信頼値って誰にでも可視化されてんのかよ!!人間関係が可視化されているも同然のこの世界、超生きづらそう。両親を失って、両親以外の誰からも信じられてないってことが可視化され続けた人生、惨すぎんか。ていうかシアもヤンを心からは信じてなかったってこと?
ヤンもまた「TO BE HERO X」を体現する人物だけど、今後も「ヒーローになろうとする者」を描いていくのかな。
ヤンチョン編、開始。彼の日常を描きつつ。想い人の弟ユズくんが誘拐されてから急展開に!
ヤンチョンはヒーローショーのスーツアクターから本当のヒーローになれるのか?
誘拐といううずまく陰謀、信頼値で判断される闇……。ユズくんの信頼が奇跡を生む! 燃え上がるじゃないか!
企業する人がヤンチョンを捜してたってどゆこと?
これってもしかして、中国の信用スコアからヒント得てる?というかそのままか。
なんかまた始まった、もう一人の主人公?
こちらのエピソードの方が余っ程"ヒーロー"らしいシナリオで良い
“ コンデン ( 魂電 ) ” とか “ ラッキーシアン ” とかのこの世界の単語/固有名詞が何なのかちょっとわかりにくいような? ( もっと説明が要るような? )
配信で見て、そのあらすじ/キャプションに “ 幼い頃に伝説のヒーロー・魂電に命を救われたヤン・チョンは、テーマパークのヒーローで魂電の役を演じながら〜 ” って書いてあったからわかったけど…
恋のライバル ( 勝手にそう思ってただけ? ) の起業家の人が背中を押してくれた… いや探していたとは?
10位のナイスの次が9位の魂電のエピソードなので、一人4話で10人のヒーローのオムニバスという構成なのかな。
ここまで見て、プリンセッションオーケストラとかこれとかニチアサより上の年齢層をターゲットにしているのがわかりやすい。