2期フラグかな?
実質的な余命宣告で終始空気は重かったけど、メグの明るい性格のおかげで最終話まで楽しめた。ストーリーとしても一旦一区切りついて非常に良かった。
ぶっちゃけた話しして言いか…俺ストーリー1話ごとに泣いたかもしれない…なんかプラメモを思い出す……これは良作
メグの奔放、お調子者、軽口なキャラ好きw
そうでもないと呪いのことのせいで終始重くなっちゃいそうではあるけど、性格のおかげでそこまで暗くならずにすんでる気がする。
呪いは未だ解けず、メグの生まれ故郷への旅立ちで終わったので続きが見たいなぁ。
あと終盤にエルドラが呪いが解ける時に大切なものを失うって発言があってから、EDの最後の方で師匠がベンチに座ってるところが死んでんじゃないか?って気になっていたけど、まぁ呪いは解けてないのでわからず。
OPもEDも好きだったな。
魔法大好き君で見始めたけど、だいぶ良かった
魔法設定厨としても結構楽しめそうな余地があって続きが気になる
☆6
良くも悪くもズベリー青山吉能のイメージが強烈な作品だった。ストーリー自体は前半はお涙頂戴の単話構成で、後半は悪魔つえーからのズベリーちゃん覚醒。前半はチュートリアルで後半が本丸という感じがあったが、どちらも面白かった。最後1話で旅に出るどうのこうのをしたのは2期前提な感じがしてあまり好きじゃないが、それ以外は評価してる。
作画危なかったけど普通に良かった
フィーネたそかわいい
続きが気になるぞい。
ストーリーやキャラ、声の演技は良いのに作画が気になってしまった…
ズベリー元気いっぱいで可愛いね。
少し内容は単調ではあるが、意外と続きは気になる。
評価:A
呪いにより余命1年と宣告された見習い魔女メグ・ラズベリーが、一人前の魔女になるため、様々な人々と出会い、呪いの解除のもとになる想いのカケラを1000粒集めていくストーリー。
メグのあっけらかんとした性格のおかけでコメディパートも結構あって、感動ポルノに傾倒せずバランスのよい仕上がりになっていたのが良かった。
単話構成なのも見やすく個人的に5話は泣いちゃった…。
キャラも萌えだし言う事なし。
・これからってところで終わってるので備忘録、今はなき生まれ故郷を訪ねるためにメグが旅に出るところで終了
・キャラ立ちしていたし、シリアスと感動のバランスがよく首尾の良い1クール
現代文明と魔法が共存している少し珍しい世界観。
メグ・ラズベリーというオッサン趣味の女の子が魅力的な作品。ギャグキャラとしてもだけど、ラピスの街と人を愛する人間性にも惹かれるものがある。
魔法についてもロマンのある設定が仕込まれており、登場人物の背景含め奥行きがある。
静かだけど力強いEDが良い。
泣きエピソードあるだろうなと思って見始めたけれど、最大出力は期待を上回るものでかなり良かった。特に2話、9話は泣き回でした。そんなセンチメンタルさの一方で、主人公は徹頭徹尾ノリが軽いところがあって、そのバランス感も好きでした。
ただオムニバスということもあり、エピソードごとに良し悪しにバラつきはあったかなというところ。全体を通して決して悪くはないんだけどね。
#ある魔女が死ぬまで
半年分で終わった。旅はこれから始まるらしく,続編にご期待ください。絵はきれいだし小ネタは面白かった。ズベリーとか名づけるセンスw 途中から誰も気にしてないしw 結局お師匠様は怪しいのか怪しくないのか。
映像のクオリティが微妙だったりギャグのテンポが良くなかったりメグが結構ウザキャラだったり好きじゃない要素もあるんだけど、単話完結型のエピソードでなかなか泣ける話を繰り出してきたり師匠との関係性とかメグの魔女としての成長とか地味に見応えがあって好きだった。2期来て欲しい。
あと手嶌葵×梶浦由記のEDがシンプルに良すぎる。
メグ、お前……フィーネに結婚を迫っておいて、ちょいちょい欲望の1つに「イケメンの男」って言うの本当に残念だよ……。
死ぬまでといいつつ、あと半年ってところで旅に出るエンドでした。序盤は口だけが達者なメグでしたが、最終話では「七賢人をアゴで使う」成長っぷり。作品としてはまだまだこれから続きがある様ですが、一旦話は終了。
所々泣かせにくる要素もありストーリーは良かった
メグのキャラが悪くはないんだけど口調は最後まで何となく好きにはなれなかったかな
序盤はキャラのウザさとぱっとしないエピソード、作画も凡庸で継続するか迷ったが、中盤以降はメグや周囲のキャラクターにも馴染んできて、メグ自身や人間関係の成長が描かれて盛り上がるシーンも増えた。終盤は終わり方に期待したのだが、きりが良いとはいえ消化不良気味で、色んな出来事が回収されないまま終わってしまったのは残念。あと1クールかけて残り半年を描くのに付き合うほどかというと悩ましく、今季で綺麗に終わってほしかった感は強い。そもそも続きがあるかも不明だが…
まあ面白かった。死期が近づきつつも明るいメグの性格は良いと思った。
特に10話・11話はかなり面白かった。
薄々感づいてはいたが1期で完結していないのでそこは注意。2期が出てくれればいいが、出てくれなかったら原作読むしかないのか...
序盤の設定と雰囲気、世界観の開示はめちゃくちゃ良くて今期かなりの期待作だと思っていたんだけど結局本筋である”メグの寿命”に関してはやや放り投げ気味で終わってしまった。
単話のエピソードで周辺の人を助けて救いになってあげたりという展開はいい話も多く魅入られたけど、結局それが嬉し涙を収集することにならなかったりと肩透かしの展開もあってそこもちょっと気になったかなぁ。
ただ全体として雰囲気は良かったしたアフレコも良く、最後はメグが自分の出自を知るために新たな一歩をというところで終わったのでもし続きがあるなら彼女が言っていた本当の旅を見せてほしい。
とても畳みきれないと思ってたが、また2期が来ないまま忘れ去られる作品ができてしまったか?
モチロン2期があるなら観たいが続きは原作でのパターンなら読まないレベルかなぁ
メグのおっさん気質が最後まで慣れなかった。
第7話以降で急激に失速してしまったな、という印象。ズベリーの成長を描きたいのか、魔力災害を巡るシリアスストーリーを展開したいのか・・・。「全12話のアニメ作品」として何がしたいのかよく分からなかった。前半の「『命の種』を集めるために色んな人たちとの交流を描くハートフルアニメ」路線が続いたらもうちょっとノレたと思うんだけどなぁ。
OP/EDはどっちもしっとり系で完全にミスマッチだろ!と思っていましたが、後半の展開合わせなら、まぁ・・・。本当にそれくらい前後半でチグハグ感が否めなかった。
とはいえ、前半はかなり好みのアニメでした。キャラクターもみんな個性的で良かったです。エロい魔女が好きなので祈さんが好きです。あとソフィたむが萌えでした。
青山吉能を楽しむアニメで、それ以上の感想が無かった。てっきり、最後に大きな仕事して嬉し涙を大量採取して終了かと思いきや、まだまだ話は続く(2期来るかは知らんけど)という終わり方。まあ、原作が続いているなら仕方なし
ところどころ話が雑なのが気になったな。起承転結の「結」が雑だった。ああ、結局それで解決かとなる話が多い。丁寧に描いた単話も時折あったが、正直普通のほっこり感動系。
嬉し涙のノルマも一日3人という絶対無理なもので、途中で効率を窘める話もあったから、もっと丁寧に集めていくのかと思いきや、わりと達成できそうなペースを保っている。そこに違和感も覚えたかな。
というわけで、脳死で青山吉能を楽しむアニメとしては良かったし、主人公のキャラは好きだったが、話としてはかなり平凡だった。二期が来たとしても見ないかな…
良作
全体的にクオリティが一定以上だと思いました
視聴日:2025/04/05-2025/06/25
総合評価:82.8点
全体:8.0点 /10
映像:8.0点 /10
ストーリー:8.0点 /10
音楽・音声:9.0点 /10
メモ
各話平均:8.33点 /10
互換点:85.8点
なんかストーリー構成が終始雑に見えてしまった
作画もあんまいいとは言えず結局わたたたエンドで終わってしまったし
メグラズベリーを始めキャラ設定には光るものがあっただけに残念
ぼんやり見る分にはちょうど良かった気もする ある魔女ちゃんの口調の味の濃さもまぁ
いまいち
主人公が死ぬという現実に対して、あっけらかんとしている所、物語的には面白い所なんだろうけどそんな人間いないだろうということでリアリティを感じない。
ギャグのセンスはなかなかいいんだけどね。死という重さと釣り合ってない。
そして、メインストーリとなる嬉し涙を集めるというエピソードは、至って普通のお涙頂戴物。
このままでは1年後に1000粒は無理だろうからどこかでどんでん返してきなエピソードがあるんだけど、そこまで引っ張る物語の力がない。
ゆえにそのどんでん返し的なエピソードも大した物ではないんだろうと予想。
なので2話で視聴中止。
2話以降も、お涙頂戴を集めるわけか
1話めだけ見たが、リタイヤ