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全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

独特な作風でハマれば強そうだったが、結果自分的にはあまりハマらず。
キャラクターを無駄に増やさずに展開したのはキャラクター性の理解の促進という意味でも良かったが、死んだと思ったら生き返ったりみたいな展開でかなり萎えてしまった。
アフレコ面もよくいえば個性的だが合っていないシーンも多く、作品への没入感を阻害することもしばしば。
テーマ的には面白くなりそうな感はあったが、少し残念な仕上がりだったかな。



良い

呪いから解放されて、ありのままの姿に戻った十二支とあきと。紫呉だけは最後の最後まで対極に居続ける。なんだかあきとと紫呉のペアは結構複雑な胸中だな….。
遠くへ行くという夾と着いていく透。母親の許さないという言葉の真相。ようやく前に進めそうかな。



とても良い

めちゃくちゃ面白い。作戦決行でブレはあったもののドブが撃たれた。
ネットオークションの件がここに来て結集してきて小戸川の敵は矢野たちにすり替わった。大門兄弟の決意もあり、どう決着するのかドキドキだ。



良い

母さんやべー



とても良い

兄貴の来訪でグーグーの正体を知るリーン。リーン完全にグーグーにお熱になってるやん….!
リーンとグーグーの出会いの話を、その時の花を持ちながらするの胸に響きすぎるな….
ここで終わればいいのになんだこの引きは〜〜〜〜!!!



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

毎週なんだかんだで30分じっくりと見てしまった良いアニメだったなぁ。
とある出来事をきっかけに妹の親友に好意を寄せた亮は気持ち悪くもあったけど、純粋かつ素直だった。一花みたいなキャラも凄く好きだし、亮と一花の距離感の変化が1クール通じて上手く描写されてたと思う。
途中でアリエッティや田丸くんなど恋のライバルになるようなエピソードを挟みつつも、2人は結局あまり揺れ動かなかったのも凄く良かった。
アニメーションとしてのクオリティはそこまで高くはなかったが、シナリオ面でよくまとまっていたので満足度は高い。



とても良い

吹っ切れて積極的になる一花とここにきて日和出す亮。お互いヤキモキしつつも、大事な時は理緒と益田がいつも背中押してくれるの素晴らしいね。
再会は、最初に出会った場所で。お互いの気持ちを素直に曝け出すのが清々しい。最後までちょっと気持ち悪い亮と引き気味な一花という構図が保たれつつもぐっと距離感は縮まっていい感じだね。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

15分アニメしてから残りの半分実写で多治見の宣伝するというご当地アニメ。実写パートについては個人的にみにゃみもセリコもゆうきちゃんも別作品でだいぶお世話になってるから楽しみながら見てたけど評価はあまり良くなさそう…w
アニメパートも基本的には平坦というか良くも悪くも普通な出来だけど、丁寧に作られているなという印象。ただほんわかしてる雰囲気だけど母との死別とか意外と重いテーマを入れてきて、最終回では積み重ねを全て解放していて良かったなぁ。
2期も決定したらしいので、またゆるく見てみたい。



とても良い

段々と陶芸にハマっていって、いつのまにか本当に勝ちたくて、めちゃくちゃ悔しいけど部活の仲間の受賞を喜んだ。父からの楽しかったか?との問いには楽しかったと答えた。
賞は取れなかったけど、1番想って作った父にはしっかり気持ち届いてるの泣けるわ…。素晴らしい最終回だった。



良い

ドラケンを無事に助け切った武道。よくやった。トーマンの恩人にまでなった武道は確実に過去を変えて、今を変えた。
現代はかなり変わったみたいだけど、これからどうなる?直人が記憶を持ってるのはなぜ?機になる部分たくさんあるな



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

このすばを若干真面目テイスト強目にしてそれなりにまとめた作品だったなという印象。
正直なところをいうとキャラもギャグもあまり刺さらずだったので個人的な評価は低めなのだが、やりたいことの一貫性というかブレなさはすごく感じる部分だったのでその面ではいい作品だったなとは思う。
結構下品さを強調してる割にヒロインたちに魅力をそこまで感じられなかったのが痛かった。部分部分では笑えるギャグもあり、続きがもしあるなら見るかな。



良い

最後は六号とアリスの熱い感じで良かったね



初っ端の練習試合でもそうだけどいい引きの後に結局点取れてないの肩透かし感ハンパないな…w
まぁ試合展開としてはリアルと言えばリアルだけど。



マック切ないなぁー。そんな中でも決意を固めて自分のやり方で闘うと。
ロスコの社長は本当に好きになれんな。
それぞれが、それぞれの立場で準備を進めていよいよ決戦か。結末はどうであれ熱い展開に期待したい。



これもう完結するのか
ウィリアムが完全に終わらせにかかってるけどホームズと末っ子は供託してるしどうなるんだ



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

全然嫌味がないから頭空っぽにして基本的には見られる日曜の夜に見るにはちょうどいいアニメだったかな。
オープンハウスマネーで毎回豪華ゲスト声優を起用しててすげえなと思った。
シナリオやキャラ的な魅力は自分にはあまり刺さらなかったけどディアリアの過去エピソードとかパーツパーツでは面白かったし、モンハンパロディや森本レオのナレーション起用など細かいネタが散りばめられてて愛を感じた。



良い

家を買うという目的は結局うやむやだったけど最後はディアリアの記憶との対比もありうまくまとめたね。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

テイルズオブシンフォニア既プレイ者は全員見るべき。今まで見てなかったの本当に勿体なさすぎる。完璧なOVAだった。
ゲームのストーリーを一本道に再整備したという点は3編通じてすごく秀逸だったし、ゲーム内では明確に映像化されていなかった古代大戦時の様相やクラトスやユアンのやり取りなどファンがもっと見たいなと思っていたようなツボを的確に把握してハイクオリティの映像化していたのが非常に素晴らしい。
当然ゲームのベースがあった上での評価にはなってしまうが、原作にいい意味で忠実すぎず押さえるべきポイントは押さえており最高のアニメだった。
やっぱりテイルズオブシンフォニアというコンテンツは自分の中での核となる作品だし、これからも事あるごとに思い出していきたいなと思った。



とても良い

エミリコに水を多量に飲ませるケイト….新境地だな。
煤がこの世界をこの世界たらしめている根幹。思想のコントロールは強すぎるな….。
真実を知ってもなお前を向けるエミリコが眩しいね。失踪を機にケイトが働きかけみんなを巻き込んでいく感じ、すべてが集約されていく。
エドワードという共通敵ができたおかげでみんなが団結する感じいいね。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

全体的にクオリティが高い優良作品だった。
印象的だったのはレーナたちの王国側とシンたちスピアヘッド戦隊含むエイティシックス側の対比をAパートBパートで分けて描く構成。冗長に感じる回もなくはなかったが、効果的に働いてインパクトを増していたように感じた。個人的にはレーナみたいな良い子ちゃんキャラの絶望顔がめちゃくちゃ性癖なので初陣~初の死亡例のところはすごく刺さった。
演出面やシナリオ面は結構回によって波も大きかったが、スピアヘッド戦隊の面々のパーソナリティが分かってきた(死んでいってキャラが減った)終盤は感情移入もしやすく、グッとくるシーンも多かった。レーナが真摯にスピアヘッド戦隊と向き合っていたのは無駄じゃかったんだなと。
1クール目はここで終わって、2クール目も放送されるらしいのでレーナがスピアヘッド戦隊と過ごした日々の中で得た経験をどのように活かすのか楽しみだ。



とても良い

レーナが真摯にスピアヘッド戦隊と向かい続けてた積み重ねだな….グッときた….。スピアヘッド戦隊のやつらもレーナが来てくれる信頼があったからこその書き置きだもんな….。
エイティシックスとしてのシンたちの闘いは途切れてしまったが、レーナにとってはこれからが真の戦いなのかもしれない。2クールめの放送も決定してるらしいから楽しみ。



長瀞さん、中の人の素材はピカイチだから安心してくれ



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

個人的には2021年春アニメの覇権は間違いないし、凄く好きになった作品。
AIと人間の共存・遠くない未来にやってくるシンギュラリティをテーマに描いた作品。テーマとしてはありふれているというかアニメよりも映画や小説で語り尽くされた作品ではあると思うが、本作の最大の特徴はとっつきやすさにあるように感じた。
脚本の中で科学技術の小難しさをできるだけ排除して、視聴者の興味を引き立てるような構成・演出が随所に散りばめられていたなと思った。音楽の挿入の仕方や戦闘シーンの超絶クオリティ、印象的なシーンで挿入される解像度高めの一枚絵など、WIT STUDIOだから作れた技術が詰め込まれていたと思う。
故に、脚本的な意外性はそこまで多くなくとも最後までしっかりとアニメーションとしてまとまりがあって着地もしてくれた印象。シナリオ的にも序盤から中盤にかけては大きな展開も多く面白かったし、終盤も意外性や派手さだけを求めて着地できない作品も見られる中でしっかりと収まるべきところに収めてくれたのは評価したい。
なんにせよ、1クール通して毎週土曜日の23:30-24:00が凄く楽しみだった。制作陣に感謝したい。



とても良い

驚きや意外性といった面では物足りなさも若干なくはないが、収まるべきところにしっかり収めてくれたことを自分は評価したい。昨今は意外性を求めて着地できない作品も多いので….。
1話との連動性は最初ピンと来なかったけど途中で気づいた時にはハッとさせられたし、その会話を経た上で歌ったヴィヴィの歌は素晴らしかった。あと、マツモト….かっけえよお前。
最後の余韻の残し方が綺麗でとてもグッときた。いい作品でした。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

三味線を題材とした作品を観るのは初めてだったのと、同作者の作品は心情描写が繊細と聞いていたので結構個人的には期待していた作品。
結論から言うと、そこまでハマれなかった…。
理由はいくつかあるけどシナリオ的にすごく中途半端だった(ようやくプロローグ終わったくらい)のと、部活ものとしての描写も雪の成長物語としてもすごく半端だったかなと。似たような楽器で言うと琴を扱っていたこの音とまれが凄く部活描写繊細だったのに比べて見劣りしたし、競技性を通じての個人の成長という面でもさほど揺れ動きを感じなかった。これは脚本の問題なのか演出の問題なのかはわからないが…。
良かった面としては三味線の演奏描写や音の演出などは丁寧かつ大胆で良かったかな。
随所に光るポイントはありつつも、全体的に惜しいなぁと言う作品。



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