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良い

残りの兄弟面談。次男の喋りが無口というより、別の要素っぽい。



良い

絵が美しくてかわいい。4男面談



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

開拓団をエリートと持ち上げるのは良い作戦。清潔で恵まれた環境が当たり前だと、自分が幸せなことには気づけない。



良い

推理、サスペンス。朝廷もの。純日本風の上流階級の生活が華やかであこがれる。壮大なファンタジーの世界観で、作画崩壊していなかったのが素晴らしかった。話としては、前半の花嫁選びよりも後半の捕り物の方が面白かった。後半の方が、主人公が介入できる範囲が広かったのが理由だと思った。人物としては、南の姉さんが圧倒的に好きだった。女性キャラクターが、聖母と地雷女で二分されているのが印象的だった。弟王のモブ感が最後まで否めなかった。この人どこから湧いてきたのかという攻略本系チート能力と汎用性モブ声のせいで大物感は感じなかった。全体の構成としては、地元しか興味のない主人公のスタート地点から、弟王に忠誠を誓う最後まで整然とまとめられていて、視聴後に作品を見てよかったと思えた。



良い

親父が死体で発見される



良い

主人公、地下に潜って猿に襲われる。食われるだけの人間が脅威とはいかに



良い

主人公、地下にいく。長男のポンコツ化



良い

主人公が地下行をむちゃぶりされててワロタ



良い

猿が烏を襲う



良い

主人公地元に帰る。薬事件の調査開始



良い

腹黒怖い・・やっぱ南の姉さんが好き



良い

春の姫がただの地雷だった件



良い

主人公が悲劇思考の女っぽくてワロタ



良い

弟、暗殺されかける。主人公に血筋の事でフォロー入れたら、逆張りでウジウジしててめんどくさくてワロタ



良い

北と南の回想。南の姫離脱する



良い

北の姫がヤンデレになった。やっぱ嫁にするなら南の姉さんが良い



良い

殺人事件はじまた



良い

弟、七夕をすっぽかす。



良い

主人公、主の心の内まで正解を選ばないといけないので大変そう



良い

弟、荒くれ物に襲われる。主人公はなぜそこまで評価されているのか。



良い

主人公、弟の元で働き始める。ノルマが沢山で大変そう



良い

話が動き出したところが面白かった。先輩の噂による説明に継ぐ説明。



普通

妃争奪戦に参加するファンタジーな世界観は夢がある。日本語名なので名前が覚えやすくて手助かる。姫による説明につぐ説明。天然姫はいいとしても居眠りする向上心の無さが同情する気になれなかった原因かも。主人公を早めに動かした方が退屈しなさそう。誰が主人公なのか判断つかなかった。



良い

演劇を遂行できない致命的な問題があるなら、本番当日まで引っ張るのではなくて前もってメンバーに伝えておくべきでは。当日報告はベテラン社会人としてあるまじきNG行動と思った。あと悪役令嬢の2属性の同時魔法使用ってどこかでできるイベントにあったっけ。演劇締めで終わる作品が時々あるが、演劇内の人物は、これまで見て来た愛着のあるキャラクターと別人なので最終回で演劇する必要性を感じなかった。普段の人物を見せてくれ。全体の問題は解決せずに、私たちの冒険はこれからEDだった。



良い

演劇準備



良い

文化祭準備



良い

マジックアイテムで異世界転送



良い

ヒロイン、悪役令嬢宅に訪問する



良い

夏休み。ヒロイン、悪役令嬢宅に訪問する



良い

エキシビジョン



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