いよいよ公然として付き合ってることが周知になる。あの堂々としたサバサバ感が2人らしくていい感じ。
沢井はクレイジーレズと見せかけて宮村のことがだんだん好きになってきちゃうパターンかな。兄に姿を重ねてそう。
飴のキスシーンといい髪といい宮村の行動は相変わらず読めない。
赤血球が酸素を運んで事象を解決する、それぞれの担当領域で仕事をするという基本に立ち返っていてよかった。最近の赤血球は余計な部分まで手出ししてたから、本来の細胞としての働き方に回帰。
リモートワークとかで更に長時間同じ姿勢続けることも増えてきただろうし、気をつけたい。
今までのエピソードの中では1番本作のやりたいであろう要素が出てそうで好みだった。
常に1番手を走る日南を倒したいという目的でガッチリする七海と友崎。七海にも常に2番手というコンプレックスがあり、それをなんとかしたい。友崎も前には立てないまでも自分らしい貢献の仕方(ブレーンとして)を探していくのは良い。
ヘソ舐めプレイはちょっと引いた。
敬語はいらない→わかりました
真面目な話はやっぱりそこまで好みではない...。なんかめっちゃ強いライオンが仲間になった。妹に手コキされる虎丸羨ましいなぁ!?
展開としては某ジャンプの漫画の白鳥沢と青葉城西を混ぜたようなライバルチームが登場。
敵目線での主人公チームの見せ方をちゃんと描いてくれたのは好ポイント。意外となんで主人公チームが注目されてたのかとか、逆になんでその情報知らないの...?ってことも多いからスカウティングとかリクルートとかの背景も描くのはいいと思う。
なんかいちいちハラハラするような暴力だなんだを入れなくてもバレーの文脈だけで面白く出来ると思うんだけど作者の趣向はどちらかというと人間ドラマにあるのかなぁ。
ひぐらしという作品はとことん思いつく限りの最悪の賽の目を回してくる作品だということを改めて実感した..。受験に落ちるとか、合格後に鉄平が帰ってくるとかいろんなパターン考えられたけど精神的に一番切ないのは夢描いてたもののすれ違いだよなぁ。
最初から梨花ちゃんは高校入学後のその先、沙都子は合格することを目標にしてしまってたからすれ違いがどんどん修復不可能に。沙都子が適応できてないとも考えられるけど、梨花ちゃんも同じ夢を見ようと誘ったからには少し責任があるのではと思ってしまった。
お互いがそれぞれ悪いところがあるけどどちらも見てる景色が違うだけで悪くはないとも言えるのが辛い...
りんに比べるとまだまだ冬キャン初心者の3人だからこその失敗が見られてこういうのもアウトドアの醍醐味の一つだなぁと。冬キャンは気をつけないといけない(戒め)
Cパートではついになでしこがソロキャンデビューを誓った。面白くなりそうでとても楽しみ。
Steam Gorilla完成&重工戦車へアップデート計画進行中。いよいよ乗り込む前の準備回だけど、カーボンの発想が浮かんでくる千空チートすぎるw
老人組が村に残るシーンはグッとくるものがあったいいシーンだったけど、その後の司の千空は情に熱いのが弱点という発言に繋がっててなるほどなと感じた。千空たちの対策が楽しみ。
特訓回。初期から比べるとだいぶましゅましゅ仲良くなったなぁと改めてしみじみ感じる。
ヒメコも作中で言ってたけど内容は急展開、というか悪く言えば雑なんだけどわちゃわちゃ感はまぁ良かったかな。
口の中を見させてくれ、はコミュニケーションヤバすぎる笑 動物界では流行るプレイになるかもな。
肉食の克服を成し遂げたレゴシ。肉食も草食も全て同等の命であるという本質的な悟りに至る。
一方でハルちゃんは純粋にレゴシと一緒にいたいと思いを伝える。こういう価値観の違いは埋められない?と思うところを逆に飛躍してアプローチするレゴシは流石だ...!笑
修行の結果?力が入らなくなるのは”肉食獣”としたの本能がう失われつつあるのかな?
ケアルの正体明かしたりフレイアにフレア王女の茶番打たせたり結構元の記憶とか刺激しちゃいそうだけど大丈夫なのかな?
クレハは償いは身体でするの偉いよなぁ!?
新オープニングようやく流れる。
試練の決め回だった割にはインパクト薄めというか、個人的にはそこまで響かなかったかなぁ。
ペテルギウスはひたすらに可哀想だ..
次回スバルたちパートっぽいので盛り上がりそうで楽しみ。
ゆったりした回のようで凄く濃密なメッセージが詰まっていたように感じた。
主要キャラ4人が揃い、いよいよ共闘か?と思いきやリアルでの友好関係をまずは深めて、それをきっかけに何故エッグを買うのか?という本自分の心に問うことに。
正直リカの言い分はもっともなんだけど、高校生という不安定な精神状態であれば確かに行くなと言われれば行く、が成り立つなと思った。
自殺した人が本当に生き返りたいと思ってるのか?みたいな死生観はここで示しておくのがのちに効いてきそう。
ようやくシリアス展開になってきて、面白くなりそうな波動を感じる。(まだ面白くなり切ってはない)
Bパートはあのカップリングへの思い入れがないのと、そんなに深い感じで描かれてたかな?ってので少し置いてきぼり感じてしまった...。
次からが本番ぽいので楽しみ。
夢は形を変えていく。
無敗も三冠もなくなり、何を目標にするのかを見失ってしまったテイオー。才能を持った人ほど壁にぶち当たった時の落ち込みは激しいけど根底にある気持ちを思い出す、初心に帰ることが大切というメッセージかな。リーダーという役割を与えることで違った景色を見させる(ほかのウマ娘と絡む機会を増やす)という展開も、マックイーンと再会させて改めて刺激を与えるという展開も良かったしセリフが沁みた。
展開としては前回から今回と結構序盤に比べると捻ってて面白かった。
演出面と映像面がもう一つかなぁ。この手の作品なのにあんまり緊迫感が出てない気がしてしまう。小桜の留守電シーンは良かった。
闘技場の戦闘の茶番感が凄いし腕相撲がドラゴンボール式だったわ
Final Seasonここまで突っ走ってきたけど、ようやく3年前の出来事への回想とサシャの死への鎮魂回。細かい部分の描写でそれぞれの思想の違いが感じ取れるなぁ...。
イェレナは斎賀さんで大正解だな。あの中世的な感じは流石すぎる。