ゴールデンカムイ 最終章

ゴールデンカムイ 最終章

  • 視聴者数:984
  • 評価数:0
野田サトル/集英社・ゴールデンカムイ製作委員会
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  • 記録数 : 135
  • 感想数 : 11

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    とても良い

    房太郎と白石、鯉登少尉と月島軍曹、菊田とノラ坊、親分とエディ、門倉スイッチと数えきれないくらいの名場面ばかり。
    金カムらしく利害で動くし登場期間短かったけど房太郎いいキャラだったよ。あとは白石に任せろ。
    次回小指の骨って実質クライマックスじゃないですか。

    とても良い

    うお~ん房太郎終わりか…良い関智だった。
    OPの位置これは故人ゾーン?と思ったその日に回収されてしまった…。
    登場遅い割に退場も早くて何だか思ったより短期のキャラだったな…。
    めっちゃ杉リパ推すやん、もといアシリパさんに肩入れするやん…。何か自分と重ねてる所有るのかな。
    あ~ここで敵になるか~と思ったけど、裏切ってもなお、邪魔する理由や優しさが少女漫画みたいな男だったよ。
    (俺が全部忘れさせてやるよ…的なヒロインの望んでない親切をする辺りが少女漫画ムーブすぎる)

    陸地なのにあのビールで房太郎に有利なフィールド出来てるのすごいな。
    まさかのお箸でw何て痛そうな悲鳴w
    門倉そうはならんやろwなっとるやろがい!トドメのお布団で死んだw

    とても良い

    故郷を作りたいという房太郎の考え、帰る場所の存在というのはやはり大事だなと思う。次から次へと連れ去られてしまって、もはやアシリパさんの争奪戦となってるような…
    門倉の助かり方がピタゴラスイッチみたいで笑った、まさに奇跡()
    ビールの宣伝車を運転して突っ走る房太郎の絵面がシュール過ぎる、緊迫した真面目なシーンなのに…()
    白石を激励して最期を迎える房太郎、いいキャラだったのは間違いない

    とても良い

    久々の二瓶
    白石、足器用だな… 全然羨ましくないけど

    危険な中助けに来てくれる白石、
    アシリパより鯉登をとった月島、
    鶴見中尉相手にスラスラ喋れるようになってしまった鯉登…
    心情や人間関係が変わってきている

    ピタゴラスイッチ (門倉)

    頭巾ちゃんの明確な台詞、新鮮 (心の声だけど)

    房太郎裏切りから退場まで早かったな…
    杉元とも房太郎とも親友状態の白石、どうするどうなる

    とても良い

    利害の一致で組んでるだけだから隙を見せるとこうなるよなぁ。
    杉元の運の良さも不死身たる所以でもあると思います。

    門倉ここで……そうはならんやろwww

    房太郎が杉元や白石をかばうとは思わなかったな…逝ってしまった。
    白石がなんか重要なことをきいたぞ?

    アシリパさんなんとか取り返したい。

    とても良い

    房太郎の人間性が全て発揮される回。房太郎の考え方は白石の言う通り究極の寂しがり屋なんだよな。誰も自分たちを疎まない”故郷”を作ること。
    月島が鯉登をアシリパを置いてまで助けるシーン、本当にいいよな。その後の鶴見への鯉登からの報告も含め。
    王になる男の勇姿、カーチェイス。最期があまりにも呆気ないのもなんだか最後まで憎めないし、死ぬ間際まで自分の存在を残すことを選んだのが美しい。

    良い

    故郷を作る、壮大だよな。さらば海賊。

    良い

    門倉ー!すやぁ…笑。いいキャラしてるなぁ。
    代わる代わる連れ去られるアシリパさーん!抱えられるのがトラウマになりそう。
    ハラショーばあさんや!さらば房太郎。

    良い

    アシリパを寝取ろうとしたり国をつくるとか言ったり大分ぶっとんでた房太郎だったけども、根底に在ったのは誰にも忘れられたく無かったからなんかな。結局描いてたのとは違ったけども確かに後世幾代にも語られるであろう爪痕は残しただろうし、其の為ならば何でもやるトンデモねぇ男だったんかな房太郎は。
    一方で鶴見の周到な策もあってアシリパ争奪戦追跡戦はとんでもねぇ事になりそうだけど、そんな緊張感のある只中でもちょいちょ変なネタを入れてくる此のノリよほんと。あと愈々運が尽きたかと思った門倉だったけどそうはならんやろ、いや其れ迄周りが抱き巡ってた想いを返してくれよ。

    門倉くん万事休すの状況からあれやこれやと、布団へインな展開にはそんな訳ねーだろっ!と大爆笑しつつ、奪われたアシリパちゃんを追う手立ては残っているのか、気になるところ。

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