4話視聴時に考えていた「研究の軍事利用」だけど、
その一番の理由が、この話でようやく理解できた。
「魔力入り曇り水晶(=魔物の命そのものを精製資源に変える技術)」が、
そのまま魔法や武器に禁忌レベルで利用できるということだったんだな。
ケイオス曰く
「無謀で、極悪非道極まりない、無慈悲な魔法」。
あまりに凄すぎて、清々しく笑ってしまうほどだったけど、
確かに言い得て妙だ。
それを、あの鬼気迫る状況で思いつき、実際に使えるところまで仕上げてしまうメルフィは本当に凄い。
空で魔物に追われながらも調理法を考えるメルフィw
良い空中戦、良い共同作業だったw
広大な城塞都市、高い城壁は魔物だらけの大森林が近いがゆえか。
前に乗っけたメルフィの頭をなでなでしてるアリスティードくんが良すぎて……
王族の名は複雑なものが多い。
詠唱する必要があるときは大変そうだ。
ほう、魔力入り曇水晶はこう使うのか!
公爵のフルネームを刻んで最大限に効果を発揮! っての共同作業じゃない~素敵すぎる~!!
上空の戦闘だけでもこんなにたっぷりと描けるんだなぁって。
ガルブレイズ領の実態を見れてますます世界観が深まるわね。今度は2人で狩りに出かけようぜ!!
二人乗りの空中なのに器用な人たちだなぁ!
大事なことなのでエコーが掛かった。
メルフィエラはとんでもない超兵器を造ってしまいました。まぁでもアリスティードの言うように使い方次第だし、確かに全てを打ち壊す可能性を秘めてるとはいえ如何平和的に有効利用していけるか、ってのも大きな要素になりそうか?
にしても前回今回とずっと飛行しっぱなしだったな、いや流石にラストで着地しても良かったでしょどんだけ鞭打って酷使する気なんだ。其れに前回は過去編で今回は空戦と悪食要素が全然だけども、そろそろ次回辺り期待しても良いんだろうか、でもサブタイ的に無さそうな気もするけど次回は。
いちゃつきながら空中魔法戦とは新鮮…w 初の共同作業が高威力殺傷兵器の作成… まあこの二人らしくていいんじゃないでしょうかw
しかし飛びながらよく魔法陣描けますね… インク瓶落ちなかったのかしらんw
ガルブレイス領を前に緊張しているかと思えば、見たこともない魔物に出会えると嬉々として語ったり、悪食令嬢ちゃんコロコロ表情変わってかわいいなぁ!!!
ベルカ式国防術。