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セツが別の世界線に行ってしまったあとの話。
いつだってラキオはレムナンに優しいな。
船内以外の風景初めて見るな。なんか新鮮だ。
軍人に聞いてみるが、やっぱりセツの存在自体がなかったことになっている。切ない。。。
ラキオと話していたがシュピとも話していたが、セツ犠牲ルートが今までってことだね。
セツを助けるために銀の鍵を手に入れる、ということを先回りしてラキオが銀の鍵を確保してるの。改めて頭の回転が速いな。
ラキオの答えは、最初から存在しないという世界だから忘れろと、そしてそれがセツの願いだから言い返せないユーリ。
セツの気持ちもあるが、ユーリはどうしたいんだ?説を助けたいんだろう。
オトメとの会話で心や思いは世界線を超えても残る。シュタゲのリーディングシュタイナーを思い出すねぇ。
そして、ラキオが不在で銀の鍵が残されそれを手に取る。どうするんだ!?また来週が楽しみで仕方ない。



良い


良い

シャーミーの正体が龍だったとは。そして、チューズーハンとは幼馴染?だったとは。人間としてのシャーミーは同情の念も湧いていたと。
最後は相打ち、、、、なのか、、?



良い

いつものOPの風景に幽鬼が立っている。ここで0➝1にシーンが切り替わる。幽鬼にとっての初めてを示唆している?
デスゲームでの中では、かの有名なキャンドルウッズ回。
今回の衣装はバニーガール。可愛いね。
96回目の大ベテランとの談笑。今回は鬼ごっこらしい。
兎側は経験者だらけ。切り株側は初心者だらけ。なにか意図があるのかな。切り株はみたところ経験者は一人だけ?なのかな。(名はもえぎというらしい)
幽鬼がゲームをする理由、9回目時点ではなかったのがわかる。ついでに思ったのが、初回はなぜデスゲームに参加したのか。9回目までなぜげーむをつづけているのか。不思議だ。98連勝が最大ねぇ。ふーん。
96回目の白髪長髪のベテラン、師匠なんだね。
切り株側のチームは初心者が多いから、不要な仲間を切り捨てるために仲間割れみたいな状況になってるのか。賢いな。
もえぎ。冷徹に見えて合理的だ、初心者教育と自身らの生存確率を上げるための行動。
作戦を考えるといって、自身の行動に激しい動揺のシーン。まだ強者ではないが強者になりたい強い意志を感じた。



良い

今週の推しの子、本当に穏やかじゃないね過ぎる。推しの子のエグいところ煮詰めた回過ぎた。頭いいやつ同士がお互いを尊重した結果、悲劇になってしまったすぎる。もっといい方法はあったはずだろうに。でもそれは逃げになるのか。



かなちゃんの押しつぶされそうな想いが辛い。それが身内のリーク。泣きたくもなるよ。それを見ているルビィの冷静な目、淡々としていて怖いなあ。
アクアがとった決断は、星野アイの情報を売ること。アクアとしても苦渋の決断だっただろうが、それでもかなちゃんを救いたい気持ちのほうが上回ったんだろうなと。
巻き込まれたルビィ、そしてアイの秘密を踏みにじったとも受け止められるアクアに対して、今後酷い感情を持ってしまうだろうなと思うと苦しいね。
あかねをGPSでつけていた話。どちらも頭が冴えるからこそ。
あかねはあかねでアクアのケリをつけてあげたかったし。
一緒に地獄までついて行きたかった。でもアクアはそんなあかねを突き放して終わり。
アクアの一人で全てを抱え込んで沈んでいく決心。つらすぎる。
アクアもルビィもあかねも、誰も救われなさすぎる。
かなちゃんを救った事実だけ。
ヒートアップした推しの子は止まらない。



良い

山吹の浮気相手は、、、、
イコ「僕です!」←かわええ〜。
寧々って一番感情に素直だよなぁ。
関節キッス!かわいいね!コーヒーが苦手で吹き出してしまうところまで含めてカワイイ。



良い

なんだかんだ沢山の人に恵まれたねぇ。







岡部が実際に目にして確定した過去を変えずに、実際に起きた事象を変える。
第3次世界対戦を防ぐためには、牧瀬紅莉栖の生存と、タイムマシン論文の焼却。
2回目のタイムリープでは、まず、メタルウーパを先に回収して論文を金属探知機に引っかからせず論文を消失させる。
紅莉栖の死の偽装に使う予定だった、血のりは固まっていて使用不可。
自分の血を使うことでこの問題は解決。ただでさえ刺されているのに大量の血を紅莉栖にかけるために傷口を開く。相当の覚悟だ。
これで、過去に見た光景を変えることなく、紅莉栖の生存という目的を達成した。
最後に、1話目の岡部を見送って現代へ戻る。
世界線は変わっても助手のやり取りをする。
紅莉栖も何かしら覚えていたんだと。今までの過去はなかったことにはなっていないと。
GGだ



1話で紅莉栖を刺したのが自分自身だということに気づいてしまう。現代に戻ってきた岡部、やっぱり運命は変わらないと気が滅入ってしまうが、ましゆいのビンタからのおかりんの気持ちを建て直させる。また15年後の岡部倫太郎からのシュタインズゲート世界線があるという希望を見せられ、もう一度世界を欺くタイムリープを試みる





紅莉栖ともに考えβ世界線へ戻ることを決意する。
ここでようやく岡部素直に気持ちを紅莉栖にぶつける。
悲しいキス、そして悲しい別れの回だった。
最初のDメールの痕跡を消そうとした瞬間、紅莉栖は戻ってきて改めて言葉に、、、といったところで世界線が変わる。
世界線が変わりEDが流れる中、未来から来たという鈴羽からの電話番号。これから何が起こるんだ!?



まゆりを助ける世界線では最終的に紅莉栖が死んでしまうことを打ち明ける。紅莉栖も岡部もすぐには答えなど出すことはできない。
場面は変わり、まゆしいのリーディングシュタイナーが夢という形で観測し、まゆしい視点の心情がつらつらとわかってしまう。
おかりんの重荷になりたくない。切ないなぁ。



とても良い

FBの正体がここで発覚。
Mr.ブラウンも、生きるために仕方なかった。
萌郁にもブラウンにも、人には人の人生があるってことだ。
原作だと、なえちゃん闇落ちルートが。あれは結構きつかったなぁ。
萌郁の件は片付いたが岡部は気づいてしまう。
Dメールをすべて取り消した青に残るのは紅莉栖の死が。





テオリッタとザイロが仲良くなってる。
進展だ。
ザイロに元婚約者がいたなんて。そしてヤキモチ焼いてるテオリッタが可愛い。
休暇と言いつつテオリッタの護衛戦。
襲撃犯は、人間に化ける魔王かな。



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