火属性ゲットだぜ
第一親王と勝ちでやり合わず詫び入れて回避か
ラストの男は第一親王の密偵なのか?
他の作品をいくつか見たあとに改めて本作を見ると、
貴族制度や序列の描写がかなり丁寧だと感じる。
権力構造や立場の違いがきちんと描かれている分、
逆に他作品の“貴族まわりの粗さ”が目についてしまうこともある。
このあたりは本作の強みだと思う。
その強みを土台に、主人公が理詰めで立ち回っていく展開は、見ていてとても気持ちがいい。
魔剣と指輪を戦わせてレベルアップとか、放置ゲーかと思ったけど、その手は次も使えるわけじゃないと。
早くもギルバート第一親王と対決かと思いきや、こちらから詫びを入れて一旦収束。
宮内省?からすり寄って来た男は間諜かも。
この分だとノアの初陣は第一親王との対決だったり、政変かもしれないな。
相変わらずチートムーブ連発のノアだけど、少しずつ情勢はきな臭くなって来た。
あの精霊は火属性らしい。
精霊同士を戦わせても限度がある。カブトムシいるんかーい!
第一親王お付きの商人がノアに不敬を働いたことで起こるトラブル。
シャーリーさん、動きが素早い! さすが。
わざと手枷を付かせてからの第一親王VS十三親王。この人がギルバートか。
常に緊迫感あるなぁ、やはり。最後に接触してきた男性の素性が気になる
このアニメの原作者は「貴族」というものを本当によく知っている。
でなければ、これほどの作品は書けないだろう。