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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い


とても良い

前半はプールで遊ぶ風太郎と五つ子。ここでも積極的にアプローチする二乃と三玖、そして姉妹の平穏を守ろうとするも空回り気味の五月が魅力の回。後半は、四葉の秘めた想いと、これまでの風太郎と五つ子の日々の一部を四葉視点から描く回。最後の「好きだったよ ずっと」のシーンはかなり切ない。



とても良い

原作屈指の人気エピソードの「ツンデレツン」と「リビングルームの告白」のアニメ化。この回には二乃と三玖の可愛さが詰まってる。



とても良い

修学旅行編、そして第2期終了。風太郎をめぐって衝突した五つ子だったけど、最終的にはお互いに自分の気持ちを曝け出して、姉妹の絆を再確認したことで「雨降って地固まる」よろしく、より姉妹の絆が強固になったと思う。互いの気持ちを曝け出して、それぞれが謝り、また笑い合えるようになるシーンには本当に感動する。そして三玖の名シーン「好き」もこの回。



とても良い

波乱の修学旅行編スタート。恋愛面でそれぞれ思惑がある一花、二乃、三玖、姉妹の平穏を守ろうとする五月、各々の思惑の交錯に戸惑いながらも自分にできることをしようとする四葉、見所が多い章。



とても良い

前半は風太郎vs武田の模試対決。五つ子が足枷でないことを証明すべく頑張る風太郎と、その風太郎に5羽鶴を送る五つ子。結果は、1人ではなく皆で戦った風太郎の勝利。これ以降武田は風太郎の友達になる。後半は四葉とのデート(原作の内容に即すなら勤労感謝ツアー)、四葉の名シーンの1つである「欲しいものはもう貰いました】もこの回。雰囲気がエモくてすごく好きな回だし、終盤に繋がる超重要回でもある。



とても良い

皆さん3年生に進級、そして風太郎と五つ子は全員同じクラス。恐るべきマルオの医師としての権力。恋愛面では、積極的にアプローチしていく二乃がすごく可愛くて、これ以降、破壊力があるシーンが一気に増える。そして今回一花がとった行動が波乱を呼ぶことになるね。



とても良い

スクランブルエッグ編終了。より積極的なアプローチを試みる二乃、四葉の言葉で吹っ切れた一花、五つ子を見分けるべく奮闘する風太郎、それぞれに今後へ繋がる変化をもたらしたけど、何より今回1番感動するシーンは、三玖の「当たり」のシーン。風太郎が三玖かと問いかけた後、障子越しに陽の光が部屋を照らして徐々に明るくなっていく演出がすごく良い。



とても良い

勉強が一段落して、ここからは恋愛関連、ヒロインレースが本格的にスタート。二乃からの告白で風太郎もいよいよ恋愛について考えるようになった。ラブコメとしてここからさらに面白くなる。五月の名シーンの1つである「友達でしょう?」、そして二乃の名シーンの1つであり作中トップクラスのインパクトがある「好きよ」もこの回。初めてあのシーンを見た時の衝撃は忘れてない。



とても良い

恋愛、過去から来るプレッシャー、進路、それぞれがそれぞれの思いを抱きながら迎えた2年生最後の期末試験は、見事全員合格。一生懸命つくったバレンタインチョコを風太郎に美味しいと言ってもらえた三玖、赤点を回避し、試験勉強の中で得意科目を他の姉妹に教えることで他の姉妹の合格にも貢献し、努力が報われた四葉、母親の元教え子と対面し、そして風太郎や姉妹達と勉強する中で教師を目指す決意をする五月、勉強以外の努力も報われた者、新たな目標を見つけた者、この期末試験とそれに至るまでの日々は風太郎と五つ子にとって大切なものになったと思う。



とても良い

色々あったけど、今回は箸休めの日常回&次への導入。風太郎の意識し始めた二乃、そして風太郎への気持ちが強くなっていく一花。恋愛面でも変化があってここからさらに面白くなる。一花の名シーンの1つである「タマコちゃん」もこの回。



とても良い

七つのさよなら編完結。足りない部分を補い合って一人前になろう、違っても良いという三玖の言葉で前に進む覚悟を決めた二乃。前進する決意をしたという意味を込めて髪を切った姿はカッコ良かった。紆余曲折経て絆をより深めた五つ子が、離れようとした風太郎を連れ戻す。この1話の中にめちゃくちゃ感動が詰まってる。



とても良い

零奈からの問いに答える形で五つ子1人1人の印象について話した風太郎。5人とも「バカ」で結んで、ぶっきらぼうな言い方をしてはいるけど、言葉の節々から5人を大事に思ってることが伝わる。



とても良い

二乃と五月の喧嘩。二乃の姉妹を大事にする心から、五月の家庭教師として向き合ってくれる風太郎への誠意から今回の喧嘩は起きてるけど、どちらの感情も間違ってないし、衝突が起きてしまうのは、逆に言えばそれだけ2人の気持ちは強いってことになる。



とても良い

2期スタート。ここからは風太郎と五つ子の過去も少しずつ絡みながらストーリーが展開されていくから、導入としては完璧な1話。



とても良い


とても良い

1期最終回。五つ子がそれぞれの思いを抱きながら風太郎が寝てる部屋に集まるのはやっぱり何回見ても感動する。そしてあらためて見ると、一花の「お父さんとは違うよ」っていうセリフ、発注ミスで大量に用意されたウェディングドレス、寝てる風太郎の左手の指をそれぞれ握った五つ子の中で薬指を握った人、後々の展開に繋がる伏線が結構多い。



とても良い

この回は、前半に一花の名シーン「今夜は二人だけのキャンプファイヤーだよ」、後半に三玖の名シーン「公平にいこうぜ」があるけど、どっちも作画と演出がすごく綺麗で印象深い。



とても良い

風太郎のことで悩む三玖、金太郎(カツラ被った風太郎)の初登場と二乃との対面、倉庫に閉じ込められる風太郎と一花、と色々と濃密な回。コミュニケーション能力MAXの風太郎の変な喋り方に初見の時はツボったなぁ。今ですら面白いし。



とても良い

林間学校編スタート。この辺から恋愛色も本格化してくしどんどん面白くなっていく。



とても良い

中間試験後の日常回。この回は特に四葉の良いシーンが多くて、「好きだから」のシーンとか、バスケ部の誘いを断ってから、「はいっ 覚悟しました!」までの一連のシーンとか特に自分のお気に入り。一方、風太郎と五つ子それぞれの子供の頃の写真も映って、後に繋がる重要な要素も提示された回。



とても良い

最初の5人の合計点が100点から一歩前進して、5人それぞれ1教科ずつは赤点回避。この回では特に、風太郎と五月の仲直りのシーン、ドッペルゲンガー作戦、そして二乃が赤点回避を父親に電話で伝えるシーンが好き。



とても良い

最初は四葉しか参加してくれなかった勉強会に三玖や一花も加わって、1歩ずつ前に進んでる感じが良い。今回も、恋する女の子って感じの三玖が可愛い。一花の
名シーンの1つ「寒い……かなぁ…?」もこの回。



とても良い

「なぜお節介を焼くのか」のいう一花からの問いに「パートナーだから」のいう答えを出した風太郎。今回が五つ子のパートナーとしての正式なスタート地点とも言えるかもね。終わりの方の皆で花火するパート、この作品のテーマの1つの「家族の絆」を象徴するシーンでとても良い。一花の名シーンの1つ「あなたが先生で良かった、あなたの生徒で良かった」と、もう1つ「今日はおやすみ」もこの回。



とても良い

序盤の風太郎、五月、らいはちゃんのゲームセンターで遊ぶパート、これが五月の高校時代1番の思い出になったことを考えると感慨深い。何だかんだ言いつつ本当に楽しかったんだろうな。夏祭りもスタート、恋する女の子って感じの反応を見せる三玖が可愛いね。



とても良い

二乃vs三玖の料理対決のシーン、五つ子裁判、この回も好きなシーンが多い。風太郎にオムライスを美味しいと言ってもらえて静かに喜ぶ三玖のシーン、二乃の名シーンの1つである「私はあんたを認めない」もこの回。



とても良い

三玖のメイン回。三玖の名シーンの1つ「責任取ってよね」もこの回。この回で三玖推しになった。



とても良い

風太郎と五つ子、それぞれの大まかなキャラクターのイメージがこの1話で分かる。風太郎との出会い等、ストーリー的な導入も完璧な第1話。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

男女共に個性的なキャラクター達の爽やかで楽しい青春と恋愛を見れた大満足の作品だった。メインの登場人物は、男女共に4人ずつで4組のカップリングの様子を楽しめた。その中で恋愛関係になってるのはつよぽんぬとゆきりんだけだけど、明るくて元気なゆきりんと、落ち着いてて口下手だけゆきりんには少し素直になるつよぽんぬのカップルはすごく良かった。主人公である羽柴と小早川さんの恋愛は、初めて会ってから少しずつ仲を深めいく様子が微笑ましかったし、クリスマスデートの回は最高だった。小早川さんと仲良くなろうの頑張り羽柴と、羽柴と出合ったことをきっかけに友達もたくさんできて、そして羽柴を特別な存在だと思うようになって、最終回でそれが恋愛感情だと自覚する、2人の関係の変化を丁寧に描いてた。他にも8人の日常パートは見ててすごく楽しかったし、男子だけのシーンも女子だけのシーンも皆でいるシーンも全部最高だった。



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