“私が抜いてあげる” 良いねぇ....。
プライドチキン!?
現実ではなかった仮想世界。その世界で頼まれたから現実のコトブキの生命維持装置を外そうとするネイル。アイたちと出会ってネイルにも情みたいな感情が大きく動くようになってるんだな。
“死の誘惑”がキーとなりそう。物語の軸となるものを提示して、対峙して1クール目は締めかな。
結局伏線というか謎を明かすというよりはまた深みに突入させる展開に。今回は単話で見ると個人的には刺さらなかった。かおるんとみきがあーだこーだ。
どうまとめるのか...。
重苦しい反省会開催。全員自分を責め始めてギャグテイストにw
転生先が人間じゃなく魔物だからこそできる人間側を説得しようという展開ではあるから、転スラらしいシナリオで良い感じかな。
ただ、会議シーンは面白く表現されてるかというとクール通して微妙な気がする...。丁寧ではあるんだけどね。
シュナはめっちゃ可愛いからずっと写しといてくれ。
普通なら三度も短期間に骨折して、新たな目標を立てた途端に潰えてだと完全に心折れるし実際に明るいテイオーもそうなってた。
そんな時に周囲の期待やサポートがあるからこそ、もう一度だけ踏み出そうと思える。史実をベースにして、キャラへの感情の落とし込み方とか脚色の仕方がすごく上手いなぁーと感じる。挿入歌、エンディングも素晴らしかった。
これが、戦争。原作でもなかなかグサッと来たけど演出やアフレコも相まって最高に辛くもあり素晴らしい回だった...。
サシャの死という悲劇のファクターを通じて家族、恋人、同僚、敵国の民とそれぞれの複雑な感情をいち場面で描き切る脚本力がすごい。そしてついにイェーガー派が登場し、エレンアルミンミカサ+ガビという地獄の構図。やっぱり面白さが頭一つ抜けてる。
ロキシー44歳だったのか....逆に良いな....。
新たな展開で冒険の始まりという雰囲気。
スペルド族のルイジェルドから語られる過去。お告げからすると、ルイジェルドを助けよという指示だけどどうなるか。後悔という感情に感じるものがあり、全面的に支援を。
ロキシー両親とのやり取りわろた。
心臓の話はそうだよねって感じだけど、噂から取材に来る感じマジで現実のマスコミ同様プライバシーないなと妙なリアルさを感じてしまった...。やつらニュースになって話題集められればなんでも良いからな...。
いろいろ細かいところは幽霊がいる時点でファンタジー許容作品だからいいと思うが、幽霊設定もようやく生きてきたかな。まなのアイドルのプライド。
さくらの歌の強さはガチやなぁ〜。ちゃんとプライバシー観点とか考慮して発言してるのも良かった。あとは何より曲強いな....