サービス開始日: 2017-09-03 (3220日目)
むしろ高木さんのほうがセクハラだな。
西片も嫌なら先生に相談したほうがいいと思う。
でもこういうのってまじめに相談しても「仲良くて羨ましい。先生が学生の頃は……」みたいなこと言って取り合ってもらえないと思うが。
周りからはじゃれているようにしか思われない、セクハラやいじめの闇……
背比べについては「頭の上に樋みたいなの載せて、ボールをおいて落ちてきたほうが背が低い」という方法。
まだ60代でしたか……まぁ体力気力を使うから老けて見えるのだろうな。
そんな大人の話を大人の視点で描いたアニメってありそうであまりないような。どうしても主人公を操作するプレイヤー視点で描く作品が多いから。中学生は中学生の、高校生は高校生の、中年は中年の、高齢者は高齢者の視点を描けるのはさすがだと思う。
りゅうおうのおしごとを同じように描いたらどうなるか興味ある。JSの内面……
「さよならだけが」は色んな所で使われるので、すぐ元ネタがわからなくなっちゃうけど、そうだ井伏鱒二の漢詩訳だった……
ボーイッシュな女の子を期待したが、やはり男の子だった。
いやまだ「お前おんなだったのか!」という可能性も……
山形秋田石川と、なにかと日本海側がフィーチャーされる作品だな。
先日、ワイドショーで専業主婦が南極隊員になった話やっていて、色々リンクするところがあって面白かった。食材の確保が大変らしいけど、今回の話ではいきなりクリスマスパーティーで「こんなに食材使っちゃって大丈夫か?!」と心配になった。
「ともだち」については、あまり深く考えないというか、変に話を盛り上げようとしないところが本作らしくてよかった。そういえば、録画まとめてみたので偶然だけ「恋は雨上がりのように 」ともリンクする感じがあったな。「ずっと仲良し!」みたいなともだちは重いよ……
前回は悠の出番が殆どなかったが、反動で今回は悠メインで良かった。
しかし梅干し入りでアルカリラーメンというのは、やっぱりちょっと納得感がない。そもそもアルカリ性食品という考え方がなぁ……燃やして残った灰の液性っていっても、アルカリの語源が「灰」だしなぁ……
太陽のドレスが沢山……沢山の恒星、つまりスターズということでタイトルに繋がった。
そしてエルザは恒星間宇宙船ネオビーナスアーク号で宇宙に旅立つが、そこで地球を狙うギャラクシーアイカツ軍団と遭遇、軍団に対抗するため太陽のドレスを持つアイドルを集めてアイカツスターズを結成する、というような展開には尺の都合でならなさそう。
とりあえずエルザが泣きながら土下座するような展開にならなくてよかった。
当初、ヴァイオレットは感情を理解できない感情表現ができない人かと思っていたのだが、この話を見ると「少佐の死をはじめから知っていた上で、その事実を受け入れられず現実逃避として無感情を装い、少佐の最後の言葉である「愛してる」を拒否してた」のではないだろうかと思った。となれば「少佐の死を受け入れる」ということが結末になりそうだけど、なんかひょっこり少佐が実は生きていた展開になりそうな気も。
あと兵士として多くの人を殺めた事実と向き合うことも必要そうだけど、そっちの方は現状では取ってつけた感がある。
この手の作品にありがちな恋愛要素がないなぁ〜と思っていたら、それっぽい展開が。でもやっぱりいつものドタバタ喜劇だったが、話動いた。ウィッシュ!
今時は「スマホでLINE ID交換」だろうし、電話番号でショートメッセージ送れるから、「ケータイでアドレス交換」はない気がするけど、この作品の場合は過去話のノスタルジーと考えれば、いっそのことガラケーで良かったんじゃなかろうか。しかし動画アドレスを送るなんてのはスマホ文化だろうしなぁ。ちょっとどっち付かずな感じがした。
アンクル……あれ?上野だっけ?
と思ったら去年、アメ横に出店してたのね。
サブタイトルでエロい話を期待したが、やはりそんなことはなかった。
りゅうおうのおしごとより薄い本向きだよね。
絶対捕まらないのでJSをがんがんやるZ
主人公は年上巨乳好きということでペド回避しているようだけど、JSと戯れているところを見られて、巨乳お姉さんに冷めた眼でツバ吐きかけられるような展開があってもいいんじゃないかと思った。やはりノーリスクはつまらないよ。
あと、キャラ増えすぎて物語として成立していない気が。本作で一番ストーリー性があるのは桂香さんじゃなかろうか。最終回で桂香さんが女流棋士になって終わりでいいよ、もう。JSはサービスネタ要員でいいよ。
エヴァーガーデン夫人、ようやく出てきたかと思ったら、よけいなこと言うだけの役だった。なんだそりゃ。
なぜか王女の公開書簡の代筆で人気が出たのに、最近は口述筆記の仕事ばかり。本来は物語的には「言われたことをそのままタイプするしかできなかった少女が、言葉の裏に隠された意味に気がつくようになり、最終的に言葉にできない人の想いを代わって手紙にする一人前の自動手記人形になる」ということだと思うのだけど、本作では逆になっているのはそれでOKなのか。
個々のエピソードはありきたりの内容で、不自然さだけ目立つ物語という風に感じるのだけれど。
ところで、この世界では共通言語があるのだろうか。街の代筆屋程度なら問題ないけど、国を超えて活躍するようならば言語能力が非常に求められると思うのだけど、ヴァイオレットが複数の言語に堪能なようには見えないのだが……あ、でもヴァイオレットがスパイならばそれは当然なのか……
3人目で手間取っているのが予定調和でなくて良いね。輝木さんも美形でクールだけどおちゃめというキャラクターを最初から惜しみなく出しているのも良い。
でもフィギュアスケートでスポーツ特進クラスとかあるのかな。フィギュアスケートは学校はあんまり関係ない気がするのだけど。先生はフィギュアスケートのコーチなの?ただの体育教師?たぶん学外のフィギュアスケートクラブ所属だったんだろうし、そこのコーチあたりが出てきたほうが良かったような。
この手の作品は学内の人物でまとめちゃうと世界観の広がりがなくなるような。そういう点で、3人とも学校が違うフレッシュはうまいことやったなぁ〜と思う。
ヘクセンナハト始まってから面白くなってるなぁ。ちゃんと話も盛り上がるようになってるし。原作厨から二次創作へ。「シンデレラは振り向かない」はちょっと昭和臭がするけど。
でも全体的にもっとケレン味入れて派手な作画脚本演出でやっても良かったんじゃないかと思う。本作はアニメよりラノベ的演出……原作者がシリーズ構成やってるから?
一時期、アニメの自転車の二人乗り描写が自主規制されたような頃があったけど、また最近二人乗り描写をみかけるようになった気が。
今回の場合は「公道じゃないから」「空き地で」「4歳のとき」といろいろ予防線張っているけれど、明確に「違法だから」と言わないのは、それを言うのは野暮だからという判断からなのだろうか。
改めて考えると、結構いまよりも未来の話(まぁ、あくまでもフィクションの世界なので、実質現代だけど)
今年の夏の基地祭のしらせ公開はタイアップでいろいろやるのかなぁ。
そして昭和基地についたら死んだはずのしらせ母がいて、吐く息が白くないというオチが頭に浮かんで……
本作は不器用ながらも人と接するうちにゆっくりと色んな感情を知っていく、というような話を予想していたけど、あっさり器用に空気読むようになってる。
ヴァイオレットって、実は意識して「空気読めないふり」したり、「感情が乏しい演技」したりしてるんじゃなかろうか。これ見よがしに義手見せるのもわざとっぽい。すごいセルフプロデュースしてマウンティングしてる感じ。
そういえばタイトルにもなってる本物の「エヴァーガーデンさん」は結局1話で名前貸しただけで全く出番ないのね。
実は、ヴァイオレットは「孤児で元軍人の感情の乏しい少女」というカバーのスパイなんじゃないだろうか。その素性が最終回でいきなり明かされてびっくりというオチとか。
基本的に本作はうんちく系ということでいいのかな。
あまりラーメンがうまそうに見えないのは、ただ麺をすすってるだけだからか。食べ物がうまそうなアニメって、やはり性的というか食事=セックスって感じの演出してる。本作はそれが無い。
ぼーっと見ていたのでハクメイは男だと思ってた。
恋愛感情の無い男女の自然な同棲とか良いなぁ〜と思っていたのに。
と、作品紹介見たら「ふたりの女の子」って書いてあった。
性別わからなかったほうが面白かったのに……
食べ物が美味しそうなアニメはおっぱい分も豊富だと思う。
小泉さんがいまいちうまそうに見えないのはおっぱい分が少し足りないのだ、きっと。デスマーチではおっぱい分はあるのだが、おっぱい描写がいまいちなのだ。
やはり食欲と性欲は比例するのだ。
主人公にとってこの世界は完全にゲームの延長であり、トカゲはNPCというかモンスターでしかないという割り切りはわかりやすくて良いけれど、今の若い子はこういうゲーム画面を通した物語をごく普通に受け入れられるのだなぁ〜とデスマーチとか見て思う。ARが日常になる日も近いのかな。
王女の中身は会社の同僚(♂)だと予想してたのになぁ。
転生とか転移とか普通の異世界転生ものになっちゃって、じゃぁ主人公が見てるゲーム画面はなんなのかと。主人公も王女の生い立ちとかより、日本ではどんな人間だったのかとか、転生した時の状況とか、王女にゲーム画面は見えているのかとか、まずそういうところを聞けよ。そもそも主人公はこの世界を異世界ではなく、ゲームの延長と認識しているのかどうか。結局、特に内容がない異世界転生ものをゲームで表現したメタ作品ということなのか。
ログ・ホライズンのお気楽版くらいのを期待していたのだけれどなぁ……
ハリー、いかにも人間態になりそうな目をしてるな、と思ってたらやっぱり人間態になった。そのあたり敵企業とあわせて5っぽい。
アンジュ、キービジュアルだとアラサーっぽさがあったけど、本編だとちょっと背伸びしたJKくらいのイメージだった。もうちょっと大人っぽく変身した方が良さそうな気がしたけど、今後パワーアップしたとき外観年齢も上がる感じなのだろうか。
あと、なにがってわけでもないのだが、なぜか本作はウルトラマンっぽく感じた。