クライマックスって感じ。総力戦ですな。ノーランドは強いというか事前の備えが抜かりない感じ。
今更だけどサクヤとサクラ、ベースは合わせつつもトーンや抑揚のつけ方での演じ分け、上田さんすごいな。天崎さんもサクヤとしての言い回し違和感なかったな。
ポコ太…お前いなくなっちゃうのか…?自分がいなくても仲間がいるから大丈夫ってことなんだろうが…。
合作のやり方は上手いな。というか持ちつ持たれつな2人の性格だからこそ実現できたというか。補いあえる仲間は尊い。
果たしてプロの編集からみての評価はいかほどに。
シオンかっこよかったな。一方のラズルも最期は勇者の右腕感出てたな。
クロノアの精神世界への介入、クロノアって喋るんかい笑
そしてクロエは無限牢獄にいるがヒナタはいないと。そもそもクロエが表の時、クロノアって無限牢獄にいたんだっけか?次回謎が解けるはず…!
電氣錦の正体はお酒。満月のように心を明るく照らすお酒か、おしゃ。どんな味だろ?完成したら私も飲みたい。
喜八の水晶採掘、光が水晶たちに反射し回路の模様を成す演出はよかったな。
熱出ちゃうよくある展開。観ながら田山さんには共感だったな。責任感からくる誰かに迷惑をかけてしまう罪悪感。こういう時って仕事仲間から心配されてもなかなかすんなり聞けないもんよね。
スピーカーモードにも気付かない程弱ってたんだし、ナイスだったぞ、佐々木さん。
目が覚めるとそこは久々の実家。自身に負けず劣らず成長した仲間の姿。掛け合いの中で鬼夜叉はかつての原点に立ち戻る。変わってしまった声、成長した四肢、自身には大した強みがないと嘆きながらもただ舞が好きだということに気付く。
夕焼け木漏れ日注ぐ中で立ち尽くすシーンがとても印象深かった。
妹の泣きシーンはいらんかったかな。
相手を殺したくないと言うぴょんたろうだが、めっちゃ渋谷の街を破壊してるわけで。それはいいのか…?犠牲者おりそうだけど。。
気持ちのいいラスト。終わり方の演出もオシャ。
ドレゲネの親バカぶり笑
普段との緩急がすごい笑
オゴタイ、なんかイケメンだったな。幸せにしたら勝ちとか。
というかチャガタイの影が薄いな…どこ行ったんだ。
魔女となった2人の生き様、続編あれば気になる。
夏野さんはマスターからの依頼で、各地で封印されし者の右腕を探していると。つまり遊戯王のエクゾディア的な話だと解釈。
夏野さんの話はマオのメインストーリーにどう合流してくるんだろ。
Black or White、羅睺 or 天鬼 ってことかな?毎回のことながらキャラ絵はキレイだしキャラデザもよき。CV森川さんでラスボスで変身とかしちゃうとさ、もうセフィロスがよぎってしまって…。
しかしストーリーのメリハリはイマイチ感。この流れは天鬼倒して終わりって感じなのかな。
雅媚姐さん、CV茅野さんのあーいった感じの演技初めて見たんですがイイですね。
尭明さんサラサラヘアーお披露目、さすがCV古川さんだな。
呪い返しの決まり方がぽくてよかったな。プチっと踏んでからの手掴みからのパタリ、からの呪い返し蜘蛛さんドーン。
呪いは半分こできなかったけども結果オーライ。
光はこんな魅力的な絵を描くのか。そして作品には母親である"へびちか先生"との原体験が伴っていたと。
赤福幸、名は体を表すとはよく言ったものだけど、現実世界でもいるよねこういうポジマインドの人。好きだな。
母親の教えも創作者として一理あるのかなとは思うが、母親と同じである必要はないし、タイトル通りそれ以上に強くなるには同じであってはいけない。今回も示唆に富む内容だった。
それにしてもこうなってくると、へびちか先生の旦那さんが気になってきたな。
タイラズマ回〜(と呼んでいいだろう)、ほっこり回。平の中で自己整理がつき自然体になれた途端、感情に振り回されるアズ。後半の菓子パも本ちゃん平以上の分析力、リリック鈴木と楽しかった。山田また髪色変わっとったな。もう受験?就活?に目処ついたってことか。
土刃メイさん、好きかも。
なんですか、あのアンドロイドに感情宿りました、みたいなシーンは…!
あの笑顔とリアクションはズルいです。
ノーランドのラスボス感…!機体もラスボス感あってよい。
アーノルドさん腹にぶっ刺さってたけど、身動きとれんだけで死んではないんだよね?
キャサリンはどう動くのか、気になる。
ヤクねこ推しとしては、今回のエピソードもよかったな。作画のキレイさとは裏腹に内容は恐怖だったけども笑
そして稲田さん、あれの擬音のレパートリーの豊富さよ笑
このシーンをレコーディングしてる時の音響さんとのやり取りを是非聞きたい笑
最近、田山さんの愛が重ためになってきてる中でのお口直し的エピソード…!
店長やっぱいいな、かっこいい。
部下から憧れにも恋愛にも似た感情で慕われ、店長なりの照れ隠しもあるんだろう返し。心地よかった。
一方で佐々木さんは過去の田山さんを思い出しそうな気配…!
話を重ねここまで観てくると、オープニングも1つの舞い表現なんだろなという気付き。
鬼夜叉は青年となり、さぞ更なる活躍をみせる展開があるんだろうと思っていたら、過去から変わったものに適応できずに苦しむ姿が…。
やるべき事としての"舞い"ではなく、やりたい事としての"舞い"を思い出せない限り、犬王の言葉の真意には気付けないのだろう。
視線は言葉以上に大きな音を発することがある、という犬王の言葉が何か刺さった。
タイトルとして掲げてる割にサラッと新年迎えてましたね。
他にタイトル候補なかったのかな。
ミュイのトレーニングシーン、もうちょっとアニメーションに気合い入れてほしかったかも。
ひと昔前のアニメくらいの展開スピード。
もうこれは敢えてなのだろうか。
来週話のタイトル的に3人の闘いを何とか来週まで時間稼ぐ必要があったのかな…?
トータルでみると1話削るくらいで丁度よかったかも。
あと、ふたばのシーンは毎度こんなに尺いらないかな。。
命の儚さ、尊さを伝えたかったのかな。どんなに技術が進歩しようともそこに帰結する的な。
人形使い戦後の草薙に漂う違和感(草薙自身頭の片隅に人形使いの存在を感じていた?)を伏線とした展開はよかった。
幕引きとしてなるほどな〜な展開だった。
ソルコクタニが立ち上がったのは、シタラ的には予定外?シタラも毎度狭いコミュニティの中で身の振り方工夫して大変だな。果たしてドレゲネ捜索はどう着地するのか…!
そういえばソルコクタニってCV.久野ちゃんなんですよね。いつもエンディングを観て思い出す。
西さんは山田との出会いを通して"自分を出す"ことの大切さに気付いていく。お母さんもあんな態度とってしまったけども内心嬉しかったんじゃないかな?とか思ってみたり。
一方の鈴木と谷。この2人のやり取り大人過ぎん?鈴木の言葉選びもだし、それを受けた谷くんの解釈も大人。
ついに皇太子の中でも疑念が確信にかわり。物語が大きく進んだ回ではなかったけどもクライマックス感高まってますね。
それにしてもりーりー、あの勢いでヒール付きで踏み切られたら、確実に背中イカれると思うのだが…大丈夫か…。