレイヤ楽奈にほっこり。
四季当番回。
小さいときから目立つことが好きでなかった四季。
やってみたいという気持ちがあったからこそ,最後の脱力になった。
2年生組みんな(特にメイ)が頑張った話数。
それに引き換え,かのちさ以外の3年生が霞んでしまいそう。
ラ!無印の「まきりんぱな」を思わせるサブタイ。
四季,露出多いな。
マルガレーテ,澁谷邸に住むのかよw
というか,かのんにはずいぶん心を開くようになったのね。
鬼塚夏美曰く,冬鞠は夏美以上にマネタイズにシビア。
でもなんだかんだいってスクールアイドルやってる。
トマカノーテ,もうちょっと見ててもいいかな。
次回は四季当番回かしらね。
2025年2月,2期完走したので3期視聴開始。
アバン「これまでのラ!スパスタ!!は!」,完璧な1期2期のふりかえりだw
OPからやってくれる。曲はパッと聴きではあんまり心動かされない。今の印象だと2期>1期>3期。
OP画は素晴しい。きな子メイ四季夏美の新2年生組がちょっと大人になった?
かのんはLiella!メンバーになかなか事情を言うことができない。
チャンスはいろいろあったのに。
かのちいで話した内容をふまえた結果が,かのんはマルガレーテと組んでLiella!とライバル関係になり,互いに高め合うこと。
衝撃の展開だ。なるほどこうきたか。
まあOP見たらLiella!合流するのは時間の問題だと思うけど。
2話以降が楽しみ。
3期も音響協力・法元明菜。
2025年2月に視聴。
え,ここでおわりなの???w という幕切れ。
3期あることがわかってるから,ありっちゃあり。
おもしろくないという定評の2期だったわけだが,わたしは面白く見たよ。
欲を言えば,1年生組の扱いが軽くて,もうちょっと深掘りしてほしかった気もするけどね。
1期もそうだったが,かのん役伊達さゆりの演技バケモノが爆発してた。
ウイーン留学しないと思ってたけど,留学する決意を固めたかのん。
ちいちゃんはじめLiella!全員が後押ししてくれた。
ラ!決勝の衣装,いいね。
新曲,卒業ソングみたいなしっとりした曲調で胸が締めつけられる思いだ。
そしてラ!優勝。このシリーズは徹底して発表のシーンを出さないな!
ラスト,マルガレーテが結ヶ丘の制服着てる!
留学中止?? え,ここでおわりなの???
アバン。ラ!東京大会2位がウイーン・マルガレーテ,ファイナリストがLiella!。
かのちい,1年生,くうすみが喜び合うカット,それぞれいい。
ここで2期を終えてもいいくらい。「私は,この結果を,認めない!」がなければ。
マルガレーテが推薦で編入したかったウイーン国立音楽アカデミー,なんとかのんに留学生としてのオファーが。
3期あることがわかってるから,辞退するのは予想できた。
ちい「わたし,かのんちゃんに留学してほしい」。
2期最後の波乱か。次回最終話。どういう着地点をみせるのか。
Liella!はラ!東京大会進出決定。
決定プロセスを見せないのがラ!。
東京大会にサニパさまがいない? これはちょっとザワつく展開。
くうすみ,あらー。
中盤までの東京大会は2年生だけ云々が全部飛んでったw
原作・アニメ未履修だったけど,おもしろかったし楽しめた。
終始オスカル視点での物語。これはこれでよかったと思う。
前半は総集編を見ているような感じでせわしない展開だった気がする。
しかし後半のバスティーユ攻めのシーンは圧巻だった。
宝塚を意識していたのか,劇伴で歌劇調に描くシーンが多かったのが気になった。
音楽に逃げたと取られかねない。会話劇で見たかった部分もあった。
映画ドットコムのレビューは平均3.7点とちょっと低い(2025年2月18日(火)閲覧)。
ベルばらに思い入れのある人ほど評価が低い。わたしはおもしろく観たんだけどなあ…
» ベルサイユのばらのレビュー・感想・評価 - 映画.com
https://eiga.com/movie/97855/review/
新しい生徒会役員が揃う。スクールアイドル部員率高いなw
くうメイおになっつのぶっ飛び具合を見たら,すみれがとてもまともに見えてくるから不思議。
「前回のラブライブ!スーパースター!!は」パートなし。
恋がリズムゲームをプレイ。これまでのやりとりが伏線だったか。
被り物をしてるすみれ,脱がないのね。グソクムシすみれw
おい,恋がゲーム廃人になっ取るじゃないか。
周囲は生徒会活動が忙しいと解釈してるが。
正直に話した恋に対してLiella!メンバー優しいな。
正直,箸休め回かなと思ったが,ラ!の詳細が明らかになるし,四季メイの百合的展開もあるし,伏線張り回と理解した。
【ジークアクスを見てからの実質初見】
ホワイトベース上層部はアムロにおんぶにだっこだと言うことがわかっているけど出撃を命じる。
連戦のアムロがオーバーワークだと考慮できる体制だったらねえ。
マチルダさん登場。
サブタイからして鬼塚夏美当番回。
メイはピアノを弾けるのか。オリジナル曲の作曲要員だ。
きな子は作詞要員か。
夏美プロデュースで動画撮影。これはいい方に転ぶわけないな。
終始警戒してムッとしてるすみれが頼もしく見える。
夏休みは1年生組が自分を見つめ直すために別行動。
これは夏美の差し金。
こんなんでよくなるわけないじゃん,って誰もが思ってる。
それをどう乗り越えるかだな。
アバンが濃厚すぎる。
前話からそよりん株が爆上がりだ。
「人間になりたい」,燈が書いた詞のタイトルじゃないか。
睦邸に燈以外のCRYCHICメンバーが一堂に会する。
睦はモーティスの軛から解放されつつある?
CRYCHICメンバーによる演奏,エモすぎる。
もう1曲ってなって想像ついたけど,「春日影」やるとはね。
ラストの海鈴,元CRYCHICを見て口元が歪んでいたのはそういうことか。
睦/モーティス問題はそう遠くないうちに解決しそう。
2期はつまんないって言ったの誰だよ的な展開。
科学室にいる四季とメイ。
Liella! はスクールアイドル部の部長決め。
部長はかのんにすんなり決まると思いきや,「新しくなろうとするLiella!だから自分じゃない方がいい」と。
ちゃんと考えての難色だったのね。
四季は前話からメイをスクールアイドル部に入部させようとしていた。
そのために自分から体験入部か!
部長問題はかのんが引き受ける流れだったけど,千砂都が就任。これは驚いた。
なんとメイ四季がいっしょに入部する。これも驚いた!
この話数を見ると四季推しになりそう。
ED曲はメイ四季バージョン。
代々木フェス。
サニパは不出場でLiella!がトリ。
くうすみが相変わらすで楽しい。
かのんは周りをサポートする比重が高まったね。
かのんのアラーム,10分おきに設定してて草。
差し入れはメイからかあ。
前話で出てきた謎の少女はウイーン・マルガレーテ。スクールアイドルだった。
こりゃサニパ以上に手強そう。というか中学生かよ。
Liella!は2年連続の特別賞。
同級生「Liella!はこの学校のスーパースターなんだよ」。タイトル名の回収きた。
ライブシーンもよかった。歌えなかったかのんはもういない。
OP画見たら早く四季がステージに立つ姿を見たくなった。
きな子は体力なし。可可と同じルートだ。
若菜四季がアグネスタキオン(ウマ娘)に見えてくる。
これは次に四季がLiella!加入の流れ?と思ったらメイをスクールアイドルにさせようとしていたのか。
メイはつっけんどんだけど,きな子に対して思いはありそう。
やはりメイがデレるのが先か。
ED初披露。しかもきな子ソロでスタート。
画はいいけど,曲はふつうかな。
まだつまんなくないぞ。
【ジークアクスを見てからの実質初見】
ホワイトベースで避難している民間人がしびれを切らす。
カツレツキッカを人質にして地上に降ろすことを要求か。フラウ・ボゥも人質に。
いままでアムロvsシャアばかり描いていたから,避難民の存在を忘れてた。
ブライトはよくやってる。
アムロは連戦だし,コアファイター出撃時に気絶しちゃうし,戻ったら老人たちに子ども扱いされるし,普通なら心折れちゃいそう。
なんとか山脈を越して海へ出て連邦支配下地域に行けそうなところまで来た。
しかし,次回予告で更なる戦いが。
おもしろくないと評判の2期。
OPは曲も画もいいね。
さっそく新入生の桜小路きな子・米女メイ・鬼塚夏美・若菜四季が登場。みんな個性が強いな!
響け!ユーフォニアム久美子3年生編の1年生組を思い起こさせる。
Liella!に興味があり(,入部したさ)そうなきな子。
説明するかのんの言葉に説得力がある。
最初に加入するのはきな子かしら。
ライブパートも1機以上によかった。
やはり藤澤慶昌の劇伴が素晴しい。シーンにすごくあっている。選んだ監督(音響監督?)がいい仕事をしてる。
EDは次の話数までおあずけ。
これからつまんなくなるのかもしれないけど,このまま視聴を続ける。
【原作読了勢】
途中中断を経て,2025年2月完走。
前半は王都編だったが,3期通じてダクネス編(ララティーナ編)だった。
ダクネス好きかつ,かやのん好きにはたまらないクール。
制作スタジオが変わったからちょっと心配だったけど,問題なしだった。
総監督・絵コンテで金崎貴臣がいたし,シリ構・上江洲誠も変わらなかったから,これまでのクオリティが保たれていたのだと思う。
でもここで切っちゃうのか… ここで終わったらダメでしょ。4期(以降も)やらないと。続きは劇場版でも可。
ララティーナ嬢とアルダープ公の結婚式をぶち壊し,デストロイヤー討伐でカズマが負った弁償金も戻ってくる。
ダスティネス翁は呪いにかけられていただけ。その呪いもアクアが浄化。
呪いをかけたのはアルダープ公が召し抱えていた悪魔。この悪魔もバニルが解放。
すべて丸く収まった。
ここでクール終わらせるのは中途半端。4期やらないとダメでしょこれ。
このすばらしい笑える要素が多くはないシリアス回。
ダスティネス家の事情が明らかに。
そしてララティーナとアルダープ公との結婚式まで来てしまった。
式を取りしきるのがアクアで,カズマが新譜ダクネスをかっさらう。
ここで終わりか。
3期はあと1話しかないが,どこで終わらせるのか。
EDテロップ予告の人:安元洋貴・津田健次郎・渡辺明乃w 魔王軍3人かよwww
かやのん劇場は続く。
前話でパーティー離脱したダクネス。
サブタイが「この家出娘に説教を!」だもんなw
だいたいこのあとの展開が予想がつく。
「腹筋が割れすぎた」だの「可愛らしい服」だの,前話のアレが蒸し返されるw
エリス様から始まるひでえアバン(褒め言葉
前話からどうしてもヒュドラを倒したいダクネス。
そしてアクセルの冒険者総出でヒュドラ討伐。
さらに新感覚に目覚めたダクネスw
ラスト,パーティー脱退をしたダクネス…
予告の人は津田健次郎。またw
2025年2月,OVA劇場公開までに完走すべく9ヶ月ぶりに視聴再開。
いやー,おもしれーなー!
たぶん箸休め回だけど,今後の伏線をそこここに張っている。
相変わらずのダクネスw
福島潤・雨宮天・茅野愛衣・高橋李依,みんないろんな意味でスゴいな。この4人だからこそできあがった作品だと再認識。