いつものパーティにピクシードラゴンのドラちゃんが参戦!
だけれども、バトルを優先せず、いつも料理メインでのんびりなこの作品は、料理系作品で1番好きかも。そして俺TUEEEE且つハーレムにならないのが本当に良き。
そして、特筆すべきなのはやはり作画で、本当に書き込みがエグくて、肉料理が超絶美味そうすぎる…。
3期もよろしく頼みます!!
安定感。
私もご飯食べたい。
スイのスペックがどんどんあがっていく笑
☆5
マント、仕入れ要求、お好み焼き、レッドドラゴン、お供え、Sランク。
情報過多な最終回だったけど、新たな門出へとうまくつながっていた気がする。
最強の三匹達が、毎度毎度美味そうに食べる姿が可愛らしい。
やり残したことも多く、同時に新たな伸びしろもしっかり用意されていて、
「この先が見たい」と素直に思える終わり方だった。
次が楽しみです。
調理シーンの作画クオリティの高さよ。
スイがかわいい割にだんだん凶悪になってきてる気が…w
そんなびっくりするようなストーリー展開があったわけじゃないけど、美味しそうに食べるのを見るアニメだと思うので、もうこれでいいんじゃないかなとw
ストーリーと言えば、いっしょに勇者として転移してきた人たちもいたはずだけど、とんと出番がないですね… もう死んじゃったかな?w
派手な出番がなくても、異世界を十分謳歌してて、これはこれでいいなあとw
2期ありがとう
この作品は本当によく出来ているとつくづく感じる
題材が異世界のモンスター等を使って料理することの方にあるので、よくあるチートで無双する作品特有の雰囲気がほとんどなく、美味しそうな料理とのほほんとした暮らしを見守れる和む作品
ドラちゃんとスイのお陰で今期も楽しく見れた
毎期放送していて欲しいくらいなので、3期本当にお願いします
1期に引き続き、料理への作画に力が入りすぎてて夜にお腹がすいてしまう...。全体的にゆったりとしたストーリーで、何も考えずに見れるので個人的に大好き。
新たな神様、新たな仲間も増え、第1期に増してすごく賑やかで、見ていてとても楽しい作品でした!第3期あったら絶対に見ます!
新たな仲間ドラちゃんも増え、知らぬ間に名声も上がっていくムコーダw
良く言えば方向性が変わらない、悪く言うと代わり映えのない話の筋だけど、まぁゆったり見られるのがいいかなぁ。
料理は毎回美味しそう。
3期やってくれてもいいのよ?
https://abema.tv/video/title/536-6?s=536-6_s2
https://ch.nicovideo.jp/tondemoskill
https://tver.jp/series/srvfna5ddy
https://www.b-ch.com/titles/9332/
https://animefesta.iowl.jp/titles/1876
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28232
https://fod.fujitv.co.jp/title/10c4/
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FQSQ1BH7 https://www.nicovideo.jp/series/534321
楽しい料理珍道中だった。ヒロインの女の子が出てこないのが珍しいけれど、特に問題なく。基本的に料理を楽しむためにオマケでダンジョン攻略だったり魔物討伐だったりしてるのがいい。従魔おまかせで高ランク依頼が勝手に達成されていく。勝手に加護を付けてくる神様へのお供えが必要なのが面白かった。
おいしーって言ってくれるのが従魔たちなのだけれど、美味しい感覚が同じなのかはちょっと疑問があるので、人間の人たちにも色々作ってごちそうするシーンがもう少し見たかったか。
料理が美味しそうに描かれていてそこがとても良い。止め絵だけじゃなくてきちんとアニメになっているし。お好み焼きの鰹節だったりお肉を切り分けるところだったり。
次期があるならまたみたくなる作品でした。
相変わらず視てると腹が減るのが難点だろうか(笑)
お約束展開だけど、それが良い。
飯テロアニメ。
ただ何かを取り寄せたり作ったりして食べるだけの作品だった。
評価:A
不快要素もなく肩の力を抜いて飯を食いながら見るのに最適なアニメ。
食品メーカーにとって何よりもの宣伝効果があるね。
ちょうどいい
前シリーズと同様、ムコーダと従魔であるフェル達の緩い異世界ライフというものを楽しむ事が出来た。実在の企業とのタイアップもしているのもあって料理の描写には抜かりないのは流石だと思う、出て来る料理がどれも美味しそうでまさに飯テロという他なかった。人柄の良さといい料理上手な所といいもしかしてムコーダって理想の彼氏なんでは…?
美味しいモノを食べて日々の生活に潤いを与える、そんな異世界ライフを送ってみたいなと感じさせられるばかりだった