視聴日:2026/2/13-2025/2/13
短いのに、リズムがいいから繰り返して見たくなる⟡.·
癖になる音源付き。
完璧だった。
めちゃくちゃ良かった。
何よりテンポがいい。
覇権です。続編待ってます。
油断してた。
最高でしたわ。
キャラクターがとても良いじゃ足りない。
音ハメ気持ちい。
情報量みっちりの3分なのにテンポの良さからサクッと見れる
キャラクターたちの行動も背景説明してくれるからぶっきらぼうだったり不器用だったりしても嫌味がない
SFにちょっとずつ昭和レトロが差し込まれたおしゃれな世界観が良い
なるほどヒロインの鉄オタっぽいロボ変形機能の台詞は伏線だったのか。すいすい見られて大変よい
設定か良い。
ストーリーも一つの大きなストーリーありながら
毎話3分のショートコントが展開されていくかのようで
面白かった!声優さん達の演技も最高ですね
満足感すげえ
緩急、テンポ、オチ、全てが及第点を超えている。こんな作品が合計1時間未満だなんて…いや逆に1時間未満だからこそできたノリやテンポなのかもしれない。
この短い時間でキャラクターの造詣まで深く描きこまれておりびっくりした。すごい作品だ。
おもしろいらしいしちょっと見てみるか…という感じで見てみたが手が止まらなかった。ストーリーも最適解な気がするし、途中で挟まるギャグもちょうどいい。キャラクターの関係性もちゃんと描かれているし本当に良かった。また声優が永瀬アンナ、金元寿子、内山昂輝など実力派をそろえているのに全員がナチュラルな芝居をしていることも素晴らしい。
これは今期のダークホースで間違いなかったと思う。キャンディーズの主題歌も良かった。
完全にノーマークだった
逆に一気に視聴できて満足度MAX
すごいクリエーターが現れたものだ
寺澤さん永瀬さんという人選も最高!
天才の作品だ。
また天才が生まれ育ってんだなあと思いました。
本当に本当に本当に面白すぎた
大好き!!! ∞/10
緩急とテンポとオチよすぎ
今期のダークホース。
テンポ感が最高
キービジュと話題にしている層からして自分向けのアニメではないかな……と距離を置いていたものの、1話が3分半という事で何気なく見始めたらドハマりしてしまった。
とにかく会話のグルーヴ感とやかましさがとても気持ちいい。複数人がガヤガヤ喋って(主に文句を言って)一人が大声でかき消す流れが好き。ガヤで何言ってるか気になった場合はyoutubeで日本語字幕をつけて見直すと全部わかるからオススメ。
ショートアニメという事でひたすらハイスピードにまくし立てるかと思いきや、アカネの「それは絶対にダメだ!」のシーンのようにここぞというタイミングでかなり強気に緩急をつけてくるのが好きすぎる。
キャンディーズのOPも雰囲気に合っていてとてもよかった。原曲を知らないのでカバーかと思ったら原曲で驚いた。
自分は人外にもロボにも萌え属性はないが、マキナは流石に萌えすぎだろう。
マキナの一人称「あーし」のトーンが「あたし」をいい加減に発声した結果のようなナチュラル感で好きすぎる。
フィルター交換で上着を脱ぐシーンが好きです。
各話3分半の短編。アニメ作家 亀山陽平の個人制作作品ミルキー☆ハイウェイを元にした新作テレビシリーズ/YouTube発表作品。レトロフューチャーなSFコメディ。キャンディーズの銀河系まで飛んで行け! がOP?としてタイトル表示にワンフレーズ流れる。キャラの立っている面々が気だるげに会話する。面白い作品だった。映像は3DCGでBlenderで作っている。個人制作だけあって、作中に登場するものもレトロな感じが良い味。映画化するそうだけれど大丈夫なのか。楽しみです。
3分ショートとしての満足度が非常に高い。今期「会話」が注目される作品が幾つかある中で、一番特徴的な「会話」シーンが多く散りばめられてる作品だった。誰かが飛び抜けて目立ってるわけではなく、それぞれのキャラクターが良い塩梅で活躍してる点も良い。今期ベスト5には入るね。
あとキャンディーズを若者達へ広めてくれたことに感謝。
ショートアニメとして見やすく、昭和感溢れるopで良かった。声優の演技も素晴らしく、良い意味でアニメらしく、現実感があった。
コメディの密度が高すぎて良い
ショートアニメとして完璧
『銀河特急ミルキーサブウェイ』は、3分×全話という極端に短い尺を最大限に活かした、会話駆動型SFドタバタアドベンチャーである。
MBTIで言えばFタイプ寄りの2人組が、軽犯罪をきっかけに「更生プログラム搭載列車」という半ば強引な舞台に放り込まれるところから物語は始まる。
本作の世界観は、詳細な説明をほとんど行わない。
だがそれは不親切というより、説明を省くこと自体が設計思想になっている。
サイボーグの存在、警察機構、犯罪者の扱い——
どれも「なんとなく分かる」程度の情報だけが、自然な会話の中に紛れ込む。
特筆すべきなのは、設定説明が“説明口調”にならない点だ。
中高生が実際に交わしそうな抑揚と間で語られるため、視聴者は無意識のうちに世界を受け入れてしまう。
そこに声優陣の、あえて誇張気味な演技が加わることで、会話のリアリティとテンポ感が一段引き上げられている。
本作の最大の武器は、やはりテンポだろう。
3分という制限があるからこそ、会話の詰め込み具合アクションの音ハメ、間を置かない展開の連続、これらが極めて気持ちよく連なっていく。
一見すると勢い任せに見えるが、序盤からさりげなく伏線が散りばめられており、
漫然と聞いていると「そういう世界観の会話」で流してしまう情報が、後半でしっかり機能する構造になっている。
本作のギャグは、いわゆる狙ったボケではない。
登場人物同士が「分かり合えていない」からこそ生まれるズレが、そのまま笑いになる。
共通の趣味、過去のトラウマ、決めつけや偏見。
どれも他作品で見慣れた要素ではあるが、ここでは深掘りしすぎない。
だからこそ、軽快な会話劇の中でキャラクターの距離感や変化が自然に伝わってくる。
懸念点がないわけではない。
警察官の規範意識の弱さ、収容体制の甘さ、ドローン警備の軽さなどは、
真面目に考えると確かにノイズになる。
特にマキナの「前科17」という設定は、財閥の娘という立場や、サイボーグの扱いを考えると首を傾げたくなる部分もある。
だが正直に言えば、そこに踏み込むのは野暮だろう。
この作品は社会構造を批評するためのSFではなく、
あくまで「この列車の中で起きる30分間」を楽しむための作品なのだから。
『銀河特急ミルキーサブウェイ』は、
世界を理解させようとせず、空気で飲み込ませるタイプのアニメだ。
30分強という短さの中に、
テンポ、会話、ズレた人間関係、軽快なSF的味付けが高密度で詰め込まれている。
余暇が30分以上あるなら、ぜひ一気見してほしい。
この作品の持つ独特の空気感は、ほんの少しだが確実に癖になる。
5分アニメ
#ミルキーサブウェイ
5分アニメ。卒業制作アニメ,だと・・・? 先日池袋の某百貨店に行くと大行列ができていて,それがミルキーサブウェイのイベントだとか。これえらい人気なんすね(無知)。昭和というかサンダーバードのような画風のCGに歌謡曲w 角がかわいいですね。短いのでテンポもよいし声優さんのセリフも適当っぽくて良いw。顔がブラウン管? プロジェクションマッピング?とか斬新ですねと思ったらw
★★★★★★★★☆☆
rated on myani.li
★★★★★★★★☆☆
rated on myani.li
6人(2人×3セット)がなぜ逮捕されたのか、それぞれがどのような関係なのかを簡潔に提示する手際が見事だし、それぞれが抱える問題が鉄道内で生じる問題ともリンクしているのも上手い。レトロ感と未来感が共存した独特の雰囲気も良いし、高校生同士のような軽い会話が物語のテンポ感をよくしている。短いながらによく練られた作品だった。
一生やっていただきたいアニメ。今まで観たアニメの中でもかなり上位です。
キャラデザに惚れて見始めたけれど見た目だけじゃなく中身までキャラの個性が光ってて尖ってて憎めない愛らしさがあって…。あと音楽の使い方も気持ち良かったですね。
アカネちゃん、リョーコさん好きだ。