セルフ異世界ロマンス詐欺かなこれw
女子中学生が黒歴史小説2話目に淫獣を書くなw
ソルは暗殺者だから戦闘力あるのな。
アホ毛が回転するのは新しいなw
ソルの疑いを晴らすのはミッションだよね。
コノハを守らないとソルに殺されかねない状況は継続。
演出よしギャグよし
謎の挿入歌がおもろい
黒歴史小説の2話と3話。
中学生は性に多感だからそういった設定つけがち。私も二次創作小説でそうしてたな……うっ、黒歴史が……。
雑にふっ飛ばされる主人公w舞踏会で強引にダンス阻止するのもさぁ! 笑う。
火事が発生した際の執事さんの対応と態度にキュンと来ちゃうね
淫獣!w
この手の話を作っちゃう年頃なら仕方ないw
淫獣もっとがんばっていいのに…w
ひとまず暗殺指示は撤回。
舞踏会のコノハの衣装の胸元なんなの、エッチすぎるぞw
初っ端から大きく変えてしまったせいで、この先がイアナ自身も読めなさそう。
思ったより話の展開が早いな。
劇伴のかわりにめっちゃ歌流れるな?って思ったら1曲の別部分使ってる感じか。
桜井監督全開だ。淫獣だと。このファンタジー感だと、主人公の妄想の世界って感じだ。歴史の修正力があるなら強敵だ。
挿入歌がOPで良かったのでは…くらいに擦られた回
佐藤コノハは現世に居た頃から好きな人が異世界に居るとか、現実の友達を求めずに妄想の世界に浸ったりと逃避癖が見て取れる。そんな彼女にとって少しの下手でソルに命が狙われるかもしれない状況は逃れたいものの筈
黒歴史世界においてイレギュラーであり、本当に平和に生きたいならそもそもコノハ達と関わらなければ良いイアナがそれでも自分が創作したキャラクター達の傍に居続けようと思う動機が描かれた回となったような
当初こそ自分の理想の姿であるコノハと過ごせる事を喜んでいたようだけど、コノハを主役とする世界ではあらゆる脅威が彼女へ向かう。すると彼女を助けられない罪でイアナの命も危険になると
イアナが自分の身可愛さに走るなら、コノハへの関わりを最小限にして危険にも飛び込まなければ良い。それでも彼女がコノハを守る為に駆け出してしまったのは、それこそ守りたかったからなのだろうね
あの黒歴史世界は佐藤コノハの想いを詰め込んだ世界だから見捨てられない
この傾向は特にコノハに対して強く向けられているね
自分を庇ってくれたという恩もあるのだろうけど、何の力も持たない彼女を我が身に変えても守ろうとする。それはまるで母親かのよう
だから、コノハの平穏が確信できたら自分の命も放棄しそうになってしまう
けど、見捨てないという意味では創作キャラクターから返ってくるものもあるようで。コノハは自分の足を慮ってくれたと感じたイアナの行方を案じるし、イアナを殺すべきか迷うソルは彼女の本性を見極めたいと考えている
黒歴史は絶対でも、そこに生きるキャラクターはイアナの想像を超えてくる。彼女の知らない情景が在る
あの世界を生み出した親だから出来る限り付き合いたいと願う、そのような心を感じられたよ
世界の運命力というか前世で書いた話に全力で殺されかけてる感はあるけども、仮にマッチポンプだとしても如何にか出来るのは前世で其れを書いた本人だけっぽいか。しかし形式的にはコノハが襲われてイアナが襲うってのは揺るがなさそうだけど、色んな縛りの中で上手く立ち回れないと全部守り通すのは厳しそうか。でも形は如何であれソルには少なからず関心を向けられてるぽいけど其の想いがどっちに転ぶか次第でもあるのかな。
厨二病の黒歴史を描いているという事であれば上手いと言えるが、やはり「同じ境遇の人が懐かしむ感じで、共感で笑える」ということで、大衆向けではないな。
挿入歌多くね?
2話目にして淫獣が出てくるのめっちゃ笑った。ちゃんとピンクな妄想しているのは好感持てる
ただいかんせん作りが茶々すぎるな。3話目で新たな面白さを見出せなかったら切りかな
お姉様のドレスが過激。
挿入歌が気になって見始めたが、作品の構造上モノローグ主体になるのに、同じ展開が何度も繰り返されるので時間が引き伸ばされて苦しい。ただ青山吉能の一人語りは結構ハマっている感じがある。
生ウサギ・・・?
右にくだもの混じってない?
いだっ
挿入歌すごいな・・・
人かもしれないわ・・・?
挿入歌多すぎて草
誘われるコノハちゃんに無理やり割り込むイアナちゃんに大笑いしつつ、ソルくんには惚れそう・・・♥
まさかの3回も挿入歌がw