野沢雅子セレクションで1968年1月3日のアニメ第1期第1話。57年前のゲゲゲの鬼太郎。白黒!
今見ると色々演出もゆっくりだし時代を感じます。野沢雅子の初主演番組だし彼女がまだ存命なのが嬉しい。
アトムは1963年1月1日から5年。それでも連続テレビアニメで衝撃あったんだろうね。
日本人に「妖怪」を根付かせたゲゲゲの鬼太郎。これからも愛されるアニメであってほしいです。
エミリアがスバルに寄せる信頼とそれに応えるスバルが英雄譚あってよかった。石田彰の演技は相変わらず良い。
ストーリー的には色々元には戻らない感じの変化もあったみたいで、そのへんどうなるのかな。
レムもなんだか暴食に喰われたのか気になる描写もありました。
映像はアニメという感じですが、よく動いて作品を盛り上げていました。続きも楽しみです。
原作既読。アメリカでは千空とは違う考えで科学を使うDr.ゼノとの対決。空母に空中戦、地下トンネル、機関銃などの現代戦に近い戦いになった。敵の大将Dr.ゼノを人質に取ってそのまま太平洋にというところでラスト。
OP CASANOVA POSSE/ALIはラテン感のあるリズムと明滅する画面の中キャラクターがクラップするアニメでかっこいい。
後編は2025/7からの第二期が楽しみです。
SFミステリー。アンドロイド<アミクス>が起こせないはずの犯罪が発生する。電索官エチカの捜査が始まる。
電撃大賞だけあって引き込まれるストーリーです。作画も良く、キャラの声も合っていて次が楽しみ。