偽の聖杯戦争のはずなのに、本物の聖杯戦争より強力なサーヴァント召喚されてないか?
本物の聖杯戦争で、こんなに派手な戦闘無いはず。
ヒッポリュテちゃん可愛いね…
だめだ、誰が真で誰が偽の鯖なのか分からん…あとクラスも分からん…
第三次聖杯戦争の話
這いよるアサシン
お腹の口エッチだなぁ…とはならない
割と鎧着るぐらいには本気なんだなギルガメッシュ
ジャイアニズムは健在
(無言のグーパン)
おいおいこの世界アーチャー何人居るんだ…
じゃぁエクスカリバーは効くのだろうか?
聖杯の泥?
ヘラクレスだったんかこいつ
(悲報)またしても何も知らない警察署長
エルキドゥに似せるのはブチギレ待ったなし
(名乗るの忘れてたな…)
それはそれとして名乗るよ!
最高かよ
お腹に口… 仮面ライダーガヴかな
街中で昼間に戦い始めたけど!?
神秘の秘匿とかあるんじゃなかったっけ… と思ってぐぐったけど神秘の秘匿とは神秘の仕組みを知られてはいけないということらしい (?)
えっ、あのアーチャー、ヘラクレスなの!?
Fateでヘラクレスといえばやっちゃえバーサーカーなので、びっくりだよね
真名アルケイデス
(ヘラクレス)
(バーサーカーのヘラクレスと同じ声帯!)
リチャード名乗るとこおもろい
真名が明かされるペース早いね、今回だけで3騎?
なかなかの濃密さ…
(極めて個人的だが、視聴の順的に”クノンくん”の後に視聴することが多いのでなおさら際立つ”画”。分けてあげてほしいわぁ…)
今回で新規でサーヴァントが2体も。どことなくZEROっぽい雰囲気を感じた。
偽の聖杯戦争のメンバーが大物揃いすぎて真聖杯戦争の為の触媒として消費するにはいささか勿体ない気もするが、これからそれ以上にトンデモナイヤツらが出てくるのだろうか
風呂敷がどんどん広がっていくけどいったいどうなるのーッ!?
どっかーん!
真名や能力など少しづつ開示されてきて、そろそろ本格的に聖杯戦争が始まる予感。
ライブハウスのシーン一体なんだったんだ…、って思ったら
ギル、アルケイデス、ヒュッポリテのバトルのBGMがギターサウンドになってた。
これ、ライブハウスのシーンからスムーズに場面が移り変わってるので、ライブハウスでリチャードが弾いてる曲とシンクしてるってことかなぁ。
音楽の素養がないので、このギターサウンドがタイトルの通り追走曲(フーガ)になってるのか、までは判別つかないのが残念…。
フランチェスカが出てきて完全に正気を失ってしまった
とうとうサーヴァント同士の戦闘も出てきて本格的に話が始まったなあという感じですね
まさにFateって感じのワクワク感
群像劇にしてもあまりにカオスな序盤の展開、やはり成田良悟の特徴的なプロットの癖を非常に強く感じる。ここまで見てデュラララを思い出し、確かに聖杯戦争を題材として書かせたくなるのもわかる気はしてきた。しかし、それにしてもというか…私はこの時点で著者の手法を思い出してなんとなく作品の輪郭や、期待できる展開がわかったので特に問題なく完走はできそうだが、このまま成田節のプロットを炸裂させるとするなら、これまでのFateシリーズを期待する人にとってはもどかしさがずっと付き纏うのではないか…?本当のカタルシスは最後の最後にしか得られなかったり…?
新勢力として2人のアーチャーの登場、声優的にもstay nightのヘラクレスがこの戦いではアーチャーとして呼ばれたという事なんだろうか。普通に真名のリチャードを名乗るアヤカの前で名乗るセイバー、アヤカをいいマスターと見てる事なんだろうなって感じた。ギターを弾いてエンジョイしてたりやはり他の英霊とは一線を画してるなと思う()
いや~おもしれ~!
狂化されてないヘラクレス(アルケイデス)とギルガメッシュの戦いとか、まさに「これが見たかったんだよ!」という代名詞のような場面!
フランチェスカと同じこと言うのは癪だけど、やっぱサーヴァント同士の戦いが聖杯戦争の華だよな~!
と思ったらライダーと思しきサーヴァントの乱入
真名はヒッポリュテ、こんなに早く明かすと思わなかったよ
どうでもいいんだけどヘラクレスにしろヒッポリュテにしろ、どちらも神性持ちだから天の鎖使えば楽勝じゃない……?笑
いやでも今のヘラクレスは神を否定するアヴェンジャーだからそもそも神性は否定されてるのか?いずれにしろギルガメッシュは天の鎖を使うような段階ではないと判断してるだけなんだろうけど
というか、もうそもそも偽物の七騎のサーヴァントと本物の聖杯戦争のサーヴァントみたいな話になってる時点でそういう次元の話ではないのかもしれないけど
ところで「うお~ここからすごい戦い始まるぞ!」と思ったら大体毎回外部から干渉食らってお預けになってない?笑
次々に疑問点が湧いてくるからいちいち気にしてたらキリないんだけど、そもそもセイバーの真名がリチャード(1世)なら、何でアーサー王の宝具であるエクスカリバーが使えたんだい?(ここにもまた「例外」が潜んでいそう)
アーチャーが2人!?なんならもう1人はアベンジャーと…。早速なかなかの混沌状態。
セイバーも新名を明かす。リチャード!良いマスターに会った時にといって目の前でいうの良いね笑
フランチェスカちゃん、愉しんでますね。
真アーチャーが召喚された。アヴェンジャーでもあるんだな、なるほど。
そこに乱入してきたのが真ライダーか? 馬に乗ってるし……。馬が手書きなのは今の時代、珍しい。
あのアーチャー、ヘラクレスなんだ。
友の姿を偽って英雄王が許すわけないよね。
一方セイバーはセッションをしていた……w からの真名名乗りだ!
自己紹介+寸止め戦闘ばかりで話全然進んでないな。ちょっと飽きてきた感…
なんやらよくわからんうちに戦闘が始まって、ケレン味たっぷりのセリフを吐いて戦闘が進むが、背景が提示されていないためにほーんとなるだけで置いてけぼり。
昔なら面白がって色々調べたかもしれんが、今やそういう気も起きない。
そして、受けを狙うように所々に挟みこまれるコミカルな演出。古臭い。オモシロイと思ってやってるんだろうか?
で原作は完結していないと・・・。
結構見るモチベーション無くなってきた。
真名のオンパレードなんですけど。。作画しゅごい。。
Fate/strange Fake 第4話。セイバー陣営は今回遊んでいただけでは。いや、最後にあれがあったけどさ。今回出てきた某アーチャーの召喚時の描写も原作の方ではあったと思うのだけど、アニメではカットなのかな。