みんなももっと同時に喋った方がいい
マリアさんは30歳前後なのか。妹さんは20代後半?どちらもサーカス団経営してて立派。
童顔で押し通せなかった。
いい話になったじゃないか!
買収契約とは言え身内の施しのような感じよね、それを蹴って一歩踏み込めるのは熱い。
あの瑞佳が伝説の男の娘であることを利用するとは…未だにゾウリムシだけど。
脳下垂体を損傷した影響で身体の成長が止まり記憶喪失まで起こしていたという麻利亜、中々に壮絶なバックボーンがあったとは思わなかった
ひまわりサーカス譲渡の話もあったがメンバーの話し合いの末の破談、皆にとって思い入れのある場所となったのだからそりゃ譲れない団長代行となった瑞佳、サーカスの未来を賭けてのキルクスコレクションへ。代行とはいえ麻利亜→瑞佳とバトンが渡されるのがいいなと思った
そうか。姉妹か。考えてもみなかった。
ゴールが見えて面白くなってきた。とりあえずうえしゃまが黒幕じゃなかったので安心。
ただの合法ロリじゃなかったまりあさん、その理由もサーカスを始めた過去も中々重くてお辛いがここからキルコレ編か。みずかが団長を引き受けるまでの動線が綺麗に引かれてて良かった。
一気に物語性が出てきて面白かった。
憧れを形にしたひまわりサーカスに瑞佳が加わり、団長として夢の続きを見せてくれるなんてね。
みんながみんなのサーカス団って思える場を作ってまりあはすごいな。
麻利亜が七海の姉で元々事故で脳下垂体が損傷して記憶喪失になりロータスサーカスにいたとは…
そんな立場なのに七海が皇サーカスで活躍する一方麻利亜は弱小のひまわりサーカスを経営しているのは「家を飛び出した」と言っていたからそのせいなのかな。
身体を壊している麻利亜に演者は不可能だけど心を高く飛ばせば同じ景色が見られる。その夢を瑞佳に預けて団長に指名し、ひまわりサーカスは治療費獲得のためキルクスコレクション優勝へ!ただの団員ではなく家族として一緒に問題を解決していこうとするところに感動した。
麻利亜に見せたときにまるで演者として飛んでいるような引き込まれるサーカスを作ってほしい。楽しみ!
まりあさんなかなか壮絶な人生だ…。凛さんの行動もまあ納得感はあった。
でももはやこのサーカス団はみんなの夢なんだよな。みっちゃんとの繋がりもここで生きてきて、あれだけ嫌がってたブラックロータスの娘として扱われることすらも利用する姿はみずかの成長を感じるな。そしてみずかに団長代理を預ける流れが良いな。今回は凄く締まった脚本で良かったわ。
まりあの低身長にも理由があった
こんなに面白いA1のアニオリ久しぶりな気もする
OPなし。EDクレジットが本編途中から。
マリアちゃん、過労で倒れたようだがそれだけじゃなさそう?
と思ってたら的中。そんな重い事情があったとは……。
ひまわりサーカスの設立の経緯も明かされ、繋がりがとても深い。
皇サーカスの主がマリアちゃんの妹なのにも驚き。そういや髪色が一緒だったっけか。
ひまわりサーカスを守る為に動くみずかちゃん達が熱い。
みずかちゃん、団長代理を引き受けるのが軽い!
まあ悪くはないとは思うんだけどなぁ、麻利亜の過去は良いとして凛との関係性も描いておかないと説得力が足りないんじゃなかろうか
あとこのアニメ「はい」って返事が多すぎないか
凛さんの情報漏洩バレてた。記憶喪失になってロータスに拾われた団長。瑞佳急に変わったなぁ。妹、皇マリアか。キルコレ優勝で解散回避。
マリアが何かしらを抱えていたのはこれまでの描写からもなんとなくわかっていたけど結構重い病気だったね。ひまわりサーカス団の存続は難しいので身売りしたい。これまでの間宮さんの暗躍にも合点がいった。
だけど団員たちからしたらはいそーですかとは、ならんわな。
もう彼女たちにとっては唯一無二の居場所、仲間なわけでね。なんとしも守らないといけない。そうなったら立ち上がるしかないぜ、瑞佳?
コンテストへの強制参加、この辺の振る舞いは流石主人公といったところ。彼女の素っ頓狂な大胆さがこの作品の魅力だ。団長代理?やってやろうじゃんか!!
手堅い展開とシナリオ、こういうのがオリジナルアニメで見たかった。
う〜〜〜ん……。分かりやすくて手堅いという意味では、作品全体の導線作りは上手いと思うんだけど、行動原理への納得感があまり伴っていなくて、どうにもエモーショナルになれないんだよなぁ。良いと言えば良いんだけど、いろんな部分で妥協してない?と思ってしまって、作った人たちにちょっと問いかけたくなるような……。
前回の団長が倒れてからの続き。団長が女児みたいな体格なのは事故による後遺症…。実妹のやるサーカス団からの買収話が出るも断る。団長の治療費は大会の優勝賞金で稼ぐ。みずかが団長代理を引き受けることに。
良いとこと悪いところが混ざり合ってる…ここに来ての大人組の背景の掘り方はかなり雑だなと思う、妹も姉を助けたければ家族として治療費は出せばいい、サーカス全体の問題にする必要性が見えず、さすがにやり方が迂遠で不自然すぎる。凛が情報を漏らしていた件は、序盤からどう見てもそうにしか見えない展開だよなとは思っていたが、それで面白くもなりそうもないし、さすがにないだろうと思っていたのだがこういう感じですか。麻利亜の生い立ちもかなり取ってつけたようで、そこも含めてあまり…
とはいえ、団が一つになり、麻利亜も含めて頂点を目指すというクリアな目標設定に至ったこと自体は良く、その部分的な過程にも良さはあった。終盤に向けての盛り上がりの土台にもなっている。ただ…ここまでのサーカス描写が雑すぎて、いきなり頂点を目指すという話の現実感があんまり湧いてこない。なんか麻利亜の過去や皇との関係も含めて、雑に終盤の盛り上がり作ってきたな感が漂う。何もないままだらだら続くよりは良いが、もう少しやりようがあったんじゃないだろうか。
ただの童顔ではなかったのかぁ・・・(すっとぼけ)だったり、あっさり団長になることを承諾したりと、団長体調不良&サーカス団買収危機なシリアス展開でも相変わらずの瑞佳節に大笑いしたところで・・・はてさてキルクスコレクション優勝なるか!?気になるところ。