サポーター

ぷーざ
@pooza

Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
lit.link

サービス開始日: 2020-08-10 (2032日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。スパークルブレス入手というイベントのある、折り返し回。
初めてブレスを手にしたシーンで、キュアブラックの作画が妙に印象に残ったが、生田目康裕さんの原画だったのかも。
原画にも作監にもクレジットがあった。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。ネタバレあり。
最強の技、エキストリームルミナリオに耐えたバルデス。最近だとサーキュラスもルミナリオを食らっていたけど、耐えたというよりは途中で逃げただけだから、四天王でバルデスだけが別格なのはまぁわかる。

ご存知の通り、バルデスはジャアクキング自身。バルデスはプリキュアに2度も煮え湯を飲まされているから、向き合っていた時は内心さぞ、はらわたの煮えるような思いを持っていたことだろう。
その割には耐えたのにキッチリとどめを刺さない甘さは気になるところ。ルミナリオが破られたとはいえバルデスも無事だったわけではなく、撤退したのはむしろバルデスの方だったのかも。

インテリジェンはなぎさとほのか、相手よって露骨に態度が変わるのが面白いw



ぷーざが記録しました
とても良い

くくるの決心は前回終わり、今回は風花の回。「わたしの夢は、ここに来た時終わっていたんだ」と言った。
冒頭、夢半ばで逃げる様にここに来ていたのは確かだったし、やり遂げる為に一度だけ古巣に帰るのはアリだと思ってた。物語の要素としても、「後輩」のことが気になってはいたし。
けれども本人が「どうでもいい」と言ったからには、くくると比べれば、もう本当にどうでもよいのでしょう。 映画の件、風花から何かしらの決意が聞くことが出来て良かった。

未回収の伏線はもうひとつ、母子手帳。
今までくくるを見守っていた姉はがまがまと共にお別れかもしれないが、風花がお姉ちゃんになるという。まったくよい最終回であったw
物語は概ねきれいに畳まれていて、ここで終わりでも特段おかしくはない。さて、このあとどう続けるのか?



ぷーざが記録しました
とても良い

以前、風花の「手伝う」というマインドを問題にしたことがあったけど、まさにこの点。
自分自身の動機からくくるを支えられる程に、彼女は成長していた。頼もしく感じる。

風花は「たとえ夢をなくしたとしても、未来がなくなるわけじゃない。生き物たちの未来を守らないと」とも言った。ここで言う未来とは直接的には生き物の未来を指しているけど、夢をなくしたあとに新しい未来を見つけた自分のことも言っており、それが説得力につながっている。
また同時に、くくるの未来をも指している。両親を感じられるこの場所を守ることはくくるの夢だったかも知れないが、一方で生き物にとっての最善の選択では既になくなっていた。くくるは未来を選んでいかなければいけない。

くくるが閉館を受け入れ、たとえこのあと風呂敷を畳む流れであっても、おかしくはない。
とはいえ、風花は芸能界にはもう全く未練がないのだろうか?



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。ネタバレあり。

ひかりとアカネさんを見た大輝少年は、家族のことを思い出して家に帰った。ふたりはまぎれもなく家族ではあるけど、一方でひかりにとって肉親と呼べるのは、この回に会った「ひかる」だけ。(厳密には違うけど)
サブタイにもある、光と闇の「出会い」シーンはものすごい緊迫感。Max Heartはいっそ、この回から本編が始まっている…と言っては言いすぎか。

ひかりとゲストキャラ大輝がいい雰囲気。ひかりから豊かな表情(ラストにたこ焼きを頬張るシーン含め)を引き出したのは大輝少年であり、これっきり出番がないのは少しもったいないなと感じたりして。
ひかるとの出会いなしに、大輝少年をメインにした日常回でもアリだった



ぷーざが記録しました
良い

編集長はクールダウンの為に、人数分のブタメンを常時持ち歩いているのか。
ダメなようで、意外と頼りになるところもある。
映り込みは校正では直せません。ちょっといいオチw



ぷーざが記録しました
良い

福圓美里さんの誕生日を祝して、昨晩視聴した回。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
莉奈とポンタノスケの関係から、なぎさは妖精たちとの別れを連想。一緒に居られる今を大切にしようと、珍しく良い話で締める。
しかし、「ポンタノスケ」という名前のインパクトが強すぎて、せっかくの良い話が全く頭に入らないww

「洋館の少年」が遂に洋館の外に。
最近姿を見せないバルデスが不気味。



ぷーざが記録しました
良い

原作は全く知らず、冬アニメの中からキャラ絵で直感的に選んだ作品。
作画はとても良い。透明感のある瞳に縁を感じてこれを選んだけど、それだけでなく、色鮮やかな空や海、お魚などなど。

釣りが得意なひよりが小春に釣りを教えるこの関係だけで、1クール愚直に続けたら胸焼けするなと思いながら観ていた。
アホの子にも見えてしまうほど人懐こい小春だけど、料理が得意なだけでなく、家族として関係をリードしてゆくのは恐らく小春のほう。ひよりと互いを補う関係になっているのがグッド。

思っていたより良い。まだ様子見だけど、継続。



ぷーざがステータスを変更しました
見てる

ぷーざが記録しました
とても良い

水沢史絵生誕祭と称して、この回を視聴。
サブタイ通りにいつき加入後の初めての日常回ではあるけど、同時に、えりかが部長として頼もしいところをたくさん見せてくれる回でもある。
えりかのそんな姿を見たくて、この回を選んだ次第。ほんと頼もしい。



ぷーざが記録しました
良い

2回目の視聴。以下ネタバレあり。

魔女がバトラーの傀儡であることはほぼ確実。
魔女の素顔を隠している、目が赤く光る不気味な仮面。どこかで見たなと思ったら、逆転裁判のゴドー検事だった。当然ながら二つの物語には何のつながりもないが、奇しくも敵を救わなければいけない状況はよく似ている。
仮面の破壊と共に、魔女の素顔や記憶が明かされるであろうことに期待が高まる。どうやらトロプリは、魔女を救うやさしい物語となりそうなことに安心しているところ。

バトラーのどす黒い本性が徐々に現れ、存在感ある悪役になってきた。
反抗したチョンギーレをヤラネーダに変えた外道っぷりは、なかなかいい。カワリーノやジョーカーといった、歴代の名悪役たちにせまることが出来るか。



ぷーざがステータスを変更しました
一時中断

ぷーざが記録しました
とても良い

3期の初回に、この最終回から引き継がれている要素がいくつかあったので、改めておさらい。

高木さんとはぐれた西片に、事情を察して「上だ」と叫んだ木村のイケメンっぷりに泣かされた。まさかの木村。
高木さんが歌うEDで「手をつなごう」という詞が繰り返されてて、本編ラストとつながっていて良い。



ぷーざがステータスを変更しました
見たい

ぷーざが記録しました
良い

高木さんが少しずつ、勝負に負け始めている気がする。
この3期がラストで、もう畳み始めているのかも知れない。
高木さんのEDがグッド。

2期最終回の直後らしい。
順番が前後したけど、このあとにおさらいを。



ぷーざがステータスを変更しました
見てる

ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
作画が荒れてた前回から一転、良作画だった。作画監督は「女神」こと川村敏江さん。

なぎさの転校を伝えたらほのかが傷つくことを心配していた、今日のひかりは良作画も相まってとても愛らしい。
なぎさがちょっと恥ずかしいメッセージを手帳に書き込んで伝えたオチは、無印8話とよく似ている。また、良回である無印42話の回想などもあった。



ぷーざが記録しました
良い

ジャンプコミックス25巻収録分。年明け初回だが、当然ながらお正月を意識する様なシーンはなし。
年末ギリギリまでハイテンションな展開が続いたが、ようやく落ち着いて観られる日常回的なエピソード。新武器の話題は少年漫画らしく楽しいが(ズタズタヌンチャク好き)、エイミさんの情熱的なカミングアウトをきっかけに、そこからメンバーの恋愛が一気に話の中心に。

レオナには変顔で喜ぶおいしいカットに加えて、「うんうん」という満足そうな相槌まで加えられた。変顔自体は稲田先生が作画の時点で加えたアレンジと想像しているけど、「恋バナ大好きな年頃の少女」という一面が現れた表情はとてもよい。微妙に変態的ではあるけどw
カットされたらしい「私たちはこの心で大魔王に勝つんだもの…!!」「たまった気持ちはスッキリはき出したほうがいいの!!!」という台詞は、この危機的状況であえて恋バナをするレオナの気持ちを伝えている。では、恐らくダイの力になりたい一心で破邪の洞窟にまで挑戦した、レオナ自身の気持ちはスッキリはき出さなくてもよいのだろうか?

片や、恋愛に無頓着なダイは恋バナには加わらず、夢の中で母親と再会。まったくダイは、レオナのことを大王イカ呼ばわりしたことがあるし(20話)、レオナのことをもっと大事にしなさいよと強く言いたい。
さておきこのシーンでのソアラは「憧れの隣のお姉さん」的な画づらで、相変わらず可愛いすぎる。「本当に母親とわかっていたのか?」と、ダイ本人に余計なことを訊いてみたくなってしまう。

この状況での一連の恋バナで一番大事なのは、「みんなに、いや特にあいつに喜んでほしくて」と言ったポップの気持ちだろう。
マァムも本人に悪気がないとは言え、まったく間が悪い。ヒュンケルへの気持ちを相談する相手として、ポップは一番選んではいけない相手であることに気付いていない。マァムは一時離脱回(21話)の時にもポップへの強い信頼を本人に伝えたが、いわゆる「いい人枠」だったという話でもある。
ポップは「今までだって、ただ意地はってやり抜いてきただけじゃねえか」とも言ったが、これは本当にすごいことで、ポップが経験してきたようなことを「意地はってやり抜く」ことは普通はできない。いや、恐らくメンバーの誰にもできないことなので、本当はもっと誇って良いはずなのだが、本人はそれに気付かず自分を肯定できずにいる。マァムへ気持ちが伝えられていないことも、これと根は同じ問題なのだと思う。
マァムへのやつあたりという自己嫌悪も加わって気分は最悪だろうが、どうか、マトリフが言ったことを思い出して欲しい。



ぷーざが記録しました
とても良い

キュアホイップ生誕祭と称して、キュアホイップの当番回を視聴。
「いちか印のキラキラルに、賞味期限はないのだ〜!」熱い。プリアラ屈指の良回と思う。

色々見どころあるけど。いちかが無表情でクッキーを作っているシーンから、目に光が戻るシーンにかけてのあたりが一番良い。いちかにクッキーを作らせたのはペコリン、とてもがんばりました。えらい!
いちか以外のプリキュアたちが戦いに傷つくシーンと、いちかがクッキーを作るシーンが交互に映るあたりの温度差がすごい。観方によっては笑えるシーンではあるのだけどw、いちかがキラキラルを取り戻さなければプリキュアとして戦えないのだから、まぁそれはそれ。

ジュリオが姉の顔を思い出すシーン。姉ではなく、好きだった子という解釈にこの時点ではなりそう。



ぷーざが記録しました
とても良い

くくるの迷走。
こんな時にこそ風花が力にならなければいけないと思いきや、一方の風花もいっぱいいっぱい。

いや、櫂が居たではないか。
本当は「奇跡」を体験したのに、あえて、そんなものは見ていないと言う。男だねぇ。
イケメンだが、不思議とイラッとしないキャラであるw 「とても良い」は、この櫂に。

今回お題になった奇跡、いや「幻」は確かにありそう。例の少年ゆかりのもの?
幻がががまがまを救うことは恐らくないだろうが、どうか、皆をあるべきところに導いて欲しい。



ぷーざが記録しました
良い

風花には後輩からの電話、くくるは工事の下見。どちらも急展開である。
風花は仕事が板についてきたけど、何というか先が見ない危うさがずっとあった。アイドル時代の後輩とのやり取りが始まるであろう展開、風花の将来が描かれるであろうことが期待できて好感。
新キャラの研修生は、ちょっとイラッとする正論キャラ。この様なキャラが意味もなく登場するわけはなく、レギュラーに定着しそう。

妖精的な少年の登場が増えたことも見逃してはいけない。
相変わらず何者なのか、全くよくわからないけどw



ぷーざが記録しました
普通

本日の夜実況。
なぎさパパが時々かっこいいところを見せるけど、その意味では無印15話の続きのような。
作画が少し荒れてて、正直、この回がなくてもシリーズは成立する。



ぷーざが記録しました
良い

ウミやんの当番回、でいいのかな。
退院したらまたがまがまに行くという約束は、実情を知っているとつらい。



ぷーざが記録しました
良い

ラスト、浜辺での空也と櫂の会話がよかった。
一見無気力な空也にも熱いところがあり、それが仕事を無難にこなしていることにつながっていた。
一方、櫂は閉館よりもくくるのことを心配していた。閉館は避けられないのだとしても、どこかに落とし所があればよいが。

水着回かと思えば、ジモティは水着をあまり着ない設定。コントかw



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
ほのかが自作したTAKOカフェの注文端末(ハンディと呼んでた)について。なぎさが何気なく「本当にこーゆうもの考えるの好きよね」と言ったことがヒントになり、発表のテーマも多数決とは関係なしに「本当にやりたいことを」と思い立つほのか。
ここから、停滞していた流れが急にスピーディになるのは心地よかった。

リーダー権限とはいえ、多数決の結果を覆すのはなかなか難しいけど。ほのかの言葉は本音で言えば「みんな、そんなに真面目に考えてなかったでしょう?」という意思表示に他ならず。しかも目を開けていたこともあって、「周りが手を上げているから自分も」という結果になってしまいがちな、悪い多数決でもあった。
関心が薄かったり、迷いを持ったメンバーが多かったりする集団では、強いモチベーションを持ったリーダーが導くほうがよいのかもしれない。今日のほのかはそんな部長だった。

発表の間に、TAKOカフェのメニューが表示された、ちょっとしたやらかしはグッド。
もともと賞をとることはそんなに大事なことではないし、ウケが取れて良かったのではないの?w



ぷーざが記録しました
良い

あの人間の屑のようだったシンが、シン以上の屑であるジャギの口からは、まるで善人であったかのように語られるのが笑いどころ。
シンの人生を狂わせたのはジャギかもしれないが、ユリアを殺したのはジャギではなくシンなので、ジャギに恨みを向けるのはおかど違いだわw

ジャギに南斗聖拳を教えたのは誰なのか。面白い伏線になりうるエピソードだったが、結局回収されなかったのが残念。
北斗の拳最高の面白キャラであるジャギ、あっという間に退場でちょっと寂しい。



ぷーざが記録しました
良い

「お前の耳が弟に似ている」が「鼻や目や耳が弟に似ている」に変更。
似ているのが耳であるという理不尽さがこの台詞の面白さなんだがw、この改変はちょっとイマイチ。
鉄仮面の色変更は、ジャギの狂人ぷりが際立ってていいと思う。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。
突発的に、小々田のシュークリーム回を視聴。

「いくらでも食べられるココ!」だの「一個だけ」だの、普段はイケメンの小々田がダメ人間のような台詞を連発。
毎度ながら、笑いが止まらないw



ぷーざがステータスを変更しました
見たい

Loading...