さすがに股間でスピリタス摂取は…(ドン引き)
梓さんはまあ特に驚くリアクション無さそうだけど千紗も奈々華さんも男の裸見慣れてしまってるのね…
野島のウォシュレットパート、ヤニねこに近い汚さを感じたw
あんな強い洗浄モード付けるのは流石に設計ミスだろw
コンセント抜けば止まることに気付いたのは頭良いと思った
やっぱりオゴタイの病からトルイの死まで全てボラクチンの謀略だったのか…錬金術により政治まで裏から操る様子は魔女そのものだ
ボラクチンはトルイ家の権力もオゴタイ家に取り込むことでオゴタイ家の権威を高めたい
ボラクチンとしてはドレゲネとトルイ家を遠ざけることで反乱の可能性を抑えつつ、でもドレゲネはオゴタイ妃だからグユクとソルコクタニを結婚させることでトルイ家も取り込めるというわけか
とするとシタラの取るべき行動はトルイ家がオゴタイ家に取り込まれないようにすることでモンゴル帝国を分裂させ混乱をもたらすことか?
シタラが使者として立候補したのは目下の目標であるドレゲネを取り戻すために再婚に乗っかろうということだけど
結果としてソルコクタニを絶望から救い、再婚を断るように仕向けられたから大きな目的は果たせているような気がするけど、ドレゲネはグユクのところに帰って来られるのかな?
牡丹曲芸団との初戦ダイジェストでワロタ
初戦勝利によってコネで参加しただけという下馬評は覆されるんじゃないかなと思ってたけど新聞の取り上げられ方が小さくてまだまだって感じか
サーカスでトーナメント形式なのが意外だったからブルーローズとの対決で尺使ってくれれば、それまでは過程の描写の方が見たいからこれでいいや
麻利亜の余命が長くはないのが伝わってくるなぁ…
鬼夜叉と増次郎の汐汲良かったな…
からのコガネがあんな行為に出るとは…
北も南も関係ない、食べられればそれでいい、本当にそうだよなあ
コガネも増次郎も石也もいなくなり、ただ芸だけを磨いてきた様子の鬼夜叉だけど、青年になってどう変化しているのか、犬王との関係も含めて楽しみ
ヤニねこらしい話だったな~(訳:ウ〇コの話汚すぎる)
流子さすがにそれを渡すのはどうかと思うw
ヤニねこからヤニ取ったら何も残らないかと思ってたけど逆に迷惑行為になるんだなぁw
探して見つけたんだよ~、とは恩着せがましくて言えないなぁ、たまたま見つけたって軽く言える佐々木さんスマートだ
そりゃそういう振る舞いできるなら元カノいるか~、あの性格の良さと高身長で何で家庭持ってないのか不思議なくらいだし
元カノの存在を知っても田山さんが動揺しないのが意外だった
田山さんはあのときのサラリーマンが佐々木さんだと気付いてるのか?
暴食に食われても逆に塗り替えるなんてことできるのか、レイドが規格外すぎる
なるほど、塔のルールを破る者がいるとシャウラがサソリ化すると。レイドが二層から降りてきたタイミングでサソリ化してたってことだろうな
ライに戦力を集中させるとレイドが降りてきてしまいシャウラを救えない、レイドを二層で止めようとしても勝てない、スタンピードをどうにかしようとしてもサソリ化したシャウラに殺される…
だいぶ詰みな気がするけどルール5つを知ったらスバルなら攻略法を思いつく?記憶を失う前のスバルの本があるってことは死んだ扱いになってるのか。日本語で書かれてるから仲間には見つけられなかったわけだ
反応が2つあったのは今のスバルと本のスバルってことかな?
記憶を取り戻したら見えざる手とか使えるようになるのかな。個人的には暴食の2人にルイの名前を出したらどんな反応するのか気になる
手島先生から安海へバトンが渡っていくのを見ると目頭が熱くなるんだよなぁ…
妄想について語り合える仲間がいるところを見守る様子、随所に手島先生の漫画愛を感じるだけでなく生徒を導く教師としての姿も感じる
描きたいものが無いのではなく多すぎて見つからなかっただけの安海に刺激されて手島先生もまた漫画描いてくれたら…と思ってしまう
そんな折に七がまた手島先生にノート贈るの良いなぁ、まだマグマが完全に冷めたわけじゃないと信じてるんだろうな
貰ったノートを机の引き出しにしまったのは手島先生がまだ漫画を描く決心が付いていない描写だと理解はしているけど、安海がネタ帳1冊埋め終わった後にまた渡そうとしてるのかな(完全に安海にバトンを渡したのかな)…とも思った
手島先生が安海にノートを渡したときの七とのやり取りもしみじみするし、本当に大人組も主人公だな
なるほど、ディーラーが一番の敵だから儲けさせるのを阻止するには引き分けが一番良いと
ナオも嘘吐けるようになったけど、嘘は嘘でもみんなが助かるための嘘しか吐かないところが良いよなぁ
先鋒が引き分けになったから大将戦までやるのが確定したところで、中堅戦で罠があって一波乱ありそうなのが不穏だなぁ
これでナナホシのドライン病が治る…?何かずいぶんあっさりだったな
北神流と不死魔王がなぜ夫婦なのか、ペルギウスと魔王たちとの関係も謎に包まれたままな感じがする。キシリカも今は幼い頃の姿になっている?ような感じだったし。
アトーフェラトーフェのじゃじゃ馬っぷりに幼い頃のエリスを思い出したw
それとルーデウスの戦闘描写から家族を持って前より弱くなったように感じたなぁ…家族の下に帰れなくなることの恐怖なんだろうけど迷いや怯えを感じるというか
世界線を改変して息子の将来の妻となる井上を救う、良いお義父さんじゃないか(違う)
ハッシュヴァルト最後は石田の秤が友を救う方向に傾いたことを肯定して、手のひら返ししてるのよく分からなかった…
とにかく石田の能力がユーハバッハの未来改変のメタになりそう?
オゴタイの代わりにトルイが死んだのは史実通りっぽい
オゴタイがトルイのことを実際信用していたかどうかは謎だけど
今回はシタラはボラクチンの掌の上で、オゴタイの病もトルイの暗殺もボラクチンの謀略な気がするなぁ…
仇だったトルイが死に、エウクレイデスの『原論』が手元に戻ってきてシタラの目的は達成されたように思えたけど、燃え尽きかけたときに金タライの音でムハンマドの言葉を思い出すシナリオがとても良かった
『原論』の出どころからドレゲネはシタラの本当の身の上を明かしていないことを確認し、絆が残っていることを確認するのは賢い
ドレゲネはどこへ行ったんだろう…グユクは躁鬱だったのかな?
麻利亜が七海の姉で元々事故で脳下垂体が損傷して記憶喪失になりロータスサーカスにいたとは…
そんな立場なのに七海が皇サーカスで活躍する一方麻利亜は弱小のひまわりサーカスを経営しているのは「家を飛び出した」と言っていたからそのせいなのかな。
身体を壊している麻利亜に演者は不可能だけど心を高く飛ばせば同じ景色が見られる。その夢を瑞佳に預けて団長に指名し、ひまわりサーカスは治療費獲得のためキルクスコレクション優勝へ!ただの団員ではなく家族として一緒に問題を解決していこうとするところに感動した。
麻利亜に見せたときにまるで演者として飛んでいるような引き込まれるサーカスを作ってほしい。楽しみ!
汐汲を完成させるためのきっかけがストーカー老人から与えられるのにはびっくりw
文章と歌ではまた感じ方が違うのかな、千晴と石也が歌ってるの良かった。千晴が読み書きできるようになってるのも嬉しい。
汐汲に足りないものは心だけど、心は胸の奥に秘めるもの。胸の奥に秘めた心は舞いとして身体に現れる。文章で心が伝わるなら役者は必要ないので情景のみを文章で表現し、心は舞いで表現する。鬼夜叉の提案を呑んでこの先に進むと猿楽と田楽は融合してしまうから、増次郎にとっては田楽の運命を賭けた決断になる。それでも役者としてのワクワクに勝てない増次郎の即決は、これまで田楽新座を率いてきた先人たちもそうした思いで田楽を発展させてきたのではないかと思わせられて良かった。
田楽は見るものではなく行うものだったり、労働を主題とした舞いということから、これまで鬼夜叉が度々出会ったことのある白髪の青年が田楽の関係者だったりするのか気になってきた。寄る辺を失くしたコガネを救うことができるのかも気になるところ。
スーパーって昇給試験なんかあるんだ
他の人に書いてもらった文字って何か”良い”んだよな
山田さんとホラー映画とか見たい
お化けの話にビビらない佐々木さんへの仕返しが水鉄砲なの可愛いな、前澤チーフも出てきたしOP登場キャラ揃った?
この2人見てると癒されるなぁ
・1周目はラムがエミリアを忘れてたのに2周目は覚えていた
・味方の位置が分かるようになった(権能?)
・シャウラがサソリの魔獣になった
・暴食の大罪司教が死んだと思ったが真の大罪司教はレイド…?
謎が深まるなぁ、サテラが出てきて強制終了したあたり1周目の死因はエミリアが死んだことだったりするのかな?
そういえばこのスバルは死に戻りでセーブポイント変わるの初めてだった
記憶の回廊で会ったのも暴食だと思ってたのもレイドの弟や妹には全然見えないけど