ゴールデンカムイ 最終章

ゴールデンカムイ 最終章

  • 視聴者数:906
  • 評価数:0
野田サトル/集英社・ゴールデンカムイ製作委員会
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  • 記録数 : 68
  • 感想数 : 5

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    みんなの感想

    とても良い

    利害の一致で組んでるだけだから隙を見せるとこうなるよなぁ。
    杉元の運の良さも不死身たる所以でもあると思います。

    門倉ここで……そうはならんやろwww

    房太郎が杉元や白石をかばうとは思わなかったな…逝ってしまった。
    白石がなんか重要なことをきいたぞ?

    アシリパさんなんとか取り返したい。

    とても良い

    房太郎の人間性が全て発揮される回。房太郎の考え方は白石の言う通り究極の寂しがり屋なんだよな。誰も自分たちを疎まない”故郷”を作ること。
    月島が鯉登をアシリパを置いてまで助けるシーン、本当にいいよな。その後の鶴見への鯉登からの報告も含め。
    王になる男の勇姿、カーチェイス。最期があまりにも呆気ないのもなんだか最後まで憎めないし、死ぬ間際まで自分の存在を残すことを選んだのが美しい。

    良い

    門倉ー!すやぁ…笑。いいキャラしてるなぁ。
    代わる代わる連れ去られるアシリパさーん!抱えられるのがトラウマになりそう。
    ハラショーばあさんや!さらば房太郎。

    良い

    アシリパを寝取ろうとしたり国をつくるとか言ったり大分ぶっとんでた房太郎だったけども、根底に在ったのは誰にも忘れられたく無かったからなんかな。結局描いてたのとは違ったけども確かに後世幾代にも語られるであろう爪痕は残しただろうし、其の為ならば何でもやるトンデモねぇ男だったんかな房太郎は。
    一方で鶴見の周到な策もあってアシリパ争奪戦追跡戦はとんでもねぇ事になりそうだけど、そんな緊張感のある只中でもちょいちょ変なネタを入れてくる此のノリよほんと。あと愈々運が尽きたかと思った門倉だったけどそうはならんやろ、いや其れ迄周りが抱き巡ってた想いを返してくれよ。

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