なるほど……「「今日は死ぬのに一番いい日だ」の体現というわけか……これ素晴らしく名作なのでは??????
魔法の詠唱がなんというか、気持ちがこもって編まれている感じが、すごく好きだ。
また素敵な話でした。いい最期でした。しかしこのペースで涙を集めれば主人公は助からないでしょう。かといって、効率を求めたらそれこそキュウべぇと変わらなくなってしまいます。
変えて良いのと駄目なの、難しいな
EDいい感じ
とぼけてるけどしんみりしてるところもあって良いですね
いいなあ、本当は優しいのに毒を吐く
||変えていい運命と変えたらダメな運命の理由はよく分からんかったな
変えようとすればわかるのか?||
Bパート、まさにこのアニメに期待していたエピソードです
泣きアニメ
どっちの話も単純に救うってのじゃないのがいいな。
物に宿る精霊かぁ。
付喪神とはまた違うんだろうけど、似たような。
それにお疲れ様を言って、返して、巡ってもらうね。
さすがにおばあさんの死期を変えたところで永遠に生きられるわけでもないだろうしなぁ。
大樹がもうダメってのは気づきを得るためだろうか?
息子夫婦と孫の分も涙が貯まるのかと思ったけどおばあさんの分だけだった。
メグはナチュラルに人助けをするタイプだ。
変えてもいい運命と変えてはいけない運命か
変えられないことはメグも最初からわかっていたけど、死神が見えたらどうにかしたくはなる
最後に幸せそうに眠らせてあげれて良かった
そんな病院とかじゃなくて外でぽっくり逝くことあるんだ…というのは置いておいて、前半の時計の話と後半のフレア婆さんの話どちらも共通していて運命は変えられないというのを伝えたかったのかなと何となく思った
運命は変えられないけどそれが起こる形は変えられる、形が変わることで人の気持ちも変わるという
どうせ変えられないことならせめてそれを受け入れられるくらい最大限幸せな形に変えてあげたいよね
時計には、その人と過ごしてきた思い出がある。そう想像しちゃうな。
クレア婆さんをまとう死神がどんどん増す中で何ができるか。運命は変えられるものと、変えられないものがある。
魔法でクレア婆さんと家族を会わせる! 素敵だ! 穏やかな最期になってよかった、本当によかった。EDがしんみりしてる
08:58 見えるから言ってるんだけど
クチバシ直で書くのか…
23年使ってる時計あるからわかるぜ…
フィーネたそ 萌~。
||現時点では、時計も老木もフレア婆さんもその最期は変えられていないが、果たして変えられる運命は存在するのか?
ファウストを少し疑いの目で見てたけど、この回の諸々(特にラスト)見た感じ黒幕じゃなくちゃんとメグのこと考えてくれてる立場で良さそうか
||
じんわり良い話が続いて気持ちいい。
ばっちゃ 優しすぎるだろ... 救うだけが正解じゃない 急に泣かせてくるやん...
感動系で面白けど、話数貯めて観るものではないな、流石に重い
EDのこの声まさか、あの、ゲド戦記とかショート系動画によく出てくる"どんぐり"の手嶌葵さんじゃないですか!?
フィーネたそのいーや♡かわいい
腕時計の精霊が弱ってる。フィーネかわいい。精霊への感謝と解放。死神が霧のように見える。魔力の乱れで助けられない木を知るように定めを知る。ぴんころだなぁ
前半の時計については、物ではあっても寿命があるのを残念に思うフィーネたんと、割とあっさりと受け止めるメグ。
それに対して後半ではメグもフレアおばあちゃんについては寿命を回避することに執着する。
とすると、メグは常に運命に受け身でいるわけじゃなく、大事なものについてはちゃんと守りたいとは思っているってこと。
ここまではいいんだけど、自分自身の運命についてはあっさりした態度なので、自分自身は大事だとは思ってないということなんだよね… 自己肯定を得るまでの物語なのかなと予想しているんだけど、読みすぎかもしれないw
こんなペースで涙1000粒絶対無理やん
お師匠が良いタイミングで出てくる。さては見てたな…😏。
口悪メグちゃんと10年の付き合いになるフィーネちゃん、とっても良い友人関係だ。
メグちゃんはなんとか自分ができる範囲で誰かの役に立とうとするの素晴らしく優しい。