OPとEDの仕掛け気づかなくて悔しい。
風の魔法使いだからドライなんだろうか、割と耳が痛いこと言われてしまった。この作品ちょくちょく容赦がなくて普通触れないところまで抉ってくる感じがして、痛気持ちいい。
原作で続き読みたい
初手EDと思ったら、まさかのOPと対になっていたのか。マジかよ今気づいたわ。比較動画はよ
恋愛展開微妙だなと思っていたけど、恋に触れることができないルーナに恋の花束を掲げる残酷さに涙する展開に持っていくのは良いな。ここを説明する風の魔法使いさんのセリフも素晴らしかった。散らした恋は今までで一番綺麗だった。恋が消えて愛が残った。
話が終わらないだろうから微妙な最終回になると思っていたけど、予想以上に良かったなぁ。まさにこの作品に相応しい回で締めてくれた
風の魔法使い様、普通にいい人だったっぽい。
自らの境遇をリゼに重ね喋ってる…?
審問官がこの人でよかったね。
黒魔女って幸せになれないのかしら…。
ルーナの蔑むような、ドン引きしてるような目サイコーー!!!ルーナ以外みんな毒に耐性はあれど侵されながら暮らしているのか..。
リゼの最終試験という名の会話。成れの果てになるという事実はショッキング。だけどストレートに言ってくれるギュスだからこそ芯食った会話ができるのかもな。恋をすることを盾に糾弾していたリゼが持つもの持たざる者のカウンターを淡々と喰らうのいい脚本だ。この2人の距離感なんだかんだ良いな。”共犯関係”だ。
これからの物語も観たいな〜!
ルーナとアンリの関係に救いがあって、リゼにも男同士の友情て救いがあってほっとしたよ…。
まさかあんたが理解者になるとはって感じ
OPEDが融合した、そんな仕掛けが。白魔法使いの血族で黒魔法使いに。ショタ嫉妬。成れの果てになるの知らなかったのか。恋が出来ないルーナに向けるには確かにしんどい。また幼くなってしまった。ここで終わりかぁ
ed曲が最初に来てるし映像が違う!? 光と毒の対比だ。
やっぱり風の魔法使いさんはおもろすぎる。と思ったらリゼ君との会話で恋愛観について解いてくるやん。
恋は黒魔女にはできない。決して叶わない恋を胸にしまい、記憶を吸われても何度でも前へ進む。
そんなリゼ君を応援したくなるお話でした。EDへの入り方や特殊演出が身に染みる
シャンピニオンの魔女 第12話(最終話)。設定や雰囲気にひきつけられるものはあるのだけど、結局シリーズを通してあまり大きく話が動かない作品だったなあ。
無事風くんの試験は通ったようで何よりでしたが、ルーナちゃんの恋の結末は切ないまんまね・・・つらい。
倫理の外側をけろりと歩く
かわいそうの酔いから覚めてや
いけない、これ以上他人の足りないところを数える自分になっては
闇風呂浸かるの好きやな
持てる者が持たざることを理由に踏みつける言葉
秘密の泉