落語のアニメ、面白い!!!
ジャンプ原作なだけあって燃える展開が続くので飽きなかった(変なギャグとかも無かったと思う)
永瀬アンナさんも主人公のあかねのキャラに見事にハマってて良い演技だったなと思います
お笑い、大喜利、ネットミーム、面白いものは何でも好きだし落語も見てみようかな
マギア・ヴェンデ同士で決闘するとこんなことになるのかw
エルファリア、もしかしてゼオに負ける…?
フィンの言う通りウィルにとって良いのはゼオの下で修業することだとは思うけど、個人的には氷の派閥に入れてあげたいなぁ
淡島の少女たちや田畑若菜が主人公だと思ってたけど今回の話まで見てようやく淡島百景が岡部絵美と伊吹桂子のために作られた作品なんだと気付いた
この本を出版することで淡島のブランドだけでなく淡島を目指す学生の夢や希望を壊すのではないかと不安になる若菜だけど、桂子の贖罪に加えご家族の意向により岡部絵美という才能の存在を知ってもらうことにもなるし、淡島出身の若菜にしか書けない本ではあると思う。。今は昔に比べ環境も良くなっていることだし
岡部絵美と伊吹桂子の話はあってはならない残念なことではあるし、祖母をはじめ故人に今更謝罪してもどうにもならないとも思うけど、そもそも桂子の出自や取り巻きの学生たちがなぜあのような行動をしたのかを考えると芸能という才能の世界の根深い闇もまた感じる…
塔の話は入りのところだけなろうで既読
レイドの試験を解く方法、書庫で起きた謎、タイトルにもなっている”喪失”の謎も全て明かされていないので次クールでどうなるのか楽しみ
途中ひぐらしみたいと言われていたのを目にしたけど、こうして見ると確かにそうだなと思うw今回は謎だけが積もっていく感じで次に解決するはず
今度はレムではなくエミリアに救われたスバル、記憶はまだ戻ってない?
でも塔にいるメンツがスバルを突き落としていたわけではないとは気付けていそうで、メィリィの死体を移動させたのはエミリアでもラムでもなかったっぽい
次の配信まで2ヶ月近く空くのマジか(泣)
龍園のタイマンだと弱くて3対1で宝泉をボコボコにするカッコ悪さと、南雲のフィジカルの弱さで笑っちゃった
あんなに簡単に綾小路に倒されるようだと高円寺にも勝てなそう
一之瀬に告白されたときの綾小路の無表情も陰で暗くなってるのと相まって面白かった(一之瀬のこともただ利用するためだけの無能と思ってそう)
桜大門と小日向パパ、ニュータイプか…!!
文化祭の展示で月島は田崎のことを意識するようになるのかな?
薫は副会長としての立場があるからダンスパーティー断った…!それでも微笑と統悟は再会して仲直りできるのか、楽しみだ
一生から明かされた破門の真実は未来の落語界を憂いてのことだった
志ん太の落語は今のあかねでも分かるほど枕が固く、ゆえに観客に応援されてあの歓声になったというのが破門の理由だった…そうは言っても一世一代の高座で緊張するなというのも無理だよなぁ…真打になる素質のある者は緊張してもそれを感じさせない最高のパフォーマンスができるということか
一生の「芸を極めし者は芸で客を惹きつけなければならない」という信念は尤もで他のあらゆるエンタメにも通ずるものだと思うし、これと志ぐまから聞かされた志ん太の「他の一門には弟子入りしない」という決断を通じて真打という目標への思いを新たにするあかねがとても良かった
OPで踊ってるのも芸人たる者どんな芸でも全力で、ということだったんだなぁ
それとあかね小噺の背景、まるで実写だった…すごい
シオンのイケメン度が増してるなぁ
想い起こすことで”想填”して魔剣を発動する展開、最高だ…!!
と思ってたのにCパートwゼオ本当に蛮族すぎる
マギア・ヴェンデ同士がぶつかったらどうなっちゃうんだ!?
ウィルが雷の派閥に入ったら今度はリアーナがヒロインとして機能することになりそう
伊吹桂子は岡部絵美を自身の祖母と重ねてたんだな…
祖母から認められたいという承認欲求を岡部に投影してたから、岡部に小野田より芝居が下手だという現実を突き付けられたことで感情が瓦解したと
いじめも決して伊吹が主導でやったわけではなく、伊吹の家柄によるヒエラルキーから勝手に主導と見なされていただけだった
現実を知るとやるせない気持ちになるなあ、伊吹が滝本由加里のように感情の制御できてれば変わってたんだろうけど…
スバルは誰の本を読んで記憶無くしたんだ…?なんか暴食っぽい気がしたけど
やめとけスバル、メィリィは魔獣がいなければ無力な女の子だけどラムを殺そうとしても風魔法で返り討ちにされるだけだぞ…
高円寺に当たっただけで倒れる3年生ワロタ
一方綾小路は1年生に狙われると…一ノ瀬が盗み聞きした、綾小路を最終日に襲う作戦もあるからまだまだ波乱続きそう
それと綾小路はまだランキング上位に載ってないのにどうやって勝つつもりなんだろう?
ナオに最初に声かけてくれたのはミウラなのに敗退させるのおかしくない…?と思ったけどちゃんと救済されてて良かった
勝者の笑顔を見るとライアーゲームを救済ゲームと捉えたナオ凄いなと思う
良い話だったな…
粉末と砂は組成が違うし大地の門という名前に似つかないだろうというツッコミは置いといて、魔法使いになるにも魔工士になるにも中途半端だと言われていたタータくんが自ら作り出した魔法でココを救うことができる展開は見ていて心温まるエピソードだった、タータくん恋してそう
こういう話を見ると魔法は広く開かれているべきだよなと思うけどね。。。魔法もAIも使う人次第だ
将来的には銀彩症を治す、あるいは銀彩症の人でも一定時間色を感知できるような魔法を開発してほしいと思ったけど、これは禁止魔法に該当するのかな?
矢を逆さにすれば反対の効果が得られるというのはココにとっても希望だね
つばあり帽子はなぜココに執着するのかという感じだよなあ、知らざる者出身の方が都合が良いのかな?それなら適当に知らざる者を捕まえて禁止魔法を教えればいいのに…
前話で付き合ったと思ったら今回はすれ違いで切ない…
でも桜大門は規律と恋人の間で揺れているのに対してポエムは友達と恋人で友達を優先していて、2人とも譲れない部分がありつつ恋に盲目ではないところが自立してる感じして良いなぁ
友達思いなポエムのことを応援すると言ってたのに風紀委員の仕事を優先する桜大門に対して「仕事と私どっちが大事なの」と問いかけているような行動にも感じるが
ところでポエムの「友達」の中に桜大門は入ってないのかな、とか思ったり…落としどころどうなるんだろう
Cパートお父さん出てきたw桜大門母まだ出てきてないよね?どんな人なのか見てみたいw
寿限無本来の話(最後に川で溺れ死ぬ)にするのかとヒヤヒヤしたけど、名前が長すぎて川から上がってしまったというオチにするのは最高のアレンジだったなぁ
一生師匠に「お前はここに参加していい存在じゃない」と言われるのは最高の褒め言葉だよなあ、アマチュアでなくプロと認められたわけだから(他の師匠も触れていたように志ぐまの弟子だと分かったからかもしれないが)
おお、ついに聞いた!!答えは次回だと思ってたけどやっぱりか、気になる
しかし最後の一生師匠の不敵な笑みからして、あかねがアマチュアの大会を”荒らした”ことに激昂しているわけではなさそう?むしろ気に入られてスカウトされたり…というのは流石に適当に予想しすぎかな^^;
五劫のすり切れず、ずっと気になってたけど師匠から弟子に口伝で伝わってきたから流派によって違いがあって間違いなわけじゃないんだ!すっきりした